横顔が 気になる夜に
よこがお が きに なる よる に
Yokogao ga Kini naru Yoru ni
降りそそぐ 月灯り 滲んで
おり そそぐ がつ あかり しん んで
Ori sosogu Gatsu Akari Shin nde
言いたい気持(ことば)
いい たい きもち ( ことば )
Ii tai Kimochi ( kotoba )
言えない程 愛に魅かれ堕ちる
いえ ない ほど あい に ひか れ おちる
Ie nai Hodo Ai ni Hika re Ochiru
わがままに抱き合えたなら
わがままに だき あえ たなら
wagamamani Daki Ae tanara
愛しさ突き上げる 濡れた心の花びら
いとし さ つき あげ る ぬれ た こころ の はなびら
Itoshi sa Tsuki Age ru Nure ta Kokoro no Hanabira
誰よりも君が 欲しくて
だれ よりも くん が ほし くて
Dare yorimo Kun ga Hoshi kute
日常のモラルを ぶち破る程に 今 見つめて
にちじょう の もらる を ぶち やぶる ほど に いま みつ めて
Nichijou no moraru wo buchi Yaburu Hodo ni Ima Mitsu mete
持て余す グレイの 吐息に
もてあます ぐれい の といき に
Moteamasu gurei no Toiki ni
優しさが痛みに変わるようさ
やさし さが いたみ に かわ るようさ
Yasashi saga Itami ni Kawa ruyousa
後悔という
こうかい という
Koukai toiu
想いがあるならば それは出逢い
おもい があるならば それは であい
Omoi gaarunaraba soreha Deai
わがままに抱き合えたなら
わがままに だき あえ たなら
wagamamani Daki Ae tanara
空回りの嘘も 唇に触けてゆく
からまわり の うそ も くちびる に しょく けてゆく
Karamawari no Uso mo Kuchibiru ni Shoku keteyuku
誰よりも君が欲しくて
だれ よりも くん が ほし くて
Dare yorimo Kun ga Hoshi kute
日常のモラルをぶち破る程に 今 ほだされ
にちじょう の もらる をぶち やぶる ほど に いま ほだされ
Nichijou no moraru wobuchi Yaburu Hodo ni Ima hodasare
わがままに抱き合えたなら
わがままに だき あえ たなら
wagamamani Daki Ae tanara
愛しさ突き上げる 濡れた心の花びら
いとし さ つき あげ る ぬれ た こころ の はなびら
Itoshi sa Tsuki Age ru Nure ta Kokoro no Hanabira
誰よりも君が 欲しくて
だれ よりも くん が ほし くて
Dare yorimo Kun ga Hoshi kute
日常のモラルを ぶち破る程に 今 見つめて
にちじょう の もらる を ぶち やぶる ほど に いま みつ めて
Nichijou no moraru wo buchi Yaburu Hodo ni Ima Mitsu mete