孤高と呼ぶには格好つかない
ここう と よぶ には かっこう つかない
Kokou to Yobu niha Kakkou tsukanai
どこにも属せない溢れ者の住処
どこにも ぞくせ ない あふれ もの の すみか
dokonimo Zokuse nai Afure Mono no Sumika
規則で縛っちゃ嘲笑れるよ
きそく で しばっち ゃ ちょうしょう れるよ
Kisoku de Shibatchi ya Choushou reruyo
ここじゃ肩書き(なまえ)なんて何の意味も持たない
ここじゃ かたがき ( なまえ ) なんて なんの いみ も もた ない
kokoja Katagaki ( namae ) nante Nanno Imi mo Mota nai
偏食家の苦労話が隠し味のディナーを前に
へんしょく いえ の くろうばなし が かくし あじ の でぃなー を まえ に
Henshoku Ie no Kuroubanashi ga Kakushi Aji no dina^ wo Mae ni
この際遠慮など野暮だろう
この きわ えんりょ など やぼ だろう
kono Kiwa Enryo nado Yabo darou
喉を鳴らして「イタダキマス」
のど を なら して 「 いただきます 」
Nodo wo Nara shite 「 itadakimasu 」
こんなにも切ない夜に
こんなにも せつな い よる に
konnanimo Setsuna i Yoru ni
ためらう感情(きもち)も嘘じゃない
ためらう かんじょう ( きもち ) も うそ じゃない
tamerau Kanjou ( kimochi ) mo Uso janai
Tigerish Eyez 研ぎ澄ました本能が
Tigerish Eyez とぎ すま した ほんのう が
Tigerish Eyez Togi Suma shita Honnou ga
痺れる程強い“生命”に惹かれる
しびれ る ほど つよい “ せいめい ” に ひか れる
Shibire ru Hodo Tsuyoi “ Seimei ” ni Hika reru
吠えて喰らって ありのままで生きたい
ほえ て くらって ありのままで いき たい
Hoe te Kuratte arinomamade Iki tai
突き刺さる様に吹く風も味方につけて
つき ささ る ように ふく かぜ も みかた につけて
Tsuki Sasa ru Youni Fuku Kaze mo Mikata nitsukete
背を向けば そこで終わりだったろ?
せ を むけ ば そこで おわり だったろ ?
Se wo Muke ba sokode Owari dattaro ?
「取り逃がしたんじゃ許されない!」
「 とり にが したんじゃ ゆるさ れない ! 」
「 Tori Niga shitanja Yurusa renai ! 」
一度や二度くらい多めにみてくれと
いちど や にど くらい おおめ にみてくれと
Ichido ya Nido kurai Oome nimitekureto
内心ではちょっとネガティブでさ
ないしん ではちょっと ねがてぃぶ でさ
Naishin dehachotto negateibu desa
君の肩書き(なまえ)だって光り物に見えて
くん の かたがき ( なまえ ) だって ひかり もの に みえ て
Kun no Katagaki ( namae ) datte Hikari Mono ni Mie te
芸術家の儲け話に極めつけのクリーム添えて
げいじゅつか の もうけ はなし に きわめつけ の くりーむ そえ て
Geijutsuka no Mouke Hanashi ni Kiwametsuke no kuri^mu Soe te
行き過ぎてる甘さ加減が
いき すぎ てる あまさ かげん が
Iki Sugi teru Amasa Kagen ga
猫舌に少しコタエマス
ねこじた に すこし こたえます
Nekojita ni Sukoshi kotaemasu
どうしたって理解らないなら
どうしたって わから ないなら
doushitatte Wakara nainara
愛想も皮肉も変わらない
あいそう も ひにく も かわ らない
Aisou mo Hiniku mo Kawa ranai
Tigerish Eyez 焼き付くした炎で
Tigerish Eyez やきつく した ほのお で
Tigerish Eyez Yakitsuku shita Honoo de
儚い程熱い“生命”が生まれる
はかない ほど あつい “ せいめい ” が うまれ る
Hakanai Hodo Atsui “ Seimei ” ga Umare ru
燃えて滾った 揺るぎないこの声を
もえ て こん った ゆる ぎないこの こえ を
Moe te Kon tta Yuru ginaikono Koe wo
傷を負ってでも立ち上がって叫び続けたい
きず を おって でも たちあが って さけび つづけ たい
Kizu wo Otte demo Tachiaga tte Sakebi Tsuzuke tai
進むだけ 戻る道もないだろう?
すすむ だけ もどる みち もないだろう ?
Susumu dake Modoru Michi monaidarou ?
覚めない夢を見たような…
さめ ない ゆめ を みた ような …
Same nai Yume wo Mita youna …
Ah…
Ah …
Ah …
Tigerish Eyez 研ぎ澄ました本能が
Tigerish Eyez とぎ すま した ほんのう が
Tigerish Eyez Togi Suma shita Honnou ga
痺れる程強い“生命”に惹かれた
しびれ る ほど つよい “ せいめい ” に ひか れた
Shibire ru Hodo Tsuyoi “ Seimei ” ni Hika reta
吠えて喰らって ありのままで生きたい
ほえ て くらって ありのままで いき たい
Hoe te Kuratte arinomamade Iki tai
求めた先見えた自由が無限に広がり
もとめ た せんけん えた じゆう が むげん に ひろが り
Motome ta Senken eta Jiyuu ga Mugen ni Hiroga ri
地に残る跡(きず)が誇りになる
ち に のこる あと ( きず ) が ほこり になる
Chi ni Nokoru Ato ( kizu ) ga Hokori ninaru
Tigerish Eyez wow…
Tigerish Eyez wow …
Tigerish Eyez wow …