授業を抜け出して 君と二人きり
じゅぎょう を ぬけだし て くん と ふたり きり
Jugyou wo Nukedashi te Kun to Futari kiri
僕は次の話題 必死に探している
ぼくは つぎの わだい ひっし に さがし ている
Bokuha Tsugino Wadai Hisshi ni Sagashi teiru
ため込んだ想い 倒れそうな勇気
ため こん だ おもい たおれ そうな ゆうき
tame Kon da Omoi Taore souna Yuuki
一瞬の太陽が 急にとかしてく
いっしゅん の たいよう が きゅうに とかしてく
Isshun no Taiyou ga Kyuuni tokashiteku
言葉に出来ない気持ち 埋めたくて
ことば に できな い きもち うめ たくて
Kotoba ni Dekina i Kimochi Ume takute
君の手をとって
くん の て をとって
Kun no Te wototte
You make me feel so happy
You make me feel so happy
You make me feel so happy
夏のかけらを 肌に感じて
なつ のかけらを はだ に かんじ て
Natsu nokakerawo Hada ni Kanji te
季節のドア 足で開けた どんなことだってもう出来そうになる
きせつ の どあ あし で ひらけ た どんなことだってもう できそ うになる
Kisetsu no doa Ashi de Hirake ta donnakotodattemou Dekiso uninaru
一緒にいたいね
いっしょに いたいね
Isshoni itaine
きっと明日は もっと普通に
きっと あした は もっと ふつう に
kitto Ashita ha motto Futsuu ni
毎日が過ぎていっても 自由になったままで
まいにち が すぎ ていっても じゆう になったままで
Mainichi ga Sugi teittemo Jiyuu ninattamamade
遠くにとべるさ
とおく にとべるさ
Tooku nitoberusa
僕が知らなかった 抜け道を抜ける
ぼく が しら なかった ぬけみち を ぬけ る
Boku ga Shira nakatta Nukemichi wo Nuke ru
君の秘密もっと 知りたくなってる
くん の ひみつ もっと しり たくなってる
Kun no Himitsu motto Shiri takunatteru
ずっと離れないで つないだ手と手に
ずっと はなれ ないで つないだ て と てに
zutto Hanare naide tsunaida Te to Teni
汗がにじんで
あせ がにじんで
Ase ganijinde
You make me feel so happy
You make me feel so happy
You make me feel so happy
夏のかけらが 胸にはじけて
なつ のかけらが むね にはじけて
Natsu nokakeraga Mune nihajikete
笑いながら 落ちつかないまま
わらい ながら おち つかないまま
Warai nagara Ochi tsukanaimama
僕らが真ん中に生きてるってかんじ
ぼくら が まんなか に いき てるってかんじ
Bokura ga Mannaka ni Iki teruttekanji
約束しよう
やくそく しよう
Yakusoku shiyou
夏になったら海へ行こうよ
なつ になったら うみ へ いこ うよ
Natsu ninattara Umi he Iko uyo
花火とかやったりしよう
はなび とかやったりしよう
Hanabi tokayattarishiyou
ずっと忘れられない
ずっと わすれ られない
zutto Wasure rarenai
今をまた作ろう
いま をまた つくろ う
Ima womata Tsukuro u
夏のかけらを 肌に感じて
なつ のかけらを はだ に かんじ て
Natsu nokakerawo Hada ni Kanji te
季節のドア 足で開けた どんなことだってもう出来そうになる
きせつ の どあ あし で ひらけ た どんなことだってもう できそ うになる
Kisetsu no doa Ashi de Hirake ta donnakotodattemou Dekiso uninaru
一緒にいたいね
いっしょに いたいね
Isshoni itaine
きっと明日は もっと普通に
きっと あした は もっと ふつう に
kitto Ashita ha motto Futsuu ni
毎日が過ぎていっても 自由になったままで
まいにち が すぎ ていっても じゆう になったままで
Mainichi ga Sugi teittemo Jiyuu ninattamamade
遠くにとべるさ
とおく にとべるさ
Tooku nitoberusa