あなたを信じてる 瞳を見上げてる
あなたを しんじ てる ひとみ を みあげ てる
anatawo Shinji teru Hitomi wo Miage teru
ひとり残されても あなたを思ってる
ひとり のこさ れても あなたを おもって る
hitori Nokosa retemo anatawo Omotte ru
君と俺が出会った日から もうそれほど経つのだろうか?
くん と おれ が であった にち から もうそれほど へつ のだろうか ?
Kun to Ore ga Deatta Nichi kara mousorehodo Hetsu nodarouka ?
今じゃ もう一心同体みたいに互いの存在が当たり前
いま じゃ もう いっしんどうたい みたいに たがい の そんざい が あたりまえ
Ima ja mou Isshindoutai mitaini Tagai no Sonzai ga Atarimae
みたいに 昔みたいにはもう手をつなぐくらい癖みたいなもん
みたいに むかし みたいにはもう て をつなぐくらい くせ みたいなもん
mitaini Mukashi mitainihamou Te wotsunagukurai Kuse mitainamon
だけど 何故か気持ちをコトバに出来づらくなったが ホントは
だけど なぜか きもち を ことば に でき づらくなったが ほんと は
dakedo Nazeka Kimochi wo kotoba ni Deki zurakunattaga honto ha
今でも手をつないだだけで 君からのメールが入るだけで、
いま でも て をつないだだけで くん からの めーる が いる だけで 、
Ima demo Te wotsunaidadakede Kun karano me^ru ga Iru dakede 、
待ち合わせ 君見つけるだけで どこか気持ちは まるで初めて
まちあわせ くん みつ けるだけで どこか きもち は まるで はじめて
Machiawase Kun Mitsu kerudakede dokoka Kimochi ha marude Hajimete
海で潮の香りするような 初めての日の出を見るような 今になっちゃ
うみ で しお の かおり するような はじめて の ひので を みる ような いま になっちゃ
Umi de Shio no Kaori suruyouna Hajimete no Hinode wo Miru youna Ima ninatcha
照れくさい気持ち この場借り いざ賛美
てれ くさい きもち この ば かり いざ さんび
Tere kusai Kimochi kono Ba Kari iza Sanbi
※おかえりなさいと言えることの幸せ
※ おかえりなさいと いえ ることの しあわせ
※ okaerinasaito Ie rukotono Shiawase
聞き慣れた声と当たり前のぬくもり
きき なれ た こえ と あたりまえ のぬくもり
Kiki Nare ta Koe to Atarimae nonukumori
今日が未来の思い出になって
きょう が みらい の おもいで になって
Kyou ga Mirai no Omoide ninatte
過ぎ去って行く前に※
すぎ さって いく まえ に ※
Sugi Satte Iku Mae ni ※
なぜこんなこと 気づかないでいたの
なぜこんなこと きづ かないでいたの
nazekonnakoto Kizu kanaideitano
探し続けた愛がここにあるの
さがし つづけ た あい がここにあるの
Sagashi Tsuzuke ta Ai gakokoniaruno
木漏れ日がライスシャワーのように
き もれ にち が らいすしゃわー のように
Ki More Nichi ga raisushawa^ noyouni
手をつなぐ二人の上に降り注いでる
て をつなぐ ふたり の うえに おり そそい でる
Te wotsunagu Futari no Ueni Ori Sosoi deru
あなたを信じてる 瞳を見上げてる
あなたを しんじ てる ひとみ を みあげ てる
anatawo Shinji teru Hitomi wo Miage teru
ひとり残されても あなたを思ってる
ひとり のこさ れても あなたを おもって る
hitori Nokosa retemo anatawo Omotte ru
明日を信じてる あなたと歩いてる
あした を しんじ てる あなたと あるい てる
Ashita wo Shinji teru anatato Arui teru
ありふれた朝でも 私には記念日
ありふれた あさ でも わたし には きねんび
arifureta Asa demo Watashi niha Kinenbi
俺だって 頭じゃわかってんだ この何気ないひと時の大切さ
おれ だって あたま じゃわかってんだ この なにげな いひと ときの たいせつ さ
Ore datte Atama jawakattenda kono Nanigena ihito Tokino Taisetsu sa
例えば、おまえが俺に何気なく言う「お帰り」ってコトバ
たとえば 、 おまえが おれ に なにげな く いう 「 お かえり 」 って ことば
Tatoeba 、 omaega Ore ni Nanigena ku Iu 「 o Kaeri 」 tte kotoba
君は 何気なく別に深い意味もなく俺にくれた言霊は 俺にとっちゃ
くん は なにげな く べつに ふかい いみ もなく おれ にくれた げん れい は おれ にとっちゃ
Kun ha Nanigena ku Betsuni Fukai Imi monaku Ore nikureta Gen Rei ha Ore nitotcha
マジ嬉しいんだ やっぱ そんな俺は変だよな?
まじ うれし いんだ やっぱ そんな おれ は へんだ よな ?
maji Ureshi inda yappa sonna Ore ha Henda yona ?
まぁ そんな事置いといて 君との日々も過ぎてく中で 毎月の記念日
まぁ そんな こと おい といて くん との ひび も すぎ てく なか で まいつき の きねんび
maa sonna Koto Oi toite Kun tono Hibi mo Sugi teku Naka de Maitsuki no Kinenbi
このごろ忘れがちで たまにはすっぽかしXXXそんな寂しい気持ちを
このごろ わすれ がちで たまにはすっぽかし XXX そんな さびし い きもち を
konogoro Wasure gachide tamanihasuppokashi XXX sonna Sabishi i Kimochi wo
君にさせちまってマジに申し訳ないと思ってるけど そういうの俺
くん にさせちまって まじ に もうしわけない と おもって るけど そういうの おれ
Kun nisasechimatte maji ni Moushiwakenai to Omotte rukedo souiuno Ore
苦手なんだよっていう言い訳を言い続け 所詮照れとか ただの逃げ
にがて なんだよっていう いいわけ を いい つづけ しょせん てれ とか ただの にげ
Nigate nandayotteiu Iiwake wo Ii Tsuzuke Shosen Tere toka tadano Nige
マジ ホントは君に伝えてぇ 毎月のやつよりも every single day が
まじ ほんと は くん に つたえ てぇ まいつき のやつよりも every single day が
maji honto ha Kun ni Tsutae tee Maitsuki noyatsuyorimo every single day ga
始めて君と出会ってから 初めて手をつないだ日から 初めて君の髪が
はじめ て くん と であって から はじめて て をつないだ にち から はじめて くん の かみ が
Hajime te Kun to Deatte kara Hajimete Te wotsunaida Nichi kara Hajimete Kun no Kami ga
俺の顔をくすぐった日から 毎日が
おれ の かお をくすぐった にち から まいにち が
Ore no Kao wokusugutta Nichi kara Mainichi ga
(※くり返し)
( ※ くり かえし )
( ※ kuri Kaeshi )
あなたを信じてる あなたを愛してる
あなたを しんじ てる あなたを いとし てる
anatawo Shinji teru anatawo Itoshi teru
心が透き通る 今日の日が記念日
こころ が すき とうる きょう の にち が きねんび
Kokoro ga Suki Touru Kyou no Nichi ga Kinenbi
今日を信じてる あなたがそばにいる。
きょう を しんじ てる あなたがそばにいる 。
Kyou wo Shinji teru anatagasobaniiru 。
ありふれた朝でも 私には記念日
ありふれた あさ でも わたし には きねんび
arifureta Asa demo Watashi niha Kinenbi
明日を信じてる あなたがそばにいる
あした を しんじ てる あなたがそばにいる
Ashita wo Shinji teru anatagasobaniiru
ありふれた朝でも 二人には記念日
ありふれた あさ でも ふたり には きねんび
arifureta Asa demo Futari niha Kinenbi