誰にも時代(とき)の中で 心安らいでゆくような
だれ にも じだい ( とき ) の なか で こころ やすら いでゆくような
Dare nimo Jidai ( toki ) no Naka de Kokoro Yasura ideyukuyouna
ぬくもり感じられる 例えばそんな恋人(ひと)いるよね
ぬくもり かんじ られる たとえば そんな こいびと ( ひと ) いるよね
nukumori Kanji rareru Tatoeba sonna Koibito ( hito ) iruyone
何故か 心まで 凍いてしまいそうな
なぜか こころ まで こごい てしまいそうな
Nazeka Kokoro made Kogoi teshimaisouna
こんな寒い日は 忘れてた君の事 思い出して
こんな さむい にち は わすれ てた くん の こと おもいだし て
konna Samui Nichi ha Wasure teta Kun no Koto Omoidashi te
手のひらで 消えてゆく 雪のように いなくなった時
ての ひらで きえ てゆく ゆき のように いなくなった とき
Teno hirade Kie teyuku Yuki noyouni inakunatta Toki
さみしさと 切なさが この胸に 降り積もってた
さみしさと せつな さが この むね に おり つも ってた
samishisato Setsuna saga kono Mune ni Ori Tsumo tteta
真っ白な思い出…
まっしろ な おもいで …
Masshiro na Omoide …
答えのないこの夢… がむしゃらに追い求めて
こたえ のないこの ゆめ … がむしゃらに おい もとめ て
Kotae nonaikono Yume … gamusharani Oi Motome te
人影のない世界へ 走って君を見失った
ひとかげ のない せかい へ はしって くん を みうしなった
Hitokage nonai Sekai he Hashitte Kun wo Miushinatta
「どうか…幸せに…」なんてよくあるセリフ
「 どうか … しあわせ に …」 なんてよくある せりふ
「 douka … Shiawase ni …」 nanteyokuaru serifu
誰かに寄りそう 君に言おう 大人なら大人らしく
だれか に より そう くん に いお う おとな なら おとな らしく
Dareka ni Yori sou Kun ni Io u Otona nara Otona rashiku
笑えない 結末は 青ざめた冬と ともに去り
わらえ ない けつまつ は あお ざめた ふゆ と ともに さり
Warae nai Ketsumatsu ha Ao zameta Fuyu to tomoni Sari
さみしさも 切なさも この胸で 溶けて消えてた
さみしさも せつな さも この むね で とけ て きえ てた
samishisamo Setsuna samo kono Mune de Toke te Kie teta
色あせた White Memories
しょく あせた White Memories
Shoku aseta White Memories
手のひらで 消えてゆく 雪のように いなくなった時
ての ひらで きえ てゆく ゆき のように いなくなった とき
Teno hirade Kie teyuku Yuki noyouni inakunatta Toki
さみしさと 切なさが この胸に 降り積もってた
さみしさと せつな さが この むね に おり つも ってた
samishisato Setsuna saga kono Mune ni Ori Tsumo tteta
真っ白な思い出…
まっしろ な おもいで …
Masshiro na Omoide …
笑えない 結末は 青ざめた冬と ともに去り
わらえ ない けつまつ は あお ざめた ふゆ と ともに さり
Warae nai Ketsumatsu ha Ao zameta Fuyu to tomoni Sari
さみしさも 切なさも この胸で 溶けて消えてた
さみしさも せつな さも この むね で とけ て きえ てた
samishisamo Setsuna samo kono Mune de Toke te Kie teta
色あせた White Memories
しょく あせた White Memories
Shoku aseta White Memories