公園のベンチで 青く澄んだ瞳を見た
こうえん の べんち で あおく すん だ ひとみ を みた
Kouen no benchi de Aoku Sun da Hitomi wo Mita
無邪気な微笑みに 何一つも嘘はない
むじゃき な ほほえみ に なに ひとつ も うそ はない
Mujaki na Hohoemi ni Nani Hitotsu mo Uso hanai
いつから 人は変わるのだろう
いつから にん は かわ るのだろう
itsukara Nin ha Kawa runodarou
誰もがみな 幼い頃あるのに
だれも がみな おさないころ あるのに
Daremo gamina Osanaikoro arunoni
時代は流れても 俺はただ
じだい は ながれ ても おれ はただ
Jidai ha Nagare temo Ore hatada
本当の愛を求めていただけ
ほんとう の あい を もとめ ていただけ
Hontou no Ai wo Motome teitadake
金や名誉にも 変えられないもの
きん や めいよ にも かえ られないもの
Kin ya Meiyo nimo Kae rarenaimono
あると信じたい
あると しんじ たい
aruto Shinji tai
心のかたち 守って
こころ のかたち まもって
Kokoro nokatachi Mamotte
黒く利口な雲 広がるこの都会の空に
くろく りこう な くも ひろが るこの とかい の そら に
Kuroku Rikou na Kumo Hiroga rukono Tokai no Sora ni
太陽のかけらを 少しでもいい 見つけたいよ
たいよう のかけらを すこし でもいい みつ けたいよ
Taiyou nokakerawo Sukoshi demoii Mitsu ketaiyo
愛することに 素直でいたい
あいす ることに すなお でいたい
Aisu rukotoni Sunao deitai
かけひきのないままに 生きてたいから
かけひきのないままに いき てたいから
kakehikinonaimamani Iki tetaikara
時代は流れても 俺はただ
じだい は ながれ ても おれ はただ
Jidai ha Nagare temo Ore hatada
本当の愛を求めていただけ
ほんとう の あい を もとめ ていただけ
Hontou no Ai wo Motome teitadake
金や名誉にも 変えられないもの
きん や めいよ にも かえ られないもの
Kin ya Meiyo nimo Kae rarenaimono
あると信じたい
あると しんじ たい
aruto Shinji tai
心のかたち 守って
こころ のかたち まもって
Kokoro nokatachi Mamotte
時代は流れても 俺はただ
じだい は ながれ ても おれ はただ
Jidai ha Nagare temo Ore hatada
本当の愛を求めていただけ
ほんとう の あい を もとめ ていただけ
Hontou no Ai wo Motome teitadake
金や名誉にも 変えられないもの
きん や めいよ にも かえ られないもの
Kin ya Meiyo nimo Kae rarenaimono
あると信じたい
あると しんじ たい
aruto Shinji tai
心のかたち 守って
こころ のかたち まもって
Kokoro nokatachi Mamotte
心のかたち 守って
こころ のかたち まもって
Kokoro nokatachi Mamotte