歩き出した道の途中
あるき だし た みち の とちゅう
Aruki Dashi ta Michi no Tochuu
また立ち止まりかけた僕
また たち どまり かけた ぼく
mata Tachi Domari kaketa Boku
モヤモヤした気持ちを連れて
もやもや した きもち を つれ て
moyamoya shita Kimochi wo Tsure te
足どり重く 家路につく
あし どり おもく いえじ につく
Ashi dori Omoku Ieji nitsuku
僕が描いた 未来たちはきっと
ぼく が えがい た みらい たちはきっと
Boku ga Egai ta Mirai tachihakitto
叶えられるのを待っている
かなえ られるのを まって いる
Kanae rarerunowo Matte iru
希望だけでは 終わらせたくない
きぼう だけでは おわ らせたくない
Kibou dakedeha Owa rasetakunai
この弱さを超えてゆこう
この よわさ を こえ てゆこう
kono Yowasa wo Koe teyukou
決して消えない トモシビを
けっして きえ ない ともしび を
Kesshite Kie nai tomoshibi wo
燃やし続けたい 不安定な心に
もや し つづけ たい ふあんてい な こころ に
Moya shi Tsuzuke tai Fuantei na Kokoro ni
未来を明るく 照らせるのはきっと 自分でしかない
みらい を あかる く てら せるのはきっと じぶん でしかない
Mirai wo Akaru ku Tera serunohakitto Jibun deshikanai
照らせるのはきっと 自分でしかない
てら せるのはきっと じぶん でしかない
Tera serunohakitto Jibun deshikanai
今日も一歩踏み出せたと
きょう も いっぽ ふみ だせ たと
Kyou mo Ippo Fumi Dase tato
そんな日々を 過ごしたい
そんな ひび を すご したい
sonna Hibi wo Sugo shitai
誰にだって前向きには
だれ にだって まえむき には
Dare nidatte Maemuki niha
なれない時も あるけれど
なれない とき も あるけれど
narenai Toki mo arukeredo
僕が描いた 未来へ続く道
ぼく が えがい た みらい へ つづく みち
Boku ga Egai ta Mirai he Tsuzuku Michi
二つの足跡 固めてく
ふたつ の そくせき かため てく
Futatsu no Sokuseki Katame teku
苦しみの中 また一つの歌が
くるし みの なか また ひとつ の うた が
Kurushi mino Naka mata Hitotsu no Uta ga
生まれ 僕は大きくなる
うまれ ぼくは おおき くなる
Umare Bokuha Ooki kunaru
もしもトモシビが くすぶって
もしも ともしび が くすぶって
moshimo tomoshibi ga kusubutte
夢や自分さえ 見失うときには
ゆめ や じぶん さえ みうしなう ときには
Yume ya Jibun sae Miushinau tokiniha
誰かが信じていてくれる僕を 信じてみよう
だれか が しんじ ていてくれる ぼく を しんじ てみよう
Dareka ga Shinji teitekureru Boku wo Shinji temiyou
決して消えない トモシビを
けっして きえ ない ともしび を
Kesshite Kie nai tomoshibi wo
燃やし続けたい 不安定な心に
もや し つづけ たい ふあんてい な こころ に
Moya shi Tsuzuke tai Fuantei na Kokoro ni
未来を明るく 照らせるのはきっと 自分でしかない
みらい を あかる く てら せるのはきっと じぶん でしかない
Mirai wo Akaru ku Tera serunohakitto Jibun deshikanai
照らせるのはきっと 自分でしかない
てら せるのはきっと じぶん でしかない
Tera serunohakitto Jibun deshikanai