会いたい時はいつだって
あい たい とき はいつだって
Ai tai Toki haitsudatte
私もだよって笑っていたあのコが
わたし もだよって わらって いたあの こ が
Watashi modayotte Waratte itaano ko ga
昨日さよならも言わず
きのう さよならも いわ ず
Kinou sayonaramo Iwa zu
出て行ったよ
でて いった よ
Dete Itta yo
蓋を開ければいつも
ふた を ひらけ ればいつも
Futa wo Hirake rebaitsumo
僕らはいったい何で繋がって
ぼくら はいったい なんで つなが って
Bokura haittai Nande Tsunaga tte
何を失くして離れたんだろう
なにを なく して はなれ たんだろう
Naniwo Naku shite Hanare tandarou
君に会えた事も
くん に あえ た こと も
Kun ni Ae ta Koto mo
会えなくなった事も
あえ なくなった こと も
Ae nakunatta Koto mo
きっと意味のある事なんだろう
きっと いみ のある こと なんだろう
kitto Imi noaru Koto nandarou
全部持っていこう
ぜんぶもって いこう
Zenbumotte ikou
君の代わりに連れて行こう
くん の かわり に つれ て いこ う
Kun no Kawari ni Tsure te Iko u
大好きだった事も 認めよう
だいすき だった こと も みとめ よう
Daisuki datta Koto mo Mitome you
心の中はいつだって
こころ の なか はいつだって
Kokoro no Naka haitsudatte
見えないからって
みえ ないからって
Mie naikaratte
諦めていたんだ
あきらめ ていたんだ
Akirame teitanda
あれが駄目だったのかなって
あれが だめ だったのかなって
arega Dame dattanokanatte
思うけど
おもう けど
Omou kedo
誰かがいつか歌っていた
だれか がいつか うたって いた
Dareka gaitsuka Utatte ita
見えないからこそ信じるんだよ
みえ ないからこそ しんじ るんだよ
Mie naikarakoso Shinji rundayo
そんな強い人ばっかりじゃ
そんな つよい にん ばっかりじゃ
sonna Tsuyoi Nin bakkarija
ないよ
ないよ
naiyo
君に言われたことも
くん に いわ れたことも
Kun ni Iwa retakotomo
並んで見た景色も
ならん で みた けしき も
Naran de Mita Keshiki mo
気がつけば僕の一部なんだろう
きが つけば ぼく の いちぶ なんだろう
Kiga tsukeba Boku no Ichibu nandarou
全部持っていこう
ぜんぶもって いこう
Zenbumotte ikou
僕の代わりに連れて行こう
ぼく の かわり に つれ て いこ う
Boku no Kawari ni Tsure te Iko u
大好きだった事も 認めよう
だいすき だった こと も みとめ よう
Daisuki datta Koto mo Mitome you
そのうちきっと僕らは
そのうちきっと ぼくら は
sonouchikitto Bokura ha
一緒にいない事が
いっしょに いない こと が
Isshoni inai Koto ga
続いてそれが普通になって
つづい てそれが ふつう になって
Tsuzui tesorega Futsuu ninatte
それで それでここには
それで それでここには
sorede soredekokoniha
何が残るんだろう
なに が のこる んだろう
Nani ga Nokoru ndarou
君に会えた事も
くん に あえ た こと も
Kun ni Ae ta Koto mo
会えなくなった事も
あえ なくなった こと も
Ae nakunatta Koto mo
きっと意味のある事なんだろう
きっと いみ のある こと なんだろう
kitto Imi noaru Koto nandarou
全部持っていこう
ぜんぶもって いこう
Zenbumotte ikou
君の代わりに連れて行こう
くん の かわり に つれ て いこ う
Kun no Kawari ni Tsure te Iko u
離れるのは嫌だと
はなれ るのは いやだ と
Hanare runoha Iyada to
認めてしまおう
みとめ てしまおう
Mitome teshimaou