急に風が冷たく変わって
きゅうに かぜ が つめた く かわ って
Kyuuni Kaze ga Tsumeta ku Kawa tte
まだ見ない明日がやってくる
まだ みな い あした がやってくる
mada Mina i Ashita gayattekuru
今年選ぶ長いコート 少し
こんねん えらぶ ながい こーと すこし
Konnen Erabu Nagai ko^to Sukoshi
去年より大人に見えてた
きょねん より おとな に みえ てた
Kyonen yori Otona ni Mie teta
君と夏の日 ただがむしゃらに
くん と なつ の にち ただがむしゃらに
Kun to Natsu no Nichi tadagamusharani
恋をして輝いてた
こい をして かがやい てた
Koi woshite Kagayai teta
楽しかった思い出達にサヨナラ
たのし かった おもいで たち に さよなら
Tanoshi katta Omoide Tachi ni sayonara
少女のままでいたあの頃は
しょうじょ のままでいたあの ごろ は
Shoujo nomamadeitaano Goro ha
あまりにも短すぎて
あまりにも みじかす ぎて
amarinimo Mijikasu gite
何故か心が切なくなる
なぜか こころ が せつな くなる
Nazeka Kokoro ga Setsuna kunaru
季節外れに流れる旋律
きせつがい れに ながれ る せんりつ
Kisetsugai reni Nagare ru Senritsu
心の記憶を映した
こころ の きおく を うつし た
Kokoro no Kioku wo Utsushi ta
幼すぎた頃の想い とても
よう すぎた ごろの おもい とても
You sugita Gorono Omoi totemo
可愛く見えたような気がした
かわい みえ たような きが した
Kawai Mie tayouna Kiga shita
どしゃ降りの雨 スカートの裾
どしゃ おり の あめ すかーと の すそ
dosha Ori no Ame suka^to no Suso
濡れぬように走ってたね
ぬれ ぬように はしって たね
Nure nuyouni Hashitte tane
地下鉄 降りて君の家に行く途中
ちかてつ おり て くん の いえ に いく とちゅう
Chikatetsu Ori te Kun no Ie ni Iku Tochuu
窓から見える少しの灯り
まど から みえ る すこし の あかり
Mado kara Mie ru Sukoshi no Akari
嬉しくて涙してた
うれし くて なみだ してた
Ureshi kute Namida shiteta
そんな思い出 残る夏日
そんな おもいで のこる なつ にち
sonna Omoide Nokoru Natsu Nichi
君と夏の日 ただがむしゃらに
くん と なつ の にち ただがむしゃらに
Kun to Natsu no Nichi tadagamusharani
恋をして輝いてた
こい をして かがやい てた
Koi woshite Kagayai teta
楽しかった思い出達にサヨナラ
たのし かった おもいで たち に さよなら
Tanoshi katta Omoide Tachi ni sayonara
少女のままでいたあの頃は
しょうじょ のままでいたあの ごろ は
Shoujo nomamadeitaano Goro ha
あまりにも短すぎて
あまりにも みじかす ぎて
amarinimo Mijikasu gite
何故か心が切なくなる
なぜか こころ が せつな くなる
Nazeka Kokoro ga Setsuna kunaru