舌の先 恋の傷 痛い時 赤い時
した の さき こい の きず いたい とき あかい とき
Shita no Saki Koi no Kizu Itai Toki Akai Toki
動く胸早く遅く どうして?なんで?と考える日々
うごく むね はやく おそく どうして ? なんで ? と かんがえ る ひび
Ugoku Mune Hayaku Osoku doushite ? nande ? to Kangae ru Hibi
だけどあなたに逢えたからそれでいいと
だけどあなたに あえ たからそれでいいと
dakedoanatani Ae takarasoredeiito
思えたりする最近
おもえ たりする さいきん
Omoe tarisuru Saikin
あなたのまぶたの裏にも 焼き付いているでしょう
あなたのまぶたの うら にも やき つい ているでしょう
anatanomabutano Ura nimo Yaki Tsui teirudeshou
二人を繋いだあの光
ふたり を つない だあの ひかり
Futari wo Tsunai daano Hikari
過ぎてく昨日が遠くへ行ったとしても
すぎ てく きのう が とおく へ いった としても
Sugi teku Kinou ga Tooku he Itta toshitemo
目の奥で一緒に遊ぼう
めの おく で いっしょに あそぼ う
Meno Oku de Isshoni Asobo u
退屈なこの場所で あなたの事考えて
たいくつ なこの ばしょ で あなたの こと かんがえ て
Taikutsu nakono Basho de anatano Koto Kangae te
少しずつ温まった 耳の端の熱さがもどかしい
すこし ずつ あたたま った みみ の はじ の あつさ がもどかしい
Sukoshi zutsu Atatama tta Mimi no Haji no Atsusa gamodokashii
過去を振り返る様にあなた想う
かこ を ふりかえる ように あなた おもう
Kako wo Furikaeru Youni anata Omou
幸せな時を愛す
しあわせ な とき を あいす
Shiawase na Toki wo Aisu
あたしをゆっくり変えてく弾けたリズム
あたしをゆっくり かえ てく ひけ た りずむ
atashiwoyukkuri Kae teku Hike ta rizumu
今年のあの夏の境目
こんねん のあの なつ の さかいめ
Konnen noano Natsu no Sakaime
絶対に忘れたりしない
ぜったい に わすれ たりしない
Zettai ni Wasure tarishinai
初めて袖を通したTシャツ 頬の色
はじめて そで を とうし た T しゃつ ほお の しょく
Hajimete Sode wo Toushi ta T shatsu Hoo no Shoku
あたしだけが知っているあなたの特別なとこ
あたしだけが しって いるあなたの とくべつ なとこ
atashidakega Shitte iruanatano Tokubetsu natoko
心の隅において時々開けるの
こころ の すみ において ときどき ひらけ るの
Kokoro no Sumi nioite Tokidoki Hirake runo
あなたのまぶたの裏にも 焼き付いているでしょう
あなたのまぶたの うら にも やき つい ているでしょう
anatanomabutano Ura nimo Yaki Tsui teirudeshou
二人を繋いだあの光
ふたり を つない だあの ひかり
Futari wo Tsunai daano Hikari
過ぎてく昨日が遠くへ行ったとしても
すぎ てく きのう が とおく へ いった としても
Sugi teku Kinou ga Tooku he Itta toshitemo
目の奥で一緒に遊ぼう
めの おく で いっしょに あそぼ う
Meno Oku de Isshoni Asobo u
あたしをゆっくり変えてく弾けたリズム
あたしをゆっくり かえ てく ひけ た りずむ
atashiwoyukkuri Kae teku Hike ta rizumu
今年のあの夏の境目
こんねん のあの なつ の さかいめ
Konnen noano Natsu no Sakaime
絶対に忘れたりしない
ぜったい に わすれ たりしない
Zettai ni Wasure tarishinai
初めて袖を通したTシャツ 頬の色
はじめて そで を とうし た T しゃつ ほお の しょく
Hajimete Sode wo Toushi ta T shatsu Hoo no Shoku