(I don't know if he likes me I don't know if I like him)
(I don\'t know if he likes me I don\'t know if I like him)
(I don\'t know if he likes me I don\'t know if I like him)
きみのこと 別に好きじゃないよ 強がってるわけじゃないけど
きみのこと べつに すき じゃないよ つよが ってるわけじゃないけど
kiminokoto Betsuni Suki janaiyo Tsuyoga tteruwakejanaikedo
素直になって 笑ってみせてよ
すなお になって わらって みせてよ
Sunao ninatte Waratte miseteyo
そうじゃないと 気になって 気になって 気になって…
そうじゃないと きに なって きに なって きに なって …
soujanaito Kini natte Kini natte Kini natte …
たまに見せる優しさも さみしそうな背中も
たまに みせ る やさし さも さみしそうな せなか も
tamani Mise ru Yasashi samo samishisouna Senaka mo
全部知ってるのは あたしだけだと思う
ぜんぶ しって るのは あたしだけだと おもう
Zenbu Shitte runoha atashidakedato Omou
放課後 二人で歩いたときに
ほうかご ふたり で あるい たときに
Houkago Futari de Arui tatokini
あたしはきみが好きだと思ったんだ
あたしはきみが すき だと おもった んだ
atashihakimiga Suki dato Omotta nda
この気持ち 伝えたいけど
この きもち つたえ たいけど
kono Kimochi Tsutae taikedo
あたしの顔は赤く染まって
あたしの かお は あかく そま って
atashino Kao ha Akaku Soma tte
オレンジの夕日が照らすから
おれんじ の ゆうひ が てら すから
orenji no Yuuhi ga Tera sukara
きみにバレてないといいな
きみに ばれ てないといいな
kimini bare tenaitoiina
この時間が続けばいいな
この じかん が つづけ ばいいな
kono Jikan ga Tsuzuke baiina
友達って何度思ったって 意識して膨らむほっぺた
ともだち って なんど おもった って いしき して ふくらむ ほっぺた
Tomodachi tte Nando Omotta tte Ishiki shite Fukuramu hoppeta
何度目だって初めてのように
なんどめ だって はじめて のように
Nandome datte Hajimete noyouni
話してくるでしょ 可愛いくて 可愛いくて 可愛いくて…
はなし てくるでしょ かわいい くて かわいい くて かわいい くて …
Hanashi tekurudesho Kawaii kute Kawaii kute Kawaii kute …
気付かれたくないのに どこかできみを待ってる
きづか れたくないのに どこかできみを まって る
Kizuka retakunainoni dokokadekimiwo Matte ru
心に聞いてみても わかんないって言うの
こころ に きい てみても わかんないって いう の
Kokoro ni Kii temitemo wakannaitte Iu no
きみが誰を好きかなんて
きみが だれ を すき かなんて
kimiga Dare wo Suki kanante
どうでもいいはずなのにどうして
どうでもいいはずなのにどうして
doudemoiihazunanonidoushite
キュンと切なくなるんだろう…
きゅん と せつな くなるんだろう …
kyun to Setsuna kunarundarou …
笑うといつも下を向いて
わらう といつも した を むい て
Warau toitsumo Shita wo Mui te
顔をそらして逃げていたけど
かお をそらして にげ ていたけど
Kao wosorashite Nige teitakedo
ちゃんと前を向いて話そう
ちゃんと まえ を むい て はなそ う
chanto Mae wo Mui te Hanaso u
「ねえ、放課後あたしと帰ろう…?」
「 ねえ 、 ほうかご あたしと かえろ う …?」
「 nee 、 Houkago atashito Kaero u …?」
離れたくない 言い訳
はなれ たくない いいわけ
Hanare takunai Iiwake
見つからない、どうしよう
みつ からない 、 どうしよう
Mitsu karanai 、 doushiyou
鐘が鳴った途端 きみが、きみが頷いたんだ
かね が なった とたん きみが 、 きみが うなずい たんだ
Kane ga Natta Totan kimiga 、 kimiga Unazui tanda
放課後 二人で歩いたときに
ほうかご ふたり で あるい たときに
Houkago Futari de Arui tatokini
あたしはきみが好きだと思ったんだ
あたしはきみが すき だと おもった んだ
atashihakimiga Suki dato Omotta nda
この気持ち 伝えたいから
この きもち つたえ たいから
kono Kimochi Tsutae taikara
Yシャツの袖掴んで そっと
Y しゃつ の そで つかん で そっと
Y shatsu no Sode Tsukan de sotto
オレンジの夕日が照らす影
おれんじ の ゆうひ が てら す かげ
orenji no Yuuhi ga Tera su Kage
手と手繋いでるみたいで…
て と て つない でるみたいで …
Te to Te Tsunai derumitaide …
無邪気に笑うきみが好きだ
むじゃき に わらう きみが すき だ
Mujaki ni Warau kimiga Suki da