目の前に広がってる この世界信じて
めのまえ に ひろが ってる この せかい しんじ て
Menomae ni Hiroga tteru kono Sekai Shinji te
同じ様で 同じでない日常はジオラマ
おなじ さま で おなじ でない にちじょう は じおらま
Onaji Sama de Onaji denai Nichijou ha jiorama
疑うこと知った時に 自分の足で立った気がした
うたがう こと しった ときに じぶん の あし で たった きが した
Utagau koto Shitta Tokini Jibun no Ashi de Tatta Kiga shita
進むことに理由なんてない 今はただ行かなくちゃ
すすむ ことに りゆう なんてない いま はただ いか なくちゃ
Susumu kotoni Riyuu nantenai Ima hatada Ika nakucha
嗚呼 迷って 揺れ動いて 抱きしめた夢は途中
ああ まよって ゆれうごい て だき しめた ゆめ は とちゅう
Aa Mayotte Yureugoi te Daki shimeta Yume ha Tochuu
加速した 残酷な現実は
かそく した ざんこく な げんじつ は
Kasoku shita Zankoku na Genjitsu ha
どんな風に僕を壊してくんだろう
どんな かぜ に ぼく を こわし てくんだろう
donna Kaze ni Boku wo Kowashi tekundarou
計り知れない不安を 脱ぎ捨てた身体一つ
はかり しれ ない ふあん を ぬぎ すて た しんたい ひとつ
Hakari Shire nai Fuan wo Nugi Sute ta Shintai Hitotsu
脳裏には 残像がちらつくdaylight
のうり には ざんぞう がちらつく daylight
Nouri niha Zanzou gachiratsuku daylight
どんな風に僕は笑っているんだろう
どんな かぜ に ぼくは わらって いるんだろう
donna Kaze ni Bokuha Waratte irundarou
せめて生きて 守るべき者に愛を届ける為に
せめて いき て まもる べき もの に あい を とどけ る ために
semete Iki te Mamoru beki Mono ni Ai wo Todoke ru Tameni
退屈で平坦な幸せに身を置いて
たいくつ で へいたん な しあわせ に みを おい て
Taikutsu de Heitan na Shiawase ni Miwo Oi te
覚醒してく行き場のない孤独に 怯えてる
かくせい してく いき ば のない こどく に おびえ てる
Kakusei shiteku Iki Ba nonai Kodoku ni Obie teru
嗚呼 辿って 生まれ持った 記憶は変えられない
ああ たどって うまれ もった きおく は かえ られない
Aa Tadotte Umare Motta Kioku ha Kae rarenai
感情に翻弄されるがままだった
かんじょう に ほんろう されるがままだった
Kanjou ni Honrou sarerugamamadatta
そんな僕が大人になる瞬間
そんな ぼく が おとな になる しゅんかん
sonna Boku ga Otona ninaru Shunkan
失いたくないと思える 温もりに気付いた時
うしない たくないと おもえ る あたたも りに きづい た とき
Ushinai takunaito Omoe ru Atatamo rini Kizui ta Toki
誰よりも強く在りたかった
だれ よりも つよく あり たかった
Dare yorimo Tsuyoku Ari takatta
真っ青に澄みきった空に誓おう
まっさお に すみ きった そら に ちかお う
Massao ni Sumi kitta Sora ni Chikao u
せめて生きて 守るべき者に愛を届ける為に
せめて いき て まもる べき もの に あい を とどけ る ために
semete Iki te Mamoru beki Mono ni Ai wo Todoke ru Tameni
無くなっても 砕け散っても
なく なっても くだけ ちって も
Naku nattemo Kudake Chitte mo
記憶として残るのなら
きおく として のこる のなら
Kioku toshite Nokoru nonara
僕は思う 僕は走る
ぼくは おもう ぼくは はしる
Bokuha Omou Bokuha Hashiru
愛を預け受け継ぐ者 繋がっている見えない糸で
あい を あずけ うけつぐ もの つなが っている みえ ない いと で
Ai wo Azuke Uketsugu Mono Tsunaga tteiru Mie nai Ito de
無限に
むげん に
Mugen ni
加速した 残酷な現実は
かそく した ざんこく な げんじつ は
Kasoku shita Zankoku na Genjitsu ha
どんな風に僕を壊してくんだろう
どんな かぜ に ぼく を こわし てくんだろう
donna Kaze ni Boku wo Kowashi tekundarou
計り知れない不安を 脱ぎ捨てた身体一つ
はかり しれ ない ふあん を ぬぎ すて た しんたい ひとつ
Hakari Shire nai Fuan wo Nugi Sute ta Shintai Hitotsu
脳裏には 残像がちらつくdaylight
のうり には ざんぞう がちらつく daylight
Nouri niha Zanzou gachiratsuku daylight
どんな風に僕は笑っているんだろう
どんな かぜ に ぼくは わらって いるんだろう
donna Kaze ni Bokuha Waratte irundarou
せめて生きて 守るべき者に愛を届ける為に
せめて いき て まもる べき もの に あい を とどけ る ために
semete Iki te Mamoru beki Mono ni Ai wo Todoke ru Tameni