夜がふけて
よる がふけて
Yoru gafukete
窓しめて
まど しめて
Mado shimete
お日様が
お にち さま が
o Nichi Sama ga
少し昇ったら
すこし のぼった ら
Sukoshi Nobotta ra
目を閉じて
め を とじ て
Me wo Toji te
でもまぶしくて
でもまぶしくて
demomabushikute
ちょっとユウウツが
ちょっと ゆううつ が
chotto yuuutsu ga
僕のじゃまをしたら
ぼく のじゃまをしたら
Boku nojamawoshitara
また電話をするよ
また でんわ をするよ
mata Denwa wosuruyo
キミに電話をするよ
きみ に でんわ をするよ
kimi ni Denwa wosuruyo
きっと電話をするよ
きっと でんわ をするよ
kitto Denwa wosuruyo
たのむから僕をなぐさめて…
たのむから ぼく をなぐさめて …
tanomukara Boku wonagusamete …
内緒だよ
ないしょ だよ
Naisho dayo
秘密だよ
ひみつ だよ
Himitsu dayo
少しだけ
すこし だけ
Sukoshi dake
僕は狂っているよ
ぼくは くるって いるよ
Bokuha Kurutte iruyo
誰よりも
だれ よりも
Dare yorimo
何よりも
なに よりも
Nani yorimo
総理大臣よりも
そうりだいじん よりも
Souridaijin yorimo
キミに頼っているよ
きみ に たよって いるよ
kimi ni Tayotte iruyo
たのむから僕を…
たのむから ぼく を …
tanomukara Boku wo …
また電話をするよ
また でんわ をするよ
mata Denwa wosuruyo
キミに電話をするよ
きみ に でんわ をするよ
kimi ni Denwa wosuruyo
きっと電話をするよ
きっと でんわ をするよ
kitto Denwa wosuruyo
たのむから僕をなぐさめて…
たのむから ぼく をなぐさめて …
tanomukara Boku wonagusamete …