チカチカ12色の光があなたとあたしを照らし続ける
ちかちか 12 しょく の ひかり があなたとあたしを てら し つづけ る
chikachika 12 Shoku no Hikari gaanatatoatashiwo Tera shi Tsuzuke ru
ずっと夢の中の様で あなたが昨日家にやって来た事も分からない
ずっと ゆめ の なかの さま で あなたが きのう いえ にやって きた こと も わか らない
zutto Yume no Nakano Sama de anataga Kinou Ie niyatte Kita Koto mo Waka ranai
恋するとこんなもんか 少し恥ずかしいな
こいする とこんなもんか すこし はずかし いな
Koisuru tokonnamonka Sukoshi Hazukashi ina
ずっと夢の中だったのか テーブルに置いてあった手紙
ずっと ゆめ の なか だったのか てーぶる に おい てあった てがみ
zutto Yume no Naka dattanoka te^buru ni Oi teatta Tegami
いつの間に書いたのだろう
いつの まに かい たのだろう
itsuno Mani Kai tanodarou
毎日過ごす日々の中 こんな日があってもいい
まいにち すご す ひび の なか こんな にち があってもいい
Mainichi Sugo su Hibi no Naka konna Nichi gaattemoii
チカチカ12色の光が部屋の中を回る
ちかちか 12 しょく の ひかり が へや の なか を まわる
chikachika 12 Shoku no Hikari ga Heya no Naka wo Mawaru
足のつま先が冷たい今もあたしはあたしと覚えてたい
あし のつま さきが つめた い いま もあたしはあたしと おぼえ てたい
Ashi notsuma Sakiga Tsumeta i Ima moatashihaatashito Oboe tetai
知らない感情の端に指が触れてしまったみたい 新しい涙が出る
しら ない かんじょう の はじ に ゆび が ふれて しまったみたい あたらし い なみだ が でる
Shira nai Kanjou no Haji ni Yubi ga Furete shimattamitai Atarashi i Namida ga Deru
あなたの側にいる時のあたしを誰も知らない
あなたの がわ にいる ときの あたしを だれも しら ない
anatano Gawa niiru Tokino atashiwo Daremo Shira nai
何度も飲み込んだキスが体の中回る
なんど も のみ こん だ きす が からだ の なか まわる
Nando mo Nomi Kon da kisu ga Karada no Naka Mawaru
離れないでってあたしはあなたの唇に傷を付ける
はなれ ないでってあたしはあなたの くちびる に きず を つける
Hanare naidetteatashihaanatano Kuchibiru ni Kizu wo Tsukeru
あぁ つめ込んだ思い出が溢れ零れてしまっても
あぁ つめ こん だ おもいで が あふれ こぼれ てしまっても
aa tsume Kon da Omoide ga Afure Kobore teshimattemo
あなたの仕草に明日も胸を詰まらせたい
あなたの しぐさ に あした も むね を つま らせたい
anatano Shigusa ni Ashita mo Mune wo Tsuma rasetai
チカチカ12色の光が部屋の中を回る
ちかちか 12 しょく の ひかり が へや の なか を まわる
chikachika 12 Shoku no Hikari ga Heya no Naka wo Mawaru
足のつま先が冷たい今もあたしはあたしと覚えてたい
あし のつま さきが つめた い いま もあたしはあたしと おぼえ てたい
Ashi notsuma Sakiga Tsumeta i Ima moatashihaatashito Oboe tetai