何もいらないさ 余計なこと考えなくていい
なにも いらないさ よけい なこと かんがえ なくていい
Nanimo iranaisa Yokei nakoto Kangae nakuteii
この身ひとつで マングローブの森こぎ出す
この み ひとつで まんぐろーぶ の もり こぎ だす
kono Mi hitotsude manguro^bu no Mori kogi Dasu
分かって 君を守るためだよ
わか って くん を まもる ためだよ
Waka tte Kun wo Mamoru tamedayo
探して来るよ 君を守る強さを
さがし て くる よ くん を まもる つよさ を
Sagashi te Kuru yo Kun wo Mamoru Tsuyosa wo
マングローブの森の向こう側に何がまっている?
まんぐろーぶ の もり の むこう がわ に なに がまっている ?
manguro^bu no Mori no Mukou Gawa ni Nani gamatteiru ?
怖くないよ 一人じゃない
こわく ないよ ひとり じゃない
Kowaku naiyo Hitori janai
その先の街まで おんぼろカヌーをこいでゆく...
その さきの まち まで おんぼろ かぬー をこいでゆく ...
sono Sakino Machi made onboro kanu^ wokoideyuku ...
諦めたくないよ 周りは笑うけど
あきらめ たくないよ まわり は わらう けど
Akirame takunaiyo Mawari ha Warau kedo
大人になっても 忘れちゃ行けないものがある
おとな になっても わすれ ちゃ いけ ないものがある
Otona ninattemo Wasure cha Ike naimonogaaru
溺れていきそうさ 深い水面の底
おぼれ ていきそうさ ふかい すいめん の そこ
Obore teikisousa Fukai Suimen no Soko
照らしてくれよ 満月の夜のように
てら してくれよ まんげつ の よる のように
Tera shitekureyo Mangetsu no Yoru noyouni
マングローブの森へ 舵を切って進もう風さえも味方にして旅に出る
まんぐろーぶ の もり へ かじ を きって すすも う かぜ さえも みかた にして たび に でる
manguro^bu no Mori he Kaji wo Kitte Susumo u Kaze saemo Mikata nishite Tabi ni Deru
見たことない世界へ おんぼろカヌーをこいでゆく...
みた ことない せかい へ おんぼろ かぬー をこいでゆく ...
Mita kotonai Sekai he onboro kanu^ wokoideyuku ...
迷いながら海に出た きっと君は褒めてくれるだろう
まよい ながら うみ に でた きっと くん は ほめ てくれるだろう
Mayoi nagara Umi ni Deta kitto Kun ha Home tekurerudarou
マングローブの森の向こう側に何がまっている?
まんぐろーぶ の もり の むこう がわ に なに がまっている ?
manguro^bu no Mori no Mukou Gawa ni Nani gamatteiru ?
怖くないよ 一人じゃない
こわく ないよ ひとり じゃない
Kowaku naiyo Hitori janai
その先の街まで おんぼろカヌーをこいでゆく...
その さきの まち まで おんぼろ かぬー をこいでゆく ...
sono Sakino Machi made onboro kanu^ wokoideyuku ...