カフェモヨウ今は このメロディ感じながら
かふぇもよう いま は この めろでぃ かんじ ながら
kafemoyou Ima ha kono merodi Kanji nagara
ゆっくり背伸びする “明日も晴れるさ”と
ゆっくり せのび する “ あした も はれ るさ ” と
yukkuri Senobi suru “ Ashita mo Hare rusa ” to
「いつもそれを頼むね」と 少し嬉しそうに言うんだ
「 いつもそれを たのむ ね 」 と すこし うれし そうに いう んだ
「 itsumosorewo Tanomu ne 」 to Sukoshi Ureshi souni Iu nda
四角くて狭いテーブルに カップが2つ来る
しかく くて せまい てーぶる に かっぷ が 2 つ くる
Shikaku kute Semai te^buru ni kappu ga 2 tsu Kuru
砂糖はほら 変わりばんこ 楽しい気分も混ぜ合わそう
さとう はほら かわり ばんこ たのし い きぶん も まぜ あわ そう
Satou hahora Kawari banko Tanoshi i Kibun mo Maze Awa sou
甘めもいい 苦めもいいし 些細な自由を手に入れる
かん めもいい く めもいいし ささい な じゆう を てにいれ る
Kan memoii Ku memoiishi Sasai na Jiyuu wo Teniire ru
カフェモヨウ今は このリズムを感じながら
かふぇもよう いま は この りずむ を かんじ ながら
kafemoyou Ima ha kono rizumu wo Kanji nagara
ゆっくり背伸びする “明日も晴れるさ”と
ゆっくり せのび する “ あした も はれ るさ ” と
yukkuri Senobi suru “ Ashita mo Hare rusa ” to
悩み事は尽きなくて 頭を抱えてギュッとなる
なやみ こと は ことごとき なくて あたま を だえ て ぎゅっ となる
Nayami Koto ha Kotogotoki nakute Atama wo Dae te gyutsu tonaru
そんな話していたら 肩、落としてしまうよ
そんな はなし ていたら かた 、 おと してしまうよ
sonna Hanashi teitara Kata 、 Oto shiteshimauyo
ミルクをほら 入れてあげよう 光と影も混ざり合う
みるく をほら いれ てあげよう ひかと かげ も まざりあう
miruku wohora Ire teageyou Hikato Kage mo Mazariau
表と裏 そんなもんさ マーブル色でみんな居る
おもて と うら そんなもんさ まーぶる しょく でみんな いる
Omote to Ura sonnamonsa ma^buru Shoku deminna Iru
カフェモヨウ カップ持ち ソファーに掛けて口をつける
かふぇもよう かっぷ もち そふぁー に かけ て くち をつける
kafemoyou kappu Mochi sofa^ ni Kake te Kuchi wotsukeru
ゆっくり味わったら 忘れてしまおうよ
ゆっくり あじわ ったら わすれ てしまおうよ
yukkuri Ajiwa ttara Wasure teshimaouyo
この時間に終わりが来なきゃいいのにな
この じかん に おわり が こな きゃいいのにな
kono Jikan ni Owari ga Kona kyaiinonina
そんな事思い 出て行くよ
そんな こと おもい でて いく よ
sonna Koto Omoi Dete Iku yo
カフェモヨウそれは 柔らかくて丸いものを
かふぇもよう それは やわら かくて まるい ものを
kafemoyou soreha Yawara kakute Marui monowo
一つずつ持ってたい そんな気にさせる
ひとつ ずつ もって たい そんな きに させる
Hitotsu zutsu Motte tai sonna Kini saseru
果てない野望も 巡り廻る秒針さえ
はて ない やぼう も めぐり まわる びょうしん さえ
Hate nai Yabou mo Meguri Mawaru Byoushin sae
この時ばかりは ホッと一息さ
この とき ばかりは ほっ と ひといき さ
kono Toki bakariha hotsu to Hitoiki sa