君が僕の前から いなくなってしまう前に
くん が ぼく の ぜんか ら いなくなってしまう まえ に
Kun ga Boku no Zenka ra inakunatteshimau Mae ni
僕のできる限りの 言葉と想いを伝えたい
ぼく のできる かぎり の ことば と おもい を つたえ たい
Boku nodekiru Kagiri no Kotoba to Omoi wo Tsutae tai
いつかの あの熱い想いは
いつかの あの あつい おもい は
itsukano ano Atsui Omoi ha
今でも 心の奥底に燃やし続けている
いま でも こころ の おくそこ に もや し つづけ ている
Ima demo Kokoro no Okusoko ni Moya shi Tsuzuke teiru
恋の終わりを感じるこの季節
こい の おわり を かんじ るこの きせつ
Koi no Owari wo Kanji rukono Kisetsu
切ない風吹くあの日の情熱
せつな い ふぶき くあの にち の じょうねつ
Setsuna i Fubuki kuano Nichi no Jounetsu
右折左折繰り返し
うせつ させつ くりかえし
Usetsu Sasetsu Kurikaeshi
もがきつつも恋の傷は癒えず
もがきつつも こい の きず は いえ ず
mogakitsutsumo Koi no Kizu ha Ie zu
切実な想い それは定説
せつじつ な おもい それは ていせつ
Setsujitsu na Omoi soreha Teisetsu
今だから語れるこの一小節 色あせず
いま だから かたれ るこの いっしょうせつ しょく あせず
Ima dakara Katare rukono Isshousetsu Shoku asezu
今は別々の道歩む二人照らす満月
いま は べつべつ の みち あゆむ ふたり てら す まんげつ
Ima ha Betsubetsu no Michi Ayumu Futari Tera su Mangetsu
slow down, feel like home town
slow down, feel like home town
slow down, feel like home town
君と居れる日々も もうcount down
くん と いれ る ひび も もう count down
Kun to Ire ru Hibi mo mou count down
何時かの演奏 can't stop 響き渡る my soul
なんじ かの えんそう can\'t stop ひびき わたる my soul
Nanji kano Ensou can\'t stop Hibiki Wataru my soul
このまま この胸に帰りそう
このまま この むね に かえり そう
konomama kono Mune ni Kaeri sou
隣連なりこいだボロいチャリ
となり つらな りこいだ ぼろ い ちゃり
Tonari Tsurana rikoida boro i chari
またがり freestyle 聴かしたり
またがり freestyle きか したり
matagari freestyle Kika shitari
今もあの日の様 季節は巡り
いま もあの にち の さま きせつ は めぐり
Ima moano Nichi no Sama Kisetsu ha Meguri
Don't look back the vanilla sky, now play back
Don\'t look back the vanilla sky, now play back
Don\'t look back the vanilla sky, now play back
僕も君も一人きりじゃ小さくそして弱い
ぼく も くん も ひとり きりじゃ ちいさ くそして よわい
Boku mo Kun mo Hitori kirija Chiisa kusoshite Yowai
だから今は僕も君も一人きりじゃないんだね
だから いま は ぼく も くん も ひとり きりじゃないんだね
dakara Ima ha Boku mo Kun mo Hitori kirijanaindane
いつしか君が傍にいるのが
いつしか くん が ぼう にいるのが
itsushika Kun ga Bou niirunoga
いつでも普通に思うほど 傍にいすぎたね
いつでも ふつう に おもう ほど ぼう にいすぎたね
itsudemo Futsuu ni Omou hodo Bou niisugitane
do you remember!?
do you remember!?
do you remember!?
夢は目閉じれば
ゆめ は め とじ れば
Yume ha Me Toji reba
こんな感覚 have you ever!?
こんな かんかく have you ever!?
konna Kankaku have you ever!?
照らされる鉄塔のシルエット、ガードレール
てら される てっとう の しるえっと 、 がーどれーる
Tera sareru Tettou no shiruetto 、 ga^dore^ru
帰り道の空に心奪われる
かえりみち の そら に こころ うばわ れる
Kaerimichi no Sora ni Kokoro Ubawa reru
単調な日々の中、火をくべる様に
たんちょう な ひび の なか 、 ひ をくべる ように
Tanchou na Hibi no Naka 、 Hi wokuberu Youni
そこから始まるいくつものstory
そこから はじま るいくつもの story
sokokara Hajima ruikutsumono story
一人一人が持った最高
ひとりひとり が もった さいこう
Hitorihitori ga Motta Saikou
見つけられるはず今、さぁ行こう!
みつ けられるはず いま 、 さぁ いこ う !
Mitsu kerareruhazu Ima 、 saa Iko u !
いつかのbirth day 君に heartbreak
いつかの birth day くん に heartbreak
itsukano birth day Kun ni heartbreak
送るよ写メール
おくる よ しゃ めーる
Okuru yo Sha me^ru
見せ掛けのsurface
みせ かけ の surface
Mise Kake no surface
perfectぶって演じて見せたって
perfect ぶって えんじ て みせ たって
perfect butte Enji te Mise tatte
だってそれは勝手 単調すぎるfake
だってそれは かって たんちょう すぎる fake
dattesoreha Katte Tanchou sugiru fake
君を今でもchase 続けようぜrace
くん を いま でも chase つづけ ようぜ race
Kun wo Ima demo chase Tsuzuke youze race
目の前のbaseに滑り込みセーフできるinside
めのまえ の base に すべり こみ せーふ できる inside
Menomae no base ni Suberi Komi se^fu dekiru inside
あの頃に戻りI wanna be your side
あの ごろに もどり I wanna be your side
ano Goroni Modori I wanna be your side
once again and come again
once again and come again
once again and come again
いつからか自信を無くし どうでもいいフリして
いつからか じしん を なく し どうでもいい ふり して
itsukaraka Jishin wo Naku shi doudemoii furi shite
やり尽くしてないコトぐらい分かっているのに
やり づくし てない こと ぐらい わか っているのに
yari Zukushi tenai koto gurai Waka tteirunoni
いつかの あの熱い想いは
いつかの あの あつい おもい は
itsukano ano Atsui Omoi ha
今でも 心の奥底に燃やし続けている
いま でも こころ の おくそこ に もや し つづけ ている
Ima demo Kokoro no Okusoko ni Moya shi Tsuzuke teiru
見えないフリをして カッコつけてるけど
みえ ない ふり をして かっこ つけてるけど
Mie nai furi woshite kakko tsuketerukedo
今までの僕は何もかもが
いままで の ぼくは なにも かもが
Imamade no Bokuha Nanimo kamoga
汚く見えてたらその中に
お く みえ てたらその なかに
O ku Mie tetarasono Nakani
飲み込まれていく様な事だけは
のみこま れていく ような こと だけは
Nomikoma reteiku Youna Koto dakeha
したくないんだと思っていた
したくないんだと おもって いた
shitakunaindato Omotte ita
いつの間にか僕もその中にいて
いつの まに か ぼく もその なかに いて
itsuno Mani ka Boku mosono Nakani ite
しょうがないと自分自身に言い聞かせている
しょうがないと じぶんじしん に いい きか せている
shouganaito Jibunjishin ni Ii Kika seteiru
そんな自分に別れを告げたんだ
そんな じぶん に わかれ を つげ たんだ
sonna Jibun ni Wakare wo Tsuge tanda