そのまんまのあなたの 立ってる姿とか
そのまんまのあなたの たって る すがた とか
sonomanmanoanatano Tatte ru Sugata toka
声とか仕草に 鼻の奥がツーンとなる
こえ とか しぐさ に はな の おく が つーん となる
Koe toka Shigusa ni Hana no Oku ga tsu^n tonaru
同じ所を何度も何度も回って歩いて落ち着かなくて
おなじ ところ を なんど も なんど も まわって あるい て おちつか なくて
Onaji Tokoro wo Nando mo Nando mo Mawatte Arui te Ochitsuka nakute
この気持ちは 止まらない
この きもち は とま らない
kono Kimochi ha Toma ranai
大きな鞄にもこの胸にも収まらないんじゃない?
おおき な かばん にもこの むね にも おさま らないんじゃない ?
Ooki na Kaban nimokono Mune nimo Osama ranainjanai ?
恥ずかしい程考えている あなたの事
はずかし い ほど かんがえ ている あなたの こと
Hazukashi i Hodo Kangae teiru anatano Koto
あの日から ずっとあなたの事が好きだったんだよ
あの にち から ずっとあなたの こと が すき だったんだよ
ano Nichi kara zuttoanatano Koto ga Suki dattandayo
知らなくたっていいけれど 本当は知って欲しいけど
しら なくたっていいけれど ほんとう は しって ほしい けど
Shira nakutatteiikeredo Hontou ha Shitte Hoshii kedo
「もう放して 許して」闇の静けさに
「 もう はなし て ゆるし て 」 やみ の しずけさ に
「 mou Hanashi te Yurushi te 」 Yami no Shizukesa ni
潰れそうな狭間で 優しい両手が見えた
つぶれ そうな はざま で やさしい りょうて が みえ た
Tsubure souna Hazama de Yasashii Ryoute ga Mie ta
あたし あなたと知り合うまで
あたし あなたと しりあう まで
atashi anatato Shiriau made
何をして生きて来たんだろうか?
なにを して いき て きた んだろうか ?
Naniwo shite Iki te Kita ndarouka ?
忘れてしまいそうな位
わすれ てしまいそうな くらい
Wasure teshimaisouna Kurai
大好きな場所も 涼しい匂いも 揺らめく星屑も
だいすき な ばしょ も すずし い におい も ゆら めく ほしくず も
Daisuki na Basho mo Suzushi i Nioi mo Yura meku Hoshikuzu mo
紐解く様に少しずつ 一緒に知りたい
ひもとく ように すこし ずつ いっしょに しり たい
Himotoku Youni Sukoshi zutsu Isshoni Shiri tai
ひたすらにあなたの方を向いてる この目は永遠と
ひたすらにあなたの ほうを むい てる この め は えいえん と
hitasuranianatano Houwo Mui teru kono Me ha Eien to
心の中で想ってる 口に出して言えないけど
こころ の なか で おもって る くち に だし て いえ ないけど
Kokoro no Naka de Omotte ru Kuchi ni Dashi te Ie naikedo
大きな鞄にもこの胸にも収まらないんじゃない?
おおき な かばん にもこの むね にも おさま らないんじゃない ?
Ooki na Kaban nimokono Mune nimo Osama ranainjanai ?
恥ずかしい程考えている あなたの事
はずかし い ほど かんがえ ている あなたの こと
Hazukashi i Hodo Kangae teiru anatano Koto
あの日から ずっとあなたの事が好きだったんだよ
あの にち から ずっとあなたの こと が すき だったんだよ
ano Nichi kara zuttoanatano Koto ga Suki dattandayo
今泣きながら笑いながら 話すから ねぇ 聞いてね
いま なき ながら わらい ながら はなす から ねぇ きい てね
Ima Naki nagara Warai nagara Hanasu kara nee Kii tene