夏に背中押されて 始めた恋のサーフィン
なつ に せなか おさ れて はじめ た こい の さーふぃん
Natsu ni Senaka Osa rete Hajime ta Koi no sa^fin
君へ続くパドリング 君のためにテイクオフ
くん へ つづく ぱどりんぐ くん のために ていくおふ
Kun he Tsuzuku padoringu Kun notameni teikuofu
海に興味もなかった どちらかといや陸派
うみ に きょうみ もなかった どちらかといや りく は
Umi ni Kyoumi monakatta dochirakatoiya Riku Ha
すべては「サーファーがタイプなのよ」その一言から始まった
すべては 「 さーふぁー が たいぷ なのよ 」 その ひとこと から はじま った
subeteha 「 sa^fa^ ga taipu nanoyo 」 sono Hitokoto kara Hajima tta
ふりむいて欲しいから
ふりむいて ほしい から
furimuite Hoshii kara
がむしゃらにがんばったのに
がむしゃらにがんばったのに
gamusharaniganbattanoni
波のバカヤロー 本気オモロ過ぎて
なみ の ばかやろー ほんき おもろ すぎ て
Nami no bakayaro^ Honki omoro Sugi te
彼女の事よりも 気にしちゃう天気
かのじょ の こと よりも きに しちゃう てんき
Kanojo no Koto yorimo Kini shichau Tenki
のまれるココロ
のまれる こころ
nomareru kokoro
サヨナラBaby
さよなら Baby
sayonara Baby
仕事中はウトウト デート中もウトウト
しごとちゅう は うとうと でーと なか も うとうと
Shigotochuu ha utouto de^to Naka mo utouto
陽が昇りゃソワソワ 晴れてたらワクワク
よう が のぼり ゃ そわそわ はれ てたら わくわく
You ga Nobori ya sowasowa Hare tetara wakuwaku
磯の香り誘われるまま 右往左往大移動
いそ の かおり さそわ れるまま うおうさおう だいいどう
Iso no Kaori Sasowa rerumama Uousaou Daiidou
世捨て人 海ガラス
よすて て にん うみ がらす
Yosute te Nin Umi garasu
こんな俺に誰がした
こんな おれ に だれが した
konna Ore ni Darega shita
波のバカヤロー 本当ヤバ過ぎて
なみ の ばかやろー ほんとう やば すぎ て
Nami no bakayaro^ Hontou yaba Sugi te
お前に乗りたくて 四六時中夢中
お まえ に のり たくて しろくじちゅう むちゅう
o Mae ni Nori takute Shirokujichuu Muchuu
サイドシートに
さいどしーと に
saidoshi^to ni
あの娘はもういない
あの むすめ はもういない
ano Musume hamouinai
波のバカヤロー 本気オモロ過ぎて
なみ の ばかやろー ほんき おもろ すぎ て
Nami no bakayaro^ Honki omoro Sugi te
彼女の事よりも気にしちゃう天気
かのじょ の こと よりも きに しちゃう てんき
Kanojo no Koto yorimo Kini shichau Tenki
俺もバカヤロー きっかけなんてさっぱり
おれ も ばかやろー きっかけなんてさっぱり
Ore mo bakayaro^ kikkakenantesappari
忘れちゃっているよ 気が付けばひとり
わすれ ちゃっているよ きが づけ ばひとり
Wasure chatteiruyo Kiga Zuke bahitori
のまれるココロ
のまれる こころ
nomareru kokoro
サヨナラBaby
さよなら Baby
sayonara Baby
サイドシートに
さいどしーと に
saidoshi^to ni
あの娘はもういない
あの むすめ はもういない
ano Musume hamouinai