life
life
life
煙に巻く事で その存在が急に明らかになってく事も少なくは無い back ground noise
けむり に まく こと で その そんざい が きゅうに あきらか になってく こと も すくなく は ない back ground noise
Kemuri ni Maku Koto de sono Sonzai ga Kyuuni Akiraka ninatteku Koto mo Sukunaku ha Nai back ground noise
不可能に×して 贖(あがな)っても take back 助走つけて打ち返される back ground noise
ふかのう に × して しょく ( あがな ) っても take back じょそう つけて うち かえさ れる back ground noise
Fukanou ni × shite Shoku ( agana ) ttemo take back Josou tsukete Uchi Kaesa reru back ground noise
何故自分を傷つけるような生き方
なぜ じぶん を きずつ けるような いきかた
Naze Jibun wo Kizutsu keruyouna Ikikata
同じ場所で 僕は空 君は影を
おなじ ばしょ で ぼくは そら くん は かげ を
Onaji Basho de Bokuha Sora Kun ha Kage wo
眺めている 眺めている 重ねてゆく
ながめ ている ながめ ている おもね てゆく
Nagame teiru Nagame teiru Omone teyuku
いつも笑っていようよ 大切な人が君を見て悲しまないように
いつも わらって いようよ たいせつ な にん が くん を みて かなし まないように
itsumo Waratte iyouyo Taisetsu na Nin ga Kun wo Mite Kanashi manaiyouni
自分以上に大切に思える それぞれが見つける旅に出て行くんだろう
じぶん いじょう に たいせつ に おもえ る それぞれが みつ ける たび に でて いく んだろう
Jibun Ijou ni Taisetsu ni Omoe ru sorezorega Mitsu keru Tabi ni Dete Iku ndarou
不可能に×して 贖っても take back 助走つけて打ち返される back ground noise
ふかのう に × して あがなって も take back じょそう つけて うち かえさ れる back ground noise
Fukanou ni × shite Aganatte mo take back Josou tsukete Uchi Kaesa reru back ground noise
悲しみなんてもう そこらじゅうに転がってる 不幸は何処にだってまみれてる back ground noise
かなしみ なんてもう そこらじゅうに ころが ってる ふこう は どこ にだってまみれてる back ground noise
Kanashimi nantemou sokorajuuni Koroga tteru Fukou ha Doko nidattemamireteru back ground noise
まだ空と影を 眺めている 重ねてゆく
まだ そら と かげ を ながめ ている おもね てゆく
mada Sora to Kage wo Nagame teiru Omone teyuku
いつも笑っていたいよ 永遠に 満たされずとも嘆くばかりじゃ
いつも わらって いたいよ えいえん に みた されずとも なげく ばかりじゃ
itsumo Waratte itaiyo Eien ni Mita sarezutomo Nageku bakarija
幸せも逃げてくよ でも時々悲しすぎて 抱えきれないなら
しあわせ も にげ てくよ でも ときどき かなし すぎて だえ きれないなら
Shiawase mo Nige tekuyo demo Tokidoki Kanashi sugite Dae kirenainara
泣いてもいいよ 抱きしめるから 少しずつでも癒えてゆくように
ない てもいいよ だき しめるから すこし ずつでも いえ てゆくように
Nai temoiiyo Daki shimerukara Sukoshi zutsudemo Ie teyukuyouni
自分以上に大切に思える そんな人に出会う事で強くなってくだろう
じぶん いじょう に たいせつ に おもえ る そんな にん に であう こと で つよく なってくだろう
Jibun Ijou ni Taisetsu ni Omoe ru sonna Nin ni Deau Koto de Tsuyoku nattekudarou
誰も与えやしない 自分(てめえ)で生み出せ 意外と子供(ガキ)の頃に感じた
だれも あたえ やしない じぶん ( てめえ ) で うみだせ いがい と こども ( がき ) の ごろに かんじ た
Daremo Atae yashinai Jibun ( temee ) de Umidase Igai to Kodomo ( gaki ) no Goroni Kanji ta
嫌なものは嫌なままだし 好きなものは好きなまま
いやな ものは いやな ままだし すき なものは すき なまま
Iyana monoha Iyana mamadashi Suki namonoha Suki namama
腐った奴がよく目に付くのは 善人を名乗る奴らが見て見ぬふりをして生きてきたからかな
くさった やつ がよく めに つく のは ぜんにん を なのる やつ らが みて みぬ ふりをして いき てきたからかな
Kusatta Yatsu gayoku Meni Tsuku noha Zennin wo Nanoru Yatsu raga Mite Minu furiwoshite Iki tekitakarakana
無駄を無くします と言われる度 蒼白 危惧な面で
むだ を なく します と いわ れる ど そうはく きぐ な めん で
Muda wo Naku shimasu to Iwa reru Do Souhaku Kigu na Men de
無人駅の次に消されるのは誰
むじんえき の つぎに けさ れるのは だれ
Mujin\'eki no Tsugini Kesa rerunoha Dare
同じ場所 僕は空 君は影から
おなじ ばしょ ぼくは そら くん は かげ から
Onaji Basho Bokuha Sora Kun ha Kage kara
同じものをきっと 探してた
おなじ ものをきっと さがし てた
Onaji monowokitto Sagashi teta
笑っていようよ 大切な人が君を見て悲しまないように
わらって いようよ たいせつ な にん が くん を みて かなし まないように
Waratte iyouyo Taisetsu na Nin ga Kun wo Mite Kanashi manaiyouni
自分以上に大切に思える事が それぞれの強さに変わってく
じぶん いじょう に たいせつ に おもえ る こと が それぞれの つよさ に かわ ってく
Jibun Ijou ni Taisetsu ni Omoe ru Koto ga sorezoreno Tsuyosa ni Kawa tteku
笑っていようよ 大切な人を幸せにしてあげなくちゃ
わらって いようよ たいせつ な にん を しあわせ にしてあげなくちゃ
Waratte iyouyo Taisetsu na Nin wo Shiawase nishiteagenakucha
自分以上に大切に思える力は 僕にとってはもう これがそうだろう
じぶん いじょう に たいせつ に おもえ る ちから は ぼく にとってはもう これがそうだろう
Jibun Ijou ni Taisetsu ni Omoe ru Chikara ha Boku nitottehamou koregasoudarou
LIFE 一人の幸せの光が
LIFE ひとり の しあわせ の ひかり が
LIFE Hitori no Shiawase no Hikari ga
LIFE 仲間全てを照らしてゆく
LIFE なかま すべて を てら してゆく
LIFE Nakama Subete wo Tera shiteyuku
LIFE この手にある光を放て
LIFE この てに ある ひかり を ほうって
LIFE kono Teni aru Hikari wo Houtte