ずっと ずっと ずっと
ずっと ずっと ずっと
zutto zutto zutto
初めて君に触れた日 すごくドキドキした
はじめて くん に ふれた にち すごく どきどき した
Hajimete Kun ni Fureta Nichi sugoku dokidoki shita
だからついていこうって 心に決めた
だからついていこうって こころ に きめ た
dakaratsuiteikoutte Kokoro ni Kime ta
花や風の香りも このスープの匂いも
はなや かぜ の かおり も この すーぷ の におい も
Hanaya Kaze no Kaori mo kono su^pu no Nioi mo
消えちゃっても一緒にいられたらいいや
きえ ちゃっても いっしょに いられたらいいや
Kie chattemo Isshoni iraretaraiiya
小さな 想いが 膨らむ 音がした
ちいさ な おもい が ふくらむ おと がした
Chiisa na Omoi ga Fukuramu Oto gashita
聴こえる愛のうた もっとそばにいさせて
きこ える あい のうた もっとそばにいさせて
Kiko eru Ai nouta mottosobaniisasete
色やかたちをかえ 守ってあげるわ
しょく やかたちをかえ まもって あげるわ
Shoku yakatachiwokae Mamotte ageruwa
聴こえる愛のうた みつめていられるなら
きこ える あい のうた みつめていられるなら
Kiko eru Ai nouta mitsumeteirarerunara
ぼやけた日々でさえ 愛しくなるわ
ぼやけた ひび でさえ いとし くなるわ
boyaketa Hibi desae Itoshi kunaruwa
ずっと ずっと ずっと
ずっと ずっと ずっと
zutto zutto zutto
傷ついている君に 声もかけれないの
きずつ いている くん に こえ もかけれないの
Kizutsu iteiru Kun ni Koe mokakerenaino
せめてその背中を抱きしめたいよ
せめてその せなか を だき しめたいよ
semetesono Senaka wo Daki shimetaiyo
小さな 想いが はじける 音がした
ちいさ な おもい が はじける おと がした
Chiisa na Omoi ga hajikeru Oto gashita
聴こえる愛のうた もっとそばにいさせて
きこ える あい のうた もっとそばにいさせて
Kiko eru Ai nouta mottosobaniisasete
色やかたちをかえ 守ってあげるわ
しょく やかたちをかえ まもって あげるわ
Shoku yakatachiwokae Mamotte ageruwa
聴こえる愛のうた みつめていられるなら
きこ える あい のうた みつめていられるなら
Kiko eru Ai nouta mitsumeteirarerunara
ふわふわ浮いたままも いいのかもね
ふわふわ うい たままも いいのかもね
fuwafuwa Ui tamamamo iinokamone
ずっと ずっと ずっと
ずっと ずっと ずっと
zutto zutto zutto
君の気持ちや 正しい答え
くん の きもち や ただし い こたえ
Kun no Kimochi ya Tadashi i Kotae
わからないままだけど
わからないままだけど
wakaranaimamadakedo
もう少しだけ 素直になれば
もう すこし だけ すなお になれば
mou Sukoshi dake Sunao ninareba
想い伝わる気がした
おもい つたわ る きが した
Omoi Tsutawa ru Kiga shita
聴こえる愛のうた もっとそばにいさせて
きこ える あい のうた もっとそばにいさせて
Kiko eru Ai nouta mottosobaniisasete
色やかたちをかえ 守ってあげるわ
しょく やかたちをかえ まもって あげるわ
Shoku yakatachiwokae Mamotte ageruwa
ほんとは気づいてた 気づかないふりしてた
ほんとは きづ いてた きづ かないふりしてた
hontoha Kizu iteta Kizu kanaifurishiteta
守られているのは 私だったんだ
まもら れているのは わたし だったんだ
Mamora reteirunoha Watashi dattanda
ずっと ずっと ずっと
ずっと ずっと ずっと
zutto zutto zutto
ラララララララララ ラララララララララ、、、、
ららららららららら ららららららららら 、、、、
rarararararararara rarararararararara 、、、、