ごめんね(胸が張り裂けそうなほど)
ごめんね ( むね が はり さけ そうなほど )
gomenne ( Mune ga Hari Sake sounahodo )
もう一度(君につたえてぇこの想いを)
もう いちど ( くん につたえてぇこの おもい を )
mou Ichido ( Kun nitsutaeteekono Omoi wo )
ごめんね(君にあんなこと言ってしまったこと)
ごめんね ( くん にあんなこと いっって しまったこと )
gomenne ( Kun niannakoto Itsutte shimattakoto )
もう二度と
もう にど と
mou Nido to
(君を傷つけたくはねぇ 君を愛し続けていてぇ)
( くん を きずつ けたくはねぇ くん を いとし つづけ ていてぇ )
( Kun wo Kizutsu ketakuhanee Kun wo Itoshi Tsuzuke teitee )
そばにいさせて cuz 寂しすぎて
そばにいさせて cuz さびし すぎて
sobaniisasete cuz Sabishi sugite
あなたの腕の中で眠らせて だって
あなたの うで の なか で ねむら せて だって
anatano Ude no Naka de Nemura sete datte
今は会えなくて会いたくて
いま は あえ なくて あい たくて
Ima ha Ae nakute Ai takute
結局は一人で泣いて so
けっきょく は ひとり で ない て so
Kekkyoku ha Hitori de Nai te so
せめて夢でも良いからマジで
せめて ゆめ でも よい から まじ で
semete Yume demo Yoi kara maji de
今すぐ私を抱きしめて
いま すぐ わたし を だき しめて
Ima sugu Watashi wo Daki shimete
うまく言葉にできないけれど
うまく ことば にできないけれど
umaku Kotoba nidekinaikeredo
この気持ちを君に伝えよう
この きもち を くん に つたえ よう
kono Kimochi wo Kun ni Tsutae you
Hey yo!マジでふざけんな
Hey yo! まじ でふざけんな
Hey yo! maji defuzakenna
しばらく距離おこうか?
しばらく きょり おこうか ?
shibaraku Kyori okouka ?
って付き合って一年ぐらいの
って つきあって いちねん ぐらいの
tte Tsukiatte Ichinen guraino
俺とお前が最後に交わした
おれ とお まえ が さいご に まじわ した
Ore too Mae ga Saigo ni Majiwa shita
今じゃ理由さえ覚えてないケンカの言葉
いま じゃ りゆう さえ おぼえ てない けんか の ことば
Ima ja Riyuu sae Oboe tenai kenka no Kotoba
良くわからねぇけどまだ
よく わからねぇけどまだ
Yoku wakaraneekedomada
好きだし別れたくは無いけどただ
すき だし わかれ たくは ない けどただ
Suki dashi Wakare takuha Nai kedotada
ここ最近ケンカばっかだし
ここ さいきん けんか ばっかだし
koko Saikin kenka bakkadashi
今はjust need time to think.baby
いま は just need time to think.baby
Ima ha just need time to think.baby
(君のことがマジで好きなのに)
( くん のことが まじ で すき なのに )
( Kun nokotoga maji de Suki nanoni )
なのになぜ傷つけてばかりなのだろう
なのになぜ きずつ けてばかりなのだろう
nanoninaze Kizutsu ketebakarinanodarou
自分でさえわからねぇよ
じぶん でさえわからねぇよ
Jibun desaewakaraneeyo
(こんなに大事なあなたなのに)
( こんなに だいじ なあなたなのに )
( konnani Daiji naanatananoni )
二人一緒にいるとケンカとかするけど
ふたり いっしょに いると けんか とかするけど
Futari Isshoni iruto kenka tokasurukedo
一人になると hey yoどうしても
ひとり になると hey yo どうしても
Hitori ninaruto hey yo doushitemo
そばにいさせて cuz 寂しすぎて
そばにいさせて cuz さびし すぎて
sobaniisasete cuz Sabishi sugite
あなたの腕の中で眠らせて だって
あなたの うで の なか で ねむら せて だって
anatano Ude no Naka de Nemura sete datte
今は会えなくて会いたくて
いま は あえ なくて あい たくて
Ima ha Ae nakute Ai takute
結局は一人で泣いて so
けっきょく は ひとり で ない て so
Kekkyoku ha Hitori de Nai te so
せめて夢でも良いからマジで
せめて ゆめ でも よい から まじ で
semete Yume demo Yoi kara maji de
今すぐ私を抱きしめて
いま すぐ わたし を だき しめて
Ima sugu Watashi wo Daki shimete
うまく言葉にできないけれど
うまく ことば にできないけれど
umaku Kotoba nidekinaikeredo
この気持ちを君に伝えよう
この きもち を くん に つたえ よう
kono Kimochi wo Kun ni Tsutae you
初めて出会った時の君 マジ図星なタイプで
はじめて であった ときの くん まじ ずぼし な たいぷ で
Hajimete Deatta Tokino Kun maji Zuboshi na taipu de
音楽や趣味もかなり似ててマジ
おんがく や しゅみ もかなり にて て まじ
Ongaku ya Shumi mokanari Nite te maji
同じ時に同じ事言ったり
おなじ ときに おなじ こと いっった り
Onaji Tokini Onaji Koto Itsutta ri
してたのに どっかで道踏み外し
してたのに どっかで みち ふみ はずし
shitetanoni dokkade Michi Fumi Hazushi
前は笑えた事なのに
まえ は わらえ た こと なのに
Mae ha Warae ta Koto nanoni
いつの間にかそれがケンカの原因で
いつの まに かそれが けんか の げんいん で
itsuno Mani kasorega kenka no Gen\'in de
強がって 意地はって そこまで
つよが って いじ はって そこまで
Tsuyoga tte Iji hatte sokomade
言っちまうと なかなか引けなくて
いっっち まうと なかなか ひけ なくて
Itsutchi mauto nakanaka Hike nakute
(こんなはずじゃないよcuz本当は)
( こんなはずじゃないよ cuz ほんとう は )
( konnahazujanaiyo cuz Hontou ha )
俺が悪かったことI know
おれ が わるか ったこと I know
Ore ga Waruka ttakoto I know
頭じゃわかってんのにどうしても
あたま じゃわかってんのにどうしても
Atama jawakattennonidoushitemo
(素直になりたいのになれなくて)
( すなお になりたいのになれなくて )
( Sunao ninaritainoninarenakute )
空回りして 逆ギレ だけど本音は
からまわり して ぎゃく ぎれ だけど ほんね は
Karamawari shite Gyaku gire dakedo Honne ha
わかってるおれのワガママだって
わかってるおれの わがまま だって
wakatteruoreno wagamama datte
そばにいさせて cuz 寂しすぎて
そばにいさせて cuz さびし すぎて
sobaniisasete cuz Sabishi sugite
あなたの腕の中で眠らせて だって
あなたの うで の なか で ねむら せて だって
anatano Ude no Naka de Nemura sete datte
今は会えなくて会いたくて
いま は あえ なくて あい たくて
Ima ha Ae nakute Ai takute
結局は一人で泣いて so
けっきょく は ひとり で ない て so
Kekkyoku ha Hitori de Nai te so
せめて夢でも良いからマジで
せめて ゆめ でも よい から まじ で
semete Yume demo Yoi kara maji de
今すぐ私を抱きしめて
いま すぐ わたし を だき しめて
Ima sugu Watashi wo Daki shimete
うまく言葉にできないけれど
うまく ことば にできないけれど
umaku Kotoba nidekinaikeredo
この気持ちを君に伝えよう
この きもち を くん に つたえ よう
kono Kimochi wo Kun ni Tsutae you
二人マジ似ててお互いそれを知ってるからこそ
ふたり まじ にて てお たがい それを しって るからこそ
Futari maji Nite teo Tagai sorewo Shitte rukarakoso
少しでもズレがあると
すこし でも ずれ があると
Sukoshi demo zure gaaruto
どうしても分かってほしくて 主張しすぎちまって
どうしても わか ってほしくて しゅちょう しすぎちまって
doushitemo Waka ttehoshikute Shuchou shisugichimatte
よくケンカもするけど
よく けんか もするけど
yoku kenka mosurukedo
初めのころは君の好きなとこ
はじめ のころは くん の すき なとこ
Hajime nokoroha Kun no Suki natoko
ばっか見えたのに時間が経つと
ばっか みえ たのに じかん が へつ と
bakka Mie tanoni Jikan ga Hetsu to
そりゃ苦手な部分もあるが
そりゃ にがて な ぶぶん もあるが
sorya Nigate na Bubun moaruga
すべてひっくるめて君の事が
すべてひっくるめて くん の こと が
subetehikkurumete Kun no Koto ga
いくらケンカをして嫌になっても
いくら けんか をして いやに なっても
ikura kenka woshite Iyani nattemo
一人になると恋しいあなたを
ひとり になると こいし いあなたを
Hitori ninaruto Koishi ianatawo
想えば想うほど会いたいから
おもえ ば おもう ほど あい たいから
Omoe ba Omou hodo Ai taikara
これからずっと
これからずっと
korekarazutto
そばにいさせて cuz 寂しすぎて
そばにいさせて cuz さびし すぎて
sobaniisasete cuz Sabishi sugite
あなたの腕の中で眠らせて だって
あなたの うで の なか で ねむら せて だって
anatano Ude no Naka de Nemura sete datte
今は会えなくて会いたくて
いま は あえ なくて あい たくて
Ima ha Ae nakute Ai takute
結局は一人で泣いて so
けっきょく は ひとり で ない て so
Kekkyoku ha Hitori de Nai te so
せめて夢でも良いからマジで
せめて ゆめ でも よい から まじ で
semete Yume demo Yoi kara maji de
今すぐ私を抱きしめて
いま すぐ わたし を だき しめて
Ima sugu Watashi wo Daki shimete
うまく言葉にできないけれど
うまく ことば にできないけれど
umaku Kotoba nidekinaikeredo
この気持ちを君に伝えよう
この きもち を くん に つたえ よう
kono Kimochi wo Kun ni Tsutae you
ごめんね(胸が張り裂けそうなほど)
ごめんね ( むね が はり さけ そうなほど )
gomenne ( Mune ga Hari Sake sounahodo )
もう一度(君につたえてぇこの想いを)
もう いちど ( くん につたえてぇこの おもい を )
mou Ichido ( Kun nitsutaeteekono Omoi wo )
ごめんね(君にあんなこと言ってしまったこと)
ごめんね ( くん にあんなこと いっって しまったこと )
gomenne ( Kun niannakoto Itsutte shimattakoto )
もう二度と
もう にど と
mou Nido to
(君を傷つけたくはねぇ 君を愛し続けていてぇ)
( くん を きずつ けたくはねぇ くん を いとし つづけ ていてぇ )
( Kun wo Kizutsu ketakuhanee Kun wo Itoshi Tsuzuke teitee )