あと少し クリアして最新の STAGE へ
あと すこし くりあ して さいしん の STAGE へ
ato Sukoshi kuria shite Saishin no STAGE he
縦に伸びた行進を横切る
たて に のび た こうしん を よこぎる
Tate ni Nobi ta Koushin wo Yokogiru
「どうして悩む事を忘れてしまったの?」
「 どうして なやむ こと を わすれ てしまったの ? 」
「 doushite Nayamu Koto wo Wasure teshimattano ? 」
返事(こたえ)はいらないけど
へんじ ( こたえ ) はいらないけど
Henji ( kotae ) hairanaikedo
振り返らずに
ふりかえら ずに
Furikaera zuni
さあどうぞ 行きなさい
さあどうぞ いき なさい
saadouzo Iki nasai
誰の心にもかならず STAR GATE 開けて
だれ の こころ にもかならず STAR GATE ひらけ て
Dare no Kokoro nimokanarazu STAR GATE Hirake te
揺るがない気持ち ここに溢れているのに
ゆる がない きもち ここに あふれ ているのに
Yuru ganai Kimochi kokoni Afure teirunoni
小さな輝きは時に居場所を失くし
ちいさ な かがやき は ときに いばしょ を なく し
Chiisa na Kagayaki ha Tokini Ibasho wo Naku shi
自分の存在さえも忘れていく
じぶん の そんざい さえも わすれ ていく
Jibun no Sonzai saemo Wasure teiku
目覚めのない夢はただ美しく
めざめ のない ゆめ はただ うつくし く
Mezame nonai Yume hatada Utsukushi ku
まだ少し不完全 未来人の CASE
まだ すこし ふかんぜん みらいじん の CASE
mada Sukoshi Fukanzen Miraijin no CASE
端末の0(ゼロ)はカウントを止めた
たんまつ の 0( ぜろ ) は かうんと を とめ た
Tanmatsu no 0( zero ) ha kaunto wo Tome ta
「ねえ、どうしてアマデウスは言わなかったの?」
「 ねえ 、 どうして あまでうす は いわ なかったの ? 」
「 nee 、 doushite amadeusu ha Iwa nakattano ? 」
クチナシの花弁よ
くちなし の かべん よ
kuchinashi no Kaben yo
目に触れずとも
めに ふれ ずとも
Meni Fure zutomo
人知れず 戦った
ひとしれず たたかった
Hitoshirezu Tatakatta
誰の心に巣食った MONSTER GATE 壊して
だれ の こころ に す くっった MONSTER GATE こわし て
Dare no Kokoro ni Su Kutsutta MONSTER GATE Kowashi te
自由を手にした感情(かいぶつ)が逃げ回る
じゆう を てに した かんじょう ( かいぶつ ) が にげ まわる
Jiyuu wo Teni shita Kanjou ( kaibutsu ) ga Nige Mawaru
擦傷だらけの両手がまた痛んでも
さつ きず だらけの りょうて がまた いたん でも
Satsu Kizu darakeno Ryoute gamata Itan demo
飼いならしてみせる
かい ならしてみせる
Kai narashitemiseru
君の心にも見えたよ STAR GATE 越えて
くん の こころ にも みえ たよ STAR GATE こえ て
Kun no Kokoro nimo Mie tayo STAR GATE Koe te
はじまりの鐘が体中に響いた
はじまりの かね が からだじゅう に ひびい た
hajimarino Kane ga Karadajuu ni Hibii ta
極彩の風にさらわれそうになっても
ごくさい の かぜ にさらわれそうになっても
Gokusai no Kaze nisarawaresouninattemo
何度でも光を放っていくんだ
なんど でも ひかり を ほうっって いくんだ
Nando demo Hikari wo Houtsutte ikunda
輝く銀の夢を 開く者よ
かがやく ぎん の ゆめ を ひらく もの よ
Kagayaku Gin no Yume wo Hiraku Mono yo