生を受け それぞれが人生を謳歌 脳のブラックボックスを知る それは幸か?
なま を うけ それぞれが じんせい を おうか のう の ぶらっくぼっくす を しる それは さち か ?
Nama wo Uke sorezorega Jinsei wo Ouka Nou no burakkubokkusu wo Shiru soreha Sachi ka ?
要はリミットラインをすべて凌駕 さぁ行こうか 踏み出す それは今日だ
ようは りみっとらいん をすべて りょうが さぁ いこ うか ふみ だす それは きょう だ
Youha rimittorain wosubete Ryouga saa Iko uka Fumi Dasu soreha Kyou da
やっぱ日々は如何せん こう そつなく過ごしてちゃ NO NO
やっぱ ひび は いか せん こう そつなく すご してちゃ NO NO
yappa Hibi ha Ika sen kou sotsunaku Sugo shitecha NO NO
ストップ 流れを見極めな まずものともせず行こうぜ
すとっぷ ながれ を みきわめ な まずものともせず いこ うぜ
sutoppu Nagare wo Mikiwame na mazumonotomosezu Iko uze
届かぬ物や限りあるものに 熱くなる胸を押さえつけるのは
とどか ぬ もの や かぎり あるものに あつく なる むね を おさ えつけるのは
Todoka nu Mono ya Kagiri arumononi Atsuku naru Mune wo Osa etsukerunoha
理解もせず 押さえつけようとしてきた
りかい もせず おさ えつけようとしてきた
Rikai mosezu Osa etsukeyoutoshitekita
嫌いで 許せなかった あの大人達と同じじゃんかよ
きらい で ゆるせ なかった あの おとなたち と おなじ じゃんかよ
Kirai de Yuruse nakatta ano Otonatachi to Onaji jankayo
どうしたって 叶わない絵空事だろうが
どうしたって かなわ ない えそらごと だろうが
doushitatte Kanawa nai Esoragoto darouga
胸を燃やす火は誰にも消せやしない
むね を もや す ひ は だれ にも けせ やしない
Mune wo Moya su Hi ha Dare nimo Kese yashinai
空から降る黒い雨が この身を濡らし降り止まなくとも
あか ら ふる くろい あめ が この みを ぬら し おり とま なくとも
Aka ra Furu Kuroi Ame ga kono Miwo Nura shi Ori Toma nakutomo
まだ消させはしないこの胸の火 それが「プライド」
まだ けさ せはしないこの むね の ひ それが 「 ぷらいど 」
mada Kesa sehashinaikono Mune no Hi sorega 「 puraido 」
予報通りに降り出した雨 予想以上に仲間は集まった
よほう とおり に おり だし た あめ よそういじょう に なかま は あつま った
Yohou Toori ni Ori Dashi ta Ame Yosouijou ni Nakama ha Atsuma tta
お互いの日々や将来の話で 熱くなって殴り合いになった
お たがい の ひび や しょうらい の はなし で あつく なって なぐり あい になった
o Tagai no Hibi ya Shourai no Hanashi de Atsuku natte Naguri Ai ninatta
15の頃も不安から逃れるように
15 の ごろ も ふあん から のがれ るように
15 no Goro mo Fuan kara Nogare ruyouni
同じような事で殴り合ったこと思い出して
おなじ ような こと で なぐり あった こと おもいだし て
Onaji youna Koto de Naguri Atta koto Omoidashi te
お前が笑い出すから 変わってないな...って 俺も吹き出したんだ
お まえ が わらい だす から かわ ってないな ... って おれ も ふきだし たんだ
o Mae ga Warai Dasu kara Kawa ttenaina ... tte Ore mo Fukidashi tanda
そうやって意地張って 踏ん張って生きてなくちゃ時間の流れさえも怖くなる
そうやって いじ はって ふん はって いき てなくちゃ じかん の ながれ さえも こわく なる
souyatte Iji Hatte Fun Hatte Iki tenakucha Jikan no Nagare saemo Kowaku naru
本当に殴るべき相手は そんな自分だろ
ほんとう に なぐる べき あいて は そんな じぶん だろ
Hontou ni Naguru beki Aite ha sonna Jibun daro
ただ今は負けたくない 自分に負けない「プライド」
ただ いま は まけ たくない じぶん に まけ ない 「 ぷらいど 」
tada Ima ha Make takunai Jibun ni Make nai 「 puraido 」
ストップ流れを見極めな まずものともせず行こうぜ
すとっぷ ながれ を みきわめ な まずものともせず いこ うぜ
sutoppu Nagare wo Mikiwame na mazumonotomosezu Iko uze
ストップ流れを見極めな まずものともせず行こうぜ
すとっぷ ながれ を みきわめ な まずものともせず いこ うぜ
sutoppu Nagare wo Mikiwame na mazumonotomosezu Iko uze
どうしたって やっぱ一人の夜は 自分の事さえも分からなくなる
どうしたって やっぱ ひとり の よる は じぶん の こと さえも わか らなくなる
doushitatte yappa Hitori no Yoru ha Jibun no Koto saemo Waka ranakunaru
そんな俺と分かり合おうとしてくれる君が居るなら もっと強くなれる
そんな おれ と わか り あお うとしてくれる くん が いる なら もっと つよく なれる
sonna Ore to Waka ri Ao utoshitekureru Kun ga Iru nara motto Tsuyoku nareru
もうどうなったて良い 格好悪くたって良い
もうどうなったて よい かっこう わるく たって よい
moudounattate Yoi Kakkou Waruku tatte Yoi
死にものぐるいで未来を変えてやる
しに ものぐるいで みらい を かえ てやる
Shini monoguruide Mirai wo Kae teyaru
どうしたって 変えれない運命だと言われても
どうしたって かえ れない うんめい だと いわ れても
doushitatte Kae renai Unmei dato Iwa retemo
まだ俺は変われる 自分で変えてみせる
まだ おれ は かわ れる じぶん で かえ てみせる
mada Ore ha Kawa reru Jibun de Kae temiseru
これが そう「プライド」それぞれの場所で....
これが そう 「 ぷらいど 」 それぞれの ばしょ で ....
korega sou 「 puraido 」 sorezoreno Basho de ....
まだまだ消えるな 心の火を
まだまだ きえ るな こころ の ひ を
madamada Kie runa Kokoro no Hi wo
まだ忘れたくない 胸の熱さを
まだ わすれ たくない むね の あつさ を
mada Wasure takunai Mune no Atsusa wo
まだまだ消えるな 心の火を
まだまだ きえ るな こころ の ひ を
madamada Kie runa Kokoro no Hi wo
まだまだ行けるぞ 行けるぞ
まだまだ いけ るぞ いけ るぞ
madamada Ike ruzo Ike ruzo