いつものペースでつまんない授業に
いつもの ぺーす でつまんない じゅぎょう に
itsumono pe^su detsumannai Jugyou ni
ピリオド打ったピンクリップ塗って
ぴりおど うった ぴんくりっぷ ぬって
piriodo Utta pinkurippu Nutte
自由になることを探しているよ
じゆう になることを さがし ているよ
Jiyuu ninarukotowo Sagashi teiruyo
だけど見つからない
だけど みつ からない
dakedo Mitsu karanai
昼休みの楽園 日の当たる屋上
ひるやすみ の らくえん にち の あた る おくじょう
Hiruyasumi no Rakuen Nichi no Ata ru Okujou
うわさ持ち掛け 情報交換
うわさ もちかけ じょうほうこうかん
uwasa Mochikake Jouhoukoukan
カネの合図でとぎれる事もあった
かね の あいず でとぎれる こと もあった
kane no Aizu detogireru Koto moatta
みんな大人になってく 1人道を歩いて
みんな おとな になってく 1 じんどう を あるい て
minna Otona ninatteku 1 Jindou wo Arui te
だけどいつもついてくる
だけどいつもついてくる
dakedoitsumotsuitekuru
そんな思い出作れたらいいのにな
そんな おもいで つくれ たらいいのにな
sonna Omoide Tsukure taraiinonina
男の子達の視線 気にして
おとこのこ たち の しせん きに して
Otokonoko Tachi no Shisen Kini shite
胸がドキドキ騒ぐ事も
むね が どきどき さわぐ こと も
Mune ga dokidoki Sawagu Koto mo
今しかできない事をやるよ
いま しかできない こと をやるよ
Ima shikadekinai Koto woyaruyo
通学路には 誰も知らない秘密
つうがくろ には だれも しら ない ひみつ
Tsuugakuro niha Daremo Shira nai Himitsu
あなたに届け 本当の気持ちだけ
あなたに とどけ ほんとう の きもち だけ
anatani Todoke Hontou no Kimochi dake
言えなかったね 最後まで もう
いえ なかったね さいご まで もう
Ie nakattane Saigo made mou
これから ずっと 歩きつづけてたいの
これから ずっと あるき つづけてたいの
korekara zutto Aruki tsuzuketetaino
大人は分かってくれない あたしたちの気持ち
おとな は わか ってくれない あたしたちの きもち
Otona ha Waka ttekurenai atashitachino Kimochi
やりきれない毎日に 終わりを告げて 自転車をこいでゆく
やりきれない まいにち に おわり を つげ て じてんしゃ をこいでゆく
yarikirenai Mainichi ni Owari wo Tsuge te Jitensha wokoideyuku
自由達がかけよる 真っ白な広場で
じゆう たち がかけよる まっしろ な ひろば で
Jiyuu Tachi gakakeyoru Masshiro na Hiroba de
時計の電池とりだし 投げ捨てた
とけい の でんち とりだし なげ すて た
Tokei no Denchi toridashi Nage Sute ta
時間なんて存在しないから
じかん なんて そんざい しないから
Jikan nante Sonzai shinaikara
通学路には 誰も知らない秘密
つうがくろ には だれも しら ない ひみつ
Tsuugakuro niha Daremo Shira nai Himitsu
あなたに届け 本当の気持ちだけ
あなたに とどけ ほんとう の きもち だけ
anatani Todoke Hontou no Kimochi dake
言えなかったね 最後まで もう
いえ なかったね さいご まで もう
Ie nakattane Saigo made mou
これから ずっと 歩きつづけてたいの
これから ずっと あるき つづけてたいの
korekara zutto Aruki tsuzuketetaino
これから ずっと 歩きつづけてたいの
これから ずっと あるき つづけてたいの
korekara zutto Aruki tsuzuketetaino