永遠に感情を 胸にしまい込んでおくことはできない
えいえん に かんじょう を むね にしまい こん でおくことはできない
Eien ni Kanjou wo Mune nishimai Kon deokukotohadekinai
海岸通りを歩いていくと 君の部屋が映(み)える
かいがんどおり りを あるい ていくと くん の へや が えい ( み ) える
Kaigandoori riwo Arui teikuto Kun no Heya ga Ei ( mi ) eru
若かったあの頃は 夢は思い通りで
わかか ったあの ごろ は ゆめ は おもい とおり で
Wakaka ttaano Goro ha Yume ha Omoi Toori de
何でも できると思っていた
なんで も できると おもって いた
Nande mo dekiruto Omotte ita
遠い旅をしているみたいに
とおい たび をしているみたいに
Tooi Tabi woshiteirumitaini
別々の道を このまま...
べつべつ の みち を このまま ...
Betsubetsu no Michi wo konomama ...
二人もう 会えないのかな
ふたり もう あえ ないのかな
Futari mou Ae nainokana
もうサヨナラだね
もう さよなら だね
mou sayonara dane
君とのふれあい
くん とのふれあい
Kun tonofureai
ささやかな約束... もしそこで待っていてくれなかったら
ささやかな やくそく ... もしそこで まって いてくれなかったら
sasayakana Yakusoku ... moshisokode Matte itekurenakattara
桜散りゆくように それを答えだと思う
さくら ちり ゆくように それを こたえ だと おもう
Sakura Chiri yukuyouni sorewo Kotae dato Omou
支え合ったり ときには反発し合ったりで
ささえ あった り ときには はんぱつ し あった りで
Sasae Atta ri tokiniha Hanpatsu shi Atta ride
未来(さき)の話(こと)を 口に出すのが 怖かった
みらい ( さき ) の はなし ( こと ) を くち に だす のが こわか った
Mirai ( saki ) no Hanashi ( koto ) wo Kuchi ni Dasu noga Kowaka tta
涙流れるように
なみだ ながれ るように
Namida Nagare ruyouni
無器用で我がままだった
む きよう で わがまま だった
Mu Kiyou de Wagamama datta
流れ星が見えるのかな
ながれぼし が みえ るのかな
Nagareboshi ga Mie runokana
大人びていたね
おとな びていたね
Otona biteitane
君とのふれあい
くん とのふれあい
Kun tonofureai
遠い旅をしているみたいに
とおい たび をしているみたいに
Tooi Tabi woshiteirumitaini
君のことをずっと(ずーっと)思う
くん のことをずっと ( ずーっと ) おもう
Kun nokotowozutto ( zutto ) Omou
迷宮の彼方に
めいきゅう の かなた に
Meikyuu no Kanata ni
優しかった
やさし かった
Yasashi katta
君とのふれあい
くん とのふれあい
Kun tonofureai
夢を見ているみたいに
ゆめ を みて いるみたいに
Yume wo Mite irumitaini
別々の道を このまま...
べつべつ の みち を このまま ...
Betsubetsu no Michi wo konomama ...
二人もう 会えないのかな
ふたり もう あえ ないのかな
Futari mou Ae nainokana
もうサヨナラだね
もう さよなら だね
mou sayonara dane
君とのふれあい
くん とのふれあい
Kun tonofureai