なぜ心はいつも
なぜ こころは いつも
naze Kokoroha itsumo
さみしいのでしょうか
さみしいのでしょうか
samishiinodeshouka
抱きあう腕で
だき あう うで で
Daki au Ude de
また傷つけて
また きずつ けて
mata Kizutsu kete
幸せになろうと
しあわせ になろうと
Shiawase ninarouto
選ぶ道の先
えらぶ みち の さき
Erabu Michi no Saki
そこから人は
そこから にん は
sokokara Nin ha
まだ変われる
まだ かわ れる
mada Kawa reru
あふれる愛があるなら
あふれる あい があるなら
afureru Ai gaarunara
消えない愛があるなら
きえ ない あい があるなら
Kie nai Ai gaarunara
涙をちぎるような逆風(かぜ)も
なみだ をちぎるような ぎゃくふう ( かぜ ) も
Namida wochigiruyouna Gyakufuu ( kaze ) mo
怖れないで 羽ばたいて
おそれ ないで はね ばたいて
Osore naide Hane bataite
光はすぐ たどり着ける
ひかり はすぐ たどり つけ る
Hikari hasugu tadori Tsuke ru
わずかな痛みにも
わずかな いたみ にも
wazukana Itami nimo
優しくなれれば
やさし くなれれば
Yasashi kunarereba
めぐり逢う 誰か
めぐり あう だれか
meguri Au Dareka
きっといてくれる
きっといてくれる
kittoitekureru
生まれてきた理由(わけ)は
うまれ てきた りゆう ( わけ ) は
Umare tekita Riyuu ( wake ) ha
悲しみではない
かなしみ ではない
Kanashimi dehanai
未来はここで
みらい はここで
Mirai hakokode
いまはじまる
いまはじまる
imahajimaru
あふれる愛を信じて
あふれる あい を しんじ て
afureru Ai wo Shinji te
消えない愛を信じて
きえ ない あい を しんじ て
Kie nai Ai wo Shinji te
心はただ荒ぶる長江(ながれ)
こころは ただ さぶ る ちょうこう ( ながれ )
Kokoroha tada Sabu ru Choukou ( nagare )
赤い壁を 貫いて
あかい かべ を つらぬい て
Akai Kabe wo Tsuranui te
命はまだ 強くなれる
いのち はまだ つよく なれる
Inochi hamada Tsuyoku nareru
鳥の群れに
とり の むれ に
Tori no Mure ni
解かれる雲
とか れる くも
Toka reru Kumo
降り注ぐ
おり そそぐ
Ori Sosogu
光から
ひかり から
Hikari kara
花がまだ
はな がまだ
Hana gamada
咲くように
さく ように
Saku youni
信じてる
しんじ てる
Shinji teru
愛を
あい を
Ai wo