うまく話せなくて 揺らいでしまう時に
うまく はなせ なくて ゆら いでしまう ときに
umaku Hanase nakute Yura ideshimau Tokini
LIKE? そんな言葉が まさか もしかして
LIKE? そんな ことば が まさか もしかして
LIKE? sonna Kotoba ga masaka moshikashite
自然と追いかけてる 視線の先にあなた
しぜん と おい かけてる しせん の さきに あなた
Shizen to Oi kaketeru Shisen no Sakini anata
LIKE? 心の中 ふんわり温かい
LIKE? こころ の なか ふんわり おん かい
LIKE? Kokoro no Naka funwari On kai
春の日に やさしい陽射しに
はる の にち に やさしい ひざし に
Haru no Nichi ni yasashii Hizashi ni
草木が芽吹くと言うならば
そうもく が め ふく と いう ならば
Soumoku ga Me Fuku to Iu naraba
生まれた「息苦しさ」は 恋ですか?
うまれ た 「 いきぐるし さ 」 は こい ですか ?
Umare ta 「 Ikigurushi sa 」 ha Koi desuka ?
夏の日は 眩しすぎるから
なつ の にち は まぶし すぎるから
Natsu no Nichi ha Mabushi sugirukara
たくさんの笑顔あふれたの
たくさんの えがお あふれたの
takusanno Egao afuretano
ぐっと近くなれたような 特別な時間でした
ぐっと ちかく なれたような とくべつ な じかん でした
gutto Chikaku naretayouna Tokubetsu na Jikan deshita
肌寒くなったね 少し寄り添えたなら
はだ さむく なったね すこし より そえ たなら
Hada Samuku nattane Sukoshi Yori Soe tanara
LOVE? まだ分からない事ばかりだけど
LOVE? まだ わか らない こと ばかりだけど
LOVE? mada Waka ranai Koto bakaridakedo
秋の日に 色づき舞い散る
あき の にち に しょく づき まい ちる
Aki no Nichi ni Shoku zuki Mai Chiru
赤や黄色の葉を見つめ
あか や きいろ の は を みつ め
Aka ya Kiiro no Ha wo Mitsu me
変わらず隣にあなた 笑ってた
かわ らず となり にあなた わらって た
Kawa razu Tonari nianata Waratte ta
冬の日は 街を白く染め
ふゆ の にち は まち を しろく そめ
Fuyu no Nichi ha Machi wo Shiroku Some
真白な気持ちになれたの
まっしろ な きもち になれたの
Masshiro na Kimochi ninaretano
移ろう景色の中で 特別な時間でした
うつろ う けしき の なか で とくべつ な じかん でした
Utsuro u Keshiki no Naka de Tokubetsu na Jikan deshita
二人の未来 春夏秋冬 何度も
ふたり の みらい しゅんかしゅうとう なんど も
Futari no Mirai Shunkashuutou Nando mo
繰り返していたい It's LOVE
くりかえし ていたい It\'s LOVE
Kurikaeshi teitai It\'s LOVE
春が来て 夏は煌めいて
はる が きて なつ は こう めいて
Haru ga Kite Natsu ha Kou meite
足早に過ぎる秋から 冬の冷たい空気に
あしばや に すぎ る あき から ふゆ の つめた い くうき に
Ashibaya ni Sugi ru Aki kara Fuyu no Tsumeta i Kuuki ni
雪が舞う
ゆき が まう
Yuki ga Mau
春夏秋冬 決してとどまらない
しゅんかしゅうとう けっして とどまらない
Shunkashuutou Kesshite todomaranai
だから「今」が愛しいんだね
だから 「 いま 」 が いとしい んだね
dakara 「 Ima 」 ga Itoshii ndane
移ろう景色の中で 特別な二人の時間
うつろ う けしき の なか で とくべつ な ふたり の じかん
Utsuro u Keshiki no Naka de Tokubetsu na Futari no Jikan