泣いてる 君と ずっと見てた
ない てる くん と ずっと みて た
Nai teru Kun to zutto Mite ta
いつもと 同じ 公園の ベンチ
いつもと おなじ こうえん の べんち
itsumoto Onaji Kouen no benchi
旅立つ 僕は 何も言えず
たびだつ ぼくは なにも いえ ず
Tabidatsu Bokuha Nanimo Ie zu
「サヨナラ」かわりに その手を にぎった
「 さよなら 」 かわりに その て を にぎった
「 sayonara 」 kawarini sono Te wo nigitta
あふれだす キモチは ずっと 変わらないけど
あふれだす きもち は ずっと かわ らないけど
afuredasu kimochi ha zutto Kawa ranaikedo
そう 君がいたから 歩いてこれた
そう くん がいたから あるい てこれた
sou Kun gaitakara Arui tekoreta
笑って 泣いて すべての瞬間(とき)を
わらって ない て すべての しゅんかん ( とき ) を
Waratte Nai te subeteno Shunkan ( toki ) wo
君に 心から ありがとう
くん に こころ から ありがとう
Kun ni Kokoro kara arigatou
いつかまた 出会うその日まで
いつかまた であう その にち まで
itsukamata Deau sono Nichi made
笑って「またね」
わらって 「 またね 」
Waratte 「 matane 」
強がる 君は 笑ってたけど
つよが る くん は わらって たけど
Tsuyoga ru Kun ha Waratte takedo
「がんばれ」メールに 涙の 絵文字
「 がんばれ 」 めーる に なみだ の えもじ
「 ganbare 」 me^ru ni Namida no Emoji
いくつも 季節を 通り過ぎて
いくつも きせつ を とおり すぎ て
ikutsumo Kisetsu wo Toori Sugi te
運命 はじめて そんなふうに 思った
うんめい はじめて そんなふうに おもった
Unmei hajimete sonnafuuni Omotta
よみがえる 思い出 胸の中 しまって
よみがえる おもいで むね の なか しまって
yomigaeru Omoide Mune no Naka shimatte
そう 君と出会えて うれしかった
そう くん と であえ て うれしかった
sou Kun to Deae te ureshikatta
一緒に描いた 夢もぜんぶ
いっしょに えがい た ゆめ もぜんぶ
Isshoni Egai ta Yume mozenbu
君に 心から ありがとう
くん に こころ から ありがとう
Kun ni Kokoro kara arigatou
いつかまた 会ったその時は
いつかまた あった その とき は
itsukamata Atta sono Toki ha
「好き」と 言わせて
「 すき 」 と いわ せて
「 Suki 」 to Iwa sete
そう 君がいたから 歩いてこれた
そう くん がいたから あるい てこれた
sou Kun gaitakara Arui tekoreta
笑って 泣いて すべての瞬間(とき)を
わらって ない て すべての しゅんかん ( とき ) を
Waratte Nai te subeteno Shunkan ( toki ) wo
君に 心から ありがとう
くん に こころ から ありがとう
Kun ni Kokoro kara arigatou
いつかまた 出会うその日まで
いつかまた であう その にち まで
itsukamata Deau sono Nichi made
笑って「またね」
わらって 「 またね 」
Waratte 「 matane 」
そう 君と出会えて うれしかった
そう くん と であえ て うれしかった
sou Kun to Deae te ureshikatta
一緒に描いた 夢もぜんぶ
いっしょに えがい た ゆめ もぜんぶ
Isshoni Egai ta Yume mozenbu
君に 心から ありがとう
くん に こころ から ありがとう
Kun ni Kokoro kara arigatou
いつかまた 会ったその時は
いつかまた あった その とき は
itsukamata Atta sono Toki ha
「好き」と 言わせて
「 すき 」 と いわ せて
「 Suki 」 to Iwa sete