日焼けあともなくなって白くなった 時おり北寄りの風が吹く
ひやけ あともなくなって しろく なった とき おり きたより の かぜ が ふく
Hiyake atomonakunatte Shiroku natta Toki ori Kitayori no Kaze ga Fuku
はしゃぎ疲れた日々は過ぎ去る 空は高く もう手を伸ばしても届かず
はしゃぎ つかれ た ひび は すぎ さる そら は たかく もう て を のばし ても とどか ず
hashagi Tsukare ta Hibi ha Sugi Saru Sora ha Takaku mou Te wo Nobashi temo Todoka zu
街路樹が色づき出すと 寒がりだった君思い出すよ
がいろじゅ が しょく づき だす と さむがり だった くん おもいだす よ
Gairoju ga Shoku zuki Dasu to Samugari datta Kun Omoidasu yo
クローゼットの奥にまだ 君が編んだ不細工なマフラー
くろーぜっと の おく にまだ くん が あんだ ぶさいく な まふらー
kuro^zetto no Oku nimada Kun ga Anda Busaiku na mafura^
あの頃何もわかってなくて わかっていたのは勝手だって事くらい
あの ごろ なにも わかってなくて わかっていたのは かって だって こと くらい
ano Goro Nanimo wakattenakute wakatteitanoha Katte datte Koto kurai
どのくらいの愛がそこにあったんだろう
どのくらいの あい がそこにあったんだろう
donokuraino Ai gasokoniattandarou
でも勝手なのは相変わらずみたいで 目を閉じればそこにあるのは
でも かって なのは あいかわらず みたいで め を とじ ればそこにあるのは
demo Katte nanoha Aikawarazu mitaide Me wo Toji rebasokoniarunoha
二人笑い合った日々の光景 17のまま永遠に心で…
ふたり わらい あった ひび の こうけい 17 のまま えいえん に こころ で …
Futari Warai Atta Hibi no Koukei 17 nomama Eien ni Kokoro de …
例え100年以上たっても 決して色褪せやしないストーリー
たとえ 100 ねんいじょう たっても けっして いろあせ やしない すとーりー
Tatoe 100 Nen\'ijou tattemo Kesshite Iroase yashinai suto^ri^
君と過ごしたあの季節は生き続けていく
くん と すご したあの きせつ は いきつづけ ていく
Kun to Sugo shitaano Kisetsu ha Ikitsuzuke teiku
花びらが落ちて土に還り やがて芽を出しまたも咲き誇る様に
はなびら が おち て つち に かん り やがて め を だし またも さき ほこる ように
Hanabira ga Ochi te Tsuchi ni Kan ri yagate Me wo Dashi matamo Saki Hokoru Youni
繰り返す無限のループ 生まれ変わってもまた会える
くりかえす むげん の るーぷ うまれ かわ ってもまた あえ る
Kurikaesu Mugen no ru^pu Umare Kawa ttemomata Ae ru
酷く暑かったあの夏の日 突然おとずれた初恋
こく く あつか ったあの なつ の にち とつぜん おとずれた はつこい
Koku ku Atsuka ttaano Natsu no Nichi Totsuzen otozureta Hatsukoi
今までのそれと違って 目に映るもの全て光ってる
いままで のそれと ちがって めに うつる もの すべて ひかって る
Imamade nosoreto Chigatte Meni Utsuru mono Subete Hikatte ru
何かに導かれる様に巡り逢った二つのストーリー
なにか に みちびか れる ように めぐり あった ふたつ の すとーりー
Nanika ni Michibika reru Youni Meguri Atta Futatsu no suto^ri^
飛行機雲みたいに二人並んで 月日を重ねられると思ってたね
ひこうき くも みたいに ふたり ならん で がっぴ を かさねら れると おもって たね
Hikouki Kumo mitaini Futari Naran de Gappi wo Kasanera reruto Omotte tane
でも若過ぎる恋はあまりにも もろく儚く散って行くもの
でも じゃく すぎ る こは あまりにも もろく ぼう く ちって いく もの
demo Jaku Sugi ru Koha amarinimo moroku Bou ku Chitte Iku mono
胸の痛みに愛を教えられた 今なら言える君にありがとう
むね の いたみ に あい を おしえ られた いま なら いえ る くん にありがとう
Mune no Itami ni Ai wo Oshie rareta Ima nara Ie ru Kun niarigatou
忘れないよあの日の涙を
わすれ ないよあの にち の なみだ を
Wasure naiyoano Nichi no Namida wo
例え100年以上たっても 決して色褪せやしないストーリー
たとえ 100 ねんいじょう たっても けっして いろあせ やしない すとーりー
Tatoe 100 Nen\'ijou tattemo Kesshite Iroase yashinai suto^ri^
君と過ごしたあの季節は生き続けていく
くん と すご したあの きせつ は いきつづけ ていく
Kun to Sugo shitaano Kisetsu ha Ikitsuzuke teiku
花びらが落ちて土に還り やがて芽を出しまたも咲き誇る様に
はなびら が おち て つち に かん り やがて め を だし またも さき ほこる ように
Hanabira ga Ochi te Tsuchi ni Kan ri yagate Me wo Dashi matamo Saki Hokoru Youni
繰り返す無限のループ 生まれ変わってもまた会える
くりかえす むげん の るーぷ うまれ かわ ってもまた あえ る
Kurikaesu Mugen no ru^pu Umare Kawa ttemomata Ae ru
40億の歴史と60億の人々 同じ時同じ場所で巡り逢えた奇跡
40 おく の れきし と 60 おく の ひとびと おなじ とき おなじ ばしょ で めぐり あえ た きせき
40 Oku no Rekishi to 60 Oku no Hitobito Onaji Toki Onaji Basho de Meguri Ae ta Kiseki
生まれ変わってもまた君と恋に落ちるよ
うまれ かわ ってもまた くん と こい に おちる よ
Umare Kawa ttemomata Kun to Koi ni Ochiru yo
例え100年以上たっても 決して色褪せやしないストーリー
たとえ 100 ねんいじょう たっても けっして いろあせ やしない すとーりー
Tatoe 100 Nen\'ijou tattemo Kesshite Iroase yashinai suto^ri^
君がくれた思い出は生き続けていく
くん がくれた おもいで は いきつづけ ていく
Kun gakureta Omoide ha Ikitsuzuke teiku
離ればなれになって大人になって たくさん恋もして来たけど
はなれ ばなれになって おとな になって たくさん こい もして きた けど
Hanare banareninatte Otona ninatte takusan Koi moshite Kita kedo
いつまでもいつまでも 君だけはずっとこの胸に
いつまでもいつまでも くん だけはずっとこの むね に
itsumademoitsumademo Kun dakehazuttokono Mune ni
例え100年以上たっても 決して色褪せやしないストーリー
たとえ 100 ねんいじょう たっても けっして いろあせ やしない すとーりー
Tatoe 100 Nen\'ijou tattemo Kesshite Iroase yashinai suto^ri^
君と過ごしたあの季節は生き続けていく
くん と すご したあの きせつ は いきつづけ ていく
Kun to Sugo shitaano Kisetsu ha Ikitsuzuke teiku
花びらが落ちて土に還り やがて芽を出しまたも咲き誇る様に
はなびら が おち て つち に かん り やがて め を だし またも さき ほこる ように
Hanabira ga Ochi te Tsuchi ni Kan ri yagate Me wo Dashi matamo Saki Hokoru Youni
繰り返す無限のループ 生まれ変わってもまた会える
くりかえす むげん の るーぷ うまれ かわ ってもまた あえ る
Kurikaesu Mugen no ru^pu Umare Kawa ttemomata Ae ru
ah- 夢を見てた 君の瞳に映った僕を
ah- ゆめ を みて た くん の ひとみ に うつった ぼく を
ah- Yume wo Mite ta Kun no Hitomi ni Utsutta Boku wo
ah- 夢の中 あの日の様に君は笑った
ah- ゆめ の なか あの にち の ように くん は わらった
ah- Yume no Naka ano Nichi no Youni Kun ha Waratta
ah- 夢を見てた 君の瞳に映った僕は
ah- ゆめ を みて た くん の ひとみ に うつった ぼくは
ah- Yume wo Mite ta Kun no Hitomi ni Utsutta Bokuha
ah- 夢の中 あの日の様に君に出逢えた
ah- ゆめ の なか あの にち の ように くん に であえ た
ah- Yume no Naka ano Nichi no Youni Kun ni Deae ta