そのドアに鍵はなかったんだ
その どあ に かぎ はなかったんだ
sono doa ni Kagi hanakattanda
会いたくて気がつく心で
あい たくて きが つく こころ で
Ai takute Kiga tsuku Kokoro de
つなぎとめる言葉を
つなぎとめる ことば を
tsunagitomeru Kotoba wo
見つけるための待ち合わせ
みつ けるための まちあわせ
Mitsu kerutameno Machiawase
いつかたどり着ける
いつかたどり つけ る
itsukatadori Tsuke ru
そんな気持ちでいる
そんな きもち でいる
sonna Kimochi deiru
きっと伝えかけたから
きっと つたえ かけたから
kitto Tsutae kaketakara
君を掴む 灯りになる
くん を つかむ あかり になる
Kun wo Tsukamu Akari ninaru
ぼくは今も向かってる 未来へ
ぼくは いま も むか ってる みらい へ
bokuha Ima mo Muka tteru Mirai he
目を閉じれば広がる自由に 呼び寄せられても
め を とじ れば ひろが る じゆう に よび よせ られても
Me wo Toji reba Hiroga ru Jiyuu ni Yobi Yose raretemo
戻って来られるように
もどって こら れるように
Modotte Kora reruyouni
眠れないと怖がる
ねむれ ないと こわが る
Nemure naito Kowaga ru
君への返事を考えて
くん への へんじ を かんがえ て
Kun heno Henji wo Kangae te
当たり前の涙も
あたりまえ の なみだ も
Atarimae no Namida mo
拭えるまでに近づいて
ぬぐえ るまでに ちかづ いて
Nugue rumadeni Chikazu ite
そっと手繰り寄せる
そっと たぐり よせ る
sotto Taguri Yose ru
こんなんじゃ足りない
こんなんじゃ たり ない
konnanja Tari nai
やっと始められたのに
やっと はじめ られたのに
yatto Hajime raretanoni
君を掴む 灯りになる
くん を つかむ あかり になる
Kun wo Tsukamu Akari ninaru
ぼくは今も向かってる 未来へ
ぼくは いま も むか ってる みらい へ
bokuha Ima mo Muka tteru Mirai he
手を放せば広がる自由に 呼び寄せられても
て を はなせ ば ひろが る じゆう に よび よせ られても
Te wo Hanase ba Hiroga ru Jiyuu ni Yobi Yose raretemo
戻って来られるように
もどって こら れるように
Modotte Kora reruyouni
そっと手繰り寄せる
そっと たぐり よせ る
sotto Taguri Yose ru
いつかたどり着ける
いつかたどり つけ る
itsukatadori Tsuke ru
やっと始められたから
やっと はじめ られたから
yatto Hajime raretakara
こんなんじゃ足りない
こんなんじゃ たり ない
konnanja Tari nai
そんな気持ちでいる
そんな きもち でいる
sonna Kimochi deiru
きっと伝えかけたから
きっと つたえ かけたから
kitto Tsutae kaketakara
君を掴む 灯りになる
くん を つかむ あかり になる
Kun wo Tsukamu Akari ninaru
ぼくは今も向かってる 未来へ
ぼくは いま も むか ってる みらい へ
bokuha Ima mo Muka tteru Mirai he
目を閉じれば広がる自由に 呼び寄せられても
め を とじ れば ひろが る じゆう に よび よせ られても
Me wo Toji reba Hiroga ru Jiyuu ni Yobi Yose raretemo
戻って来られるように まだ
もどって こら れるように まだ
Modotte Kora reruyouni mada
見つめたまま
みつ めたまま
Mitsu metamama
止まりたくなくて
どまり たくなくて
Domari takunakute
急ぐたびになくしながら
いそぐ たびになくしながら
Isogu tabininakushinagara
抱きしめていたい
だき しめていたい
Daki shimeteitai