『どうして?』言えないよ
『 どうして ?』 いえ ないよ
『 doushite ?』 Ie naiyo
隣で笑う君を見たら…
となり で わらう くん を みた ら …
Tonari de Warau Kun wo Mita ra …
本当は 打ち明けたい
ほんとう は うち あけ たい
Hontou ha Uchi Ake tai
胸の奥の秘密のMemory
むね の おく の ひみつ の Memory
Mune no Oku no Himitsu no Memory
そっと そばにいる
そっと そばにいる
sotto sobaniiru
今がなにより大切なの
いま がなにより たいせつ なの
Ima gananiyori Taisetsu nano
ずっとね 考えてる
ずっとね かんがえ てる
zuttone Kangae teru
それでも 君には伝えたい
それでも くん には つたえ たい
soredemo Kun niha Tsutae tai
心が
こころ が
Kokoro ga
だんだん
だんだん
dandan
騒ぐの
さわぐ の
Sawagu no
未来は自分の手で
みらい は じぶん の てで
Mirai ha Jibun no Tede
掴みたい だから今
つかみ たい だから いま
Tsukami tai dakara Ima
勇気 出して奏でるよ
ゆうき だし て かなで るよ
Yuuki Dashi te Kanade ruyo
Shining Stage どんな時も
Shining Stage どんな とき も
Shining Stage donna Toki mo
小さな光 誰にもSecret
ちいさ な ひかり だれ にも Secret
Chiisa na Hikari Dare nimo Secret
Shining Stars
Shining Stars
Shining Stars
いつまでも…
いつまでも …
itsumademo …
わたしの たったひとつの 願いだよ
わたしの たったひとつの ねがい だよ
watashino tattahitotsuno Negai dayo
いつも タイミング
いつも たいみんぐ
itsumo taimingu
探してるわけじゃないけれど
さがし てるわけじゃないけれど
Sagashi teruwakejanaikeredo
何故か 躊躇してる
なぜか ちゅうちょ してる
Nazeka Chuucho shiteru
ブレーキがかかってしまうの
ぶれーき がかかってしまうの
bure^ki gakakatteshimauno
それでも
それでも
soredemo
どんどん
どんどん
dondon
溶けてく
とけ てく
Toke teku
優しい その瞳で
やさしい その ひとみ で
Yasashii sono Hitomi de
少しずつ開かせて
すこし ずつ ひらか せて
Sukoshi zutsu Hiraka sete
ねえ 隠してたMemory
ねえ かくし てた Memory
nee Kakushi teta Memory
Shining Day 君だけに
Shining Day くん だけに
Shining Day Kun dakeni
受け止めて欲しいからSecret
うけ とめ て ほしい から Secret
Uke Tome te Hoshii kara Secret
Shining Stars こわくない
Shining Stars こわくない
Shining Stars kowakunai
繋がった 思いが あると 信じてる…
つなが った おもい が あると しんじ てる …
Tsunaga tta Omoi ga aruto Shinji teru …
誰にも言えないまま
だれ にも いえ ないまま
Dare nimo Ie naimama
飲み込んだその言葉
のみ こん だその ことば
Nomi Kon dasono Kotoba
いつしか閉じ込めてたけど
いつしか とじこめ てたけど
itsushika Tojikome tetakedo
今なら…!
いま なら …!
Ima nara …!
Shining Stage どんな時も
Shining Stage どんな とき も
Shining Stage donna Toki mo
小さな光 誰にもSecret
ちいさ な ひかり だれ にも Secret
Chiisa na Hikari Dare nimo Secret
Shining Stars いつまでも…
Shining Stars いつまでも …
Shining Stars itsumademo …
わたしの たったひとつの 願いだよ
わたしの たったひとつの ねがい だよ
watashino tattahitotsuno Negai dayo