流れる時代(とき)の中 無意味さは消えてゆく
ながれ る じだい ( とき ) の なか むいみ さは きえ てゆく
Nagare ru Jidai ( toki ) no Naka Muimi saha Kie teyuku
一人の部屋の中 ふとそんなこと考えてた
ひとり の へや の なか ふとそんなこと かんがえ てた
Hitori no Heya no Naka futosonnakoto Kangae teta
大事なことだけが
だいじ なことだけが
Daiji nakotodakega
すべてだと思えはしないから
すべてだと おもえ はしないから
subetedato Omoe hashinaikara
想い出の落書きに 今もまだ心 微笑むよ
おもいで の らくがき に いま もまだ こころ ほほえむ よ
Omoide no Rakugaki ni Ima momada Kokoro Hohoemu yo
たわいのない出来事に 支えられてる俺だから
たわいのない できごと に ささえ られてる おれ だから
tawainonai Dekigoto ni Sasae rareteru Ore dakara
広がる空にさえ 瞳は奪われる
ひろが る そら にさえ ひとみ は うばわ れる
Hiroga ru Sora nisae Hitomi ha Ubawa reru
心に無駄はそう 安らぎを与えてくれるよ
こころ に むだ はそう やすら ぎを あたえ てくれるよ
Kokoro ni Muda hasou Yasura giwo Atae tekureruyo
くだらない場面は
くだらない ばめん は
kudaranai Bamen ha
優しさと腕組みやって来る
やさし さと うでぐみ やって くる
Yasashi sato Udegumi yatte Kuru
毎日の落書きに 今もまだ心 微笑むよ
まいにち の らくがき に いま もまだ こころ ほほえむ よ
Mainichi no Rakugaki ni Ima momada Kokoro Hohoemu yo
たわいのない出来事に 支えられてる俺だから
たわいのない できごと に ささえ られてる おれ だから
tawainonai Dekigoto ni Sasae rareteru Ore dakara
想い出の落書きに 今もまだ心 微笑むよ
おもいで の らくがき に いま もまだ こころ ほほえむ よ
Omoide no Rakugaki ni Ima momada Kokoro Hohoemu yo
たわいのない出来事に 支えられてる俺だから
たわいのない できごと に ささえ られてる おれ だから
tawainonai Dekigoto ni Sasae rareteru Ore dakara
毎日の落書きに 今もまだ心 微笑むよ
まいにち の らくがき に いま もまだ こころ ほほえむ よ
Mainichi no Rakugaki ni Ima momada Kokoro Hohoemu yo
たわいのない出来事に 支えられてる俺だから
たわいのない できごと に ささえ られてる おれ だから
tawainonai Dekigoto ni Sasae rareteru Ore dakara
支えられてる俺だから
ささえ られてる おれ だから
Sasae rareteru Ore dakara