山が嫌い 海が嫌い 都会が嫌いなら
やま が きらい うみ が きらい とかい が きらい なら
Yama ga Kirai Umi ga Kirai Tokai ga Kirai nara
この街に錆びついているよ
この まち に さび ついているよ
kono Machi ni Sabi tsuiteiruyo
「何故 そんなに たくさん聞きたがるの?」
「 なぜ そんなに たくさん きき たがるの ? 」
「 Naze sonnani takusan Kiki tagaruno ? 」
まだ分からない どこに魅かれているのか
まだ わか らない どこに ひか れているのか
mada Waka ranai dokoni Hika reteirunoka
あなたなしでいられない
あなたなしでいられない
anatanashideirarenai
本当のコトを言えば言う程 他の人は嘘だという
ほんとう の こと を いえ ば いう ほど ほかの にん は うそ だという
Hontou no koto wo Ie ba Iu Hodo Hokano Nin ha Uso datoiu
あなたに愛されたいのに もう 愛したくない
あなたに あいさ れたいのに もう いとし たくない
anatani Aisa retainoni mou Itoshi takunai
さっきからずっと見つめてるけど 一向に分からない
さっきからずっと みつ めてるけど いっこう に わか らない
sakkikarazutto Mitsu meterukedo Ikkou ni Waka ranai
知識を詰めこんでも 役に立つとは限らない 私を守って
ちしき を づめ こんでも やくにたつ とは かぎら ない わたし を まもって
Chishiki wo Zume kondemo Yakunitatsu toha Kagira nai Watashi wo Mamotte
危険に遭遇したら 私に合図を送って 誰にも内緒で
きけん に そうぐう したら わたし に あいず を おくって だれ にも ないしょ で
Kiken ni Souguu shitara Watashi ni Aizu wo Okutte Dare nimo Naisho de
怖いことがときどきある
こわい ことがときどきある
Kowai kotogatokidokiaru
目をつぶると あなたの顔が浮かんできて
め をつぶると あなたの かお が うか んできて
Me wotsuburuto anatano Kao ga Uka ndekite
おかしいの メリーゴーランド誰もいない
おかしいの めりーごーらんど だれも いない
okashiino meri^go^rando Daremo inai
ただ 勝手に 回転(まわ)らせておくだけ
ただ かって に かいてん ( まわ ) らせておくだけ
tada Katte ni Kaiten ( mawa ) raseteokudake
あなたに愛されたいのに もう 愛したくないよ
あなたに あいさ れたいのに もう いとし たくないよ
anatani Aisa retainoni mou Itoshi takunaiyo
この脳の手帳には 夢の言葉を記憶しておこう Hypnosis
この のう の てちょう には ゆめ の ことば を きおく しておこう Hypnosis
kono Nou no Techou niha Yume no Kotoba wo Kioku shiteokou Hypnosis