哀しみ達が涙を連れてやって来た
かなし み たち が なみだ を つれ てやって きた
Kanashi mi Tachi ga Namida wo Tsure teyatte Kita
忘れかけてた思い出 胸によみがえる
わすれ かけてた おもいで むね によみがえる
Wasure kaketeta Omoide Mune niyomigaeru
誰のせいでもないけれど
だれ のせいでもないけれど
Dare noseidemonaikeredo
時代が僕等を引き裂いた
じだい が ぼくら を びき さい た
Jidai ga Bokura wo Biki Sai ta
逃げ出さずに 抱きしめたかったよ
にげださ ずに だき しめたかったよ
Nigedasa zuni Daki shimetakattayo
あの日のキャンパス 挫折と無気力その中で
あの にち の きゃんぱす ざせつ と むきりょく その なか で
ano Nichi no kyanpasu Zasetsu to Mukiryoku sono Naka de
学生集会君のアジテーション 聞いていた
がくせい しゅうかい くん の あじてーしょん きい ていた
Gakusei Shuukai Kun no ajite^shon Kii teita
どんなに叫んでみたって
どんなに さけん でみたって
donnani Saken demitatte
時代は変わりはしなかった
じだい は かわり はしなかった
Jidai ha Kawari hashinakatta
逃げださずに 立ち上がりたかったよ
にげ ださずに たちあがり たかったよ
Nige dasazuni Tachiagari takattayo
さよなら1969 愛しき革命戦士よ
さよなら 1969 いとし き かくめい せんし よ
sayonara 1969 Itoshi ki Kakumei Senshi yo
Baby, Baby, 叫びたい 走りつづけたい
Baby, Baby, さけび たい はしり つづけたい
Baby, Baby, Sakebi tai Hashiri tsuzuketai
あの日のときめきをもう一度
あの にち のときめきをもう いちど
ano Nichi notokimekiwomou Ichido
燃え尽きた青春の鐘が鳴っている
もえ ことごとき た せいしゅん の かね が なって いる
Moe Kotogotoki ta Seishun no Kane ga Natte iru
君と僕等だけの記憶の中で
くん と ぼくら だけの きおく の なか で
Kun to Bokura dakeno Kioku no Naka de
シュプレヒコールに耳を塞いで
しゅぷれひこーる に みみ を ふさい で
shupurehiko^ru ni Mimi wo Fusai de
壁の落書き「開放と連帯」君のイニシャル
かべ の らくがき 「 かいほう と れんたい 」 くん の いにしゃる
Kabe no Rakugaki 「 Kaihou to Rentai 」 Kun no inisharu
口紅よりも白いヘルメットが眩しすぎたね
くちべに よりも しろい へるめっと が まぶし すぎたね
Kuchibeni yorimo Shiroi herumetto ga Mabushi sugitane
世代のせいにはしたくはない
せだい のせいにはしたくはない
Sedai noseinihashitakuhanai
いつだって悩んで来た
いつだって なやん で きた
itsudatte Nayan de Kita
逃げださずに奪いたかったよ
にげ ださずに うばい たかったよ
Nige dasazuni Ubai takattayo
さよなら1969 愛しき革命戦士よ
さよなら 1969 いとし き かくめい せんし よ
sayonara 1969 Itoshi ki Kakumei Senshi yo
Baby, Baby, 叫びたい 走りつづけたい
Baby, Baby, さけび たい はしり つづけたい
Baby, Baby, Sakebi tai Hashiri tsuzuketai
あの日のときめきをもう一度
あの にち のときめきをもう いちど
ano Nichi notokimekiwomou Ichido
燃え尽きた青春の鐘が鳴っている
もえ ことごとき た せいしゅん の かね が なって いる
Moe Kotogotoki ta Seishun no Kane ga Natte iru
君と僕等だけの記憶の中で
くん と ぼくら だけの きおく の なか で
Kun to Bokura dakeno Kioku no Naka de
激しく街を突き抜けたエネルギー
はげしく まち を つき ぬけ た えねるぎー
Hageshiku Machi wo Tsuki Nuke ta enerugi^
あれは一体何だったのだろう
あれは いったいなに だったのだろう
areha Ittainani dattanodarou
シュプレヒコールに耳を塞いで...君に逢いたい
しゅぷれひこーる に みみ を ふさい で ... くん に あい たい
shupurehiko^ru ni Mimi wo Fusai de ... Kun ni Ai tai
Baby, Baby, 叫びたい 走りつづけたい
Baby, Baby, さけび たい はしり つづけたい
Baby, Baby, Sakebi tai Hashiri tsuzuketai
あの日のときめきをもう一度
あの にち のときめきをもう いちど
ano Nichi notokimekiwomou Ichido
燃え尽きた青春の鐘が鳴っている
もえ ことごとき た せいしゅん の かね が なって いる
Moe Kotogotoki ta Seishun no Kane ga Natte iru
君と僕等だけの記憶の中で
くん と ぼくら だけの きおく の なか で
Kun to Bokura dakeno Kioku no Naka de