凍えるような寒い夜は アナタに抱かれて眠りたい
こごえ るような さむい よる は あなた に だか れて ねむり たい
Kogoe ruyouna Samui Yoru ha anata ni Daka rete Nemuri tai
雪を纏った福寿草 ああ 今も恋しくて
ゆき を まとった ふく ひさし くさ ああ いま も こいし くて
Yuki wo Matotta Fuku Hisashi Kusa aa Ima mo Koishi kute
街を離れ 何ヶ月も アナタを忘れられなくて
まち を はなれ なんかげつ も あなた を わすれ られなくて
Machi wo Hanare Nankagetsu mo anata wo Wasure rarenakute
思いだけが 空回りね 冬の空は冷たくて
おもい だけが からまわり ね ふゆ の そら は つめた くて
Omoi dakega Karamawari ne Fuyu no Sora ha Tsumeta kute
春よ来い 桜が舞い散る頃
はる よ こい さくら が まい ちる ごろ
Haru yo Koi Sakura ga Mai Chiru Goro
あの場所まで 見に行こうよ
あの ばしょ まで みにいこ うよ
ano Basho made Miniiko uyo
春よ来い それまで 会えないけど
はる よ こい それまで あえ ないけど
Haru yo Koi soremade Ae naikedo
約束して くれたアナタ
やくそく して くれた あなた
Yakusoku shite kureta anata
春よ来いー 春よ来いー
はる よ こい ー はる よ こい ー
Haru yo Koi ^ Haru yo Koi ^
優しさなんて罪なだけよ アナタの幸せ奪えない
やさし さなんて つみ なだけよ あなた の しあわせ うばえ ない
Yasashi sanante Tsumi nadakeyo anata no Shiawase Ubae nai
巡る季節に頼りながら 雪解け 待っているの
めぐる きせつ に たより ながら ゆきどけ まって いるの
Meguru Kisetsu ni Tayori nagara Yukidoke Matte iruno
出来るだけの 楽しかった 思い出 掻き集めたけど
できる だけの たのし かった おもいで かき あつめ たけど
Dekiru dakeno Tanoshi katta Omoide Kaki Atsume takedo
ほんの一粒 頬を伝う 涙だけが 暖かくて
ほんの ひとつぶ ほお を つたう なみだ だけが あたたか くて
honno Hitotsubu Hoo wo Tsutau Namida dakega Atataka kute
春よ来い 桜が舞い散る頃
はる よ こい さくら が まい ちる ごろ
Haru yo Koi Sakura ga Mai Chiru Goro
あの場所まで 見に行こうよ
あの ばしょ まで みにいこ うよ
ano Basho made Miniiko uyo
春よ来い どれだけ待ってもいい
はる よ こい どれだけ まって もいい
Haru yo Koi doredake Matte moii
愛の蕾を 枯らさぬよに
あい の つぼみ を から さぬよに
Ai no Tsubomi wo Kara sanuyoni
春よ来いー
はる よ こい ー
Haru yo Koi ^
春よ来い 桜が舞い散る頃
はる よ こい さくら が まい ちる ごろ
Haru yo Koi Sakura ga Mai Chiru Goro
あの場所まで 見に行こうよ
あの ばしょ まで みにいこ うよ
ano Basho made Miniiko uyo
春よ来い それまで 会えないけど
はる よ こい それまで あえ ないけど
Haru yo Koi soremade Ae naikedo
約束して くれたアナタ
やくそく して くれた あなた
Yakusoku shite kureta anata
春よ来いー 春よ来いー
はる よ こい ー はる よ こい ー
Haru yo Koi ^ Haru yo Koi ^
春よ来いー 春よ来いー
はる よ こい ー はる よ こい ー
Haru yo Koi ^ Haru yo Koi ^
春よ来いー 春よ来いー
はる よ こい ー はる よ こい ー
Haru yo Koi ^ Haru yo Koi ^