空気の乾いた日曜 お昼寝の君を見てる
くうき の かわい た にちよう お ひるね の くん を みて る
Kuuki no Kawai ta Nichiyou o Hirune no Kun wo Mite ru
センチメンタルに手が届きそうな午後の4時
せんちめんたる に てが とどき そうな ごご の 4 とき
senchimentaru ni Tega Todoki souna Gogo no 4 Toki
デフォルメした思い出を指通りよくしようかな
でふぉるめ した おもいで を ゆび とおり よくしようかな
deforume shita Omoide wo Yubi Toori yokushiyoukana
「だからってそれは最新の
「 だからってそれは さいしん の
「 dakarattesoreha Saishin no
コンディショナーじゃないぞ」なんてね
こんでぃしょなー じゃないぞ 」 なんてね
kondishona^ janaizo 」 nantene
シーツはなんともう7週間ろくすっぽ変えてないのに
しーつ はなんともう 7 しゅうかん ろくすっぽ かえ てないのに
shi^tsu hanantomou 7 Shuukan rokusuppo Kae tenainoni
変えたくない気持ちのほうが今はかなり優勢
かえ たくない きもち のほうが いま はかなり ゆうせい
Kae takunai Kimochi nohouga Ima hakanari Yuusei
自分だけ器用に生きていこうとしたとするよ
じぶん だけ きよう に いき ていこうとしたとするよ
Jibun dake Kiyou ni Iki teikoutoshitatosuruyo
全ての人がたとえば失敗だらけの人生でね
すべて の にん がたとえば しっぱい だらけの じんせい でね
Subete no Nin gatatoeba Shippai darakeno Jinsei dene
この話はやめとこう君に嫌われそうだ
この はなし はやめとこう くん に きらわ れそうだ
kono Hanashi hayametokou Kun ni Kirawa resouda
そんな事よりこっちへディナータイムは君がいい
そんな こと よりこっちへ でぃなーたいむ は くん がいい
sonna Koto yorikotchihe dina^taimu ha Kun gaii
シーツはなんともう7週間ろくすっぽ変えてないのに
しーつ はなんともう 7 しゅうかん ろくすっぽ かえ てないのに
shi^tsu hanantomou 7 Shuukan rokusuppo Kae tenainoni
変えたくない気持ちのほうが今もかなり優勢
かえ たくない きもち のほうが いま もかなり ゆうせい
Kae takunai Kimochi nohouga Ima mokanari Yuusei
君が好きだよとてもとてもとてもメビウスです
くん が すき だよとてもとてもとても めびうす です
Kun ga Suki dayototemototemototemo mebiusu desu
さっき見た天使がそれは淡い心だって言ってたよ
さっき みた てんし がそれは あわい こころ だって いっって たよ
sakki Mita Tenshi gasoreha Awai Kokoro datte Itsutte tayo
今この時間は僕たちのとても大切な瞬間だよ
いま この じかん は ぼく たちのとても たいせつ な しゅんかん だよ
Ima kono Jikan ha Boku tachinototemo Taisetsu na Shunkan dayo
でもどうして大切という字は大きく切ないのかな
でもどうして たいせつ という じ は おおき く せつな いのかな
demodoushite Taisetsu toiu Ji ha Ooki ku Setsuna inokana
全開だもの 全開だもの 全開だもの
ぜんかい だもの ぜんかい だもの ぜんかい だもの
Zenkai damono Zenkai damono Zenkai damono
なんか気持ちは
なんか きもち は
nanka Kimochi ha
全開だもの 全開だもの 全開だもの
ぜんかい だもの ぜんかい だもの ぜんかい だもの
Zenkai damono Zenkai damono Zenkai damono
この気持ちは
この きもち は
kono Kimochi ha
全開だもの 全開だもの 限界だもの
ぜんかい だもの ぜんかい だもの げんかい だもの
Zenkai damono Zenkai damono Genkai damono