雪の降る 凍てついた夜
ゆき の ふる こおて ついた よる
Yuki no Furu Koote tsuita Yoru
淋しさに 涙もろくなる
さびし さに なみだ もろくなる
Sabishi sani Namida morokunaru
今すぐにキミに会いたくて
いま すぐに きみ に あい たくて
Ima suguni kimi ni Ai takute
細胞が 揺り動かしてる
さいぼう が ゆり うごか してる
Saibou ga Yuri Ugoka shiteru
灰になるまで燃え続ける
はい になるまで もえ つづけ る
Hai ninarumade Moe Tsuzuke ru
恋はまぼろし?
こは まぼろし ?
Koha maboroshi ?
くるおしいほど抱きしめて
くるおしいほど だき しめて
kuruoshiihodo Daki shimete
この胸が はち切れるくらい
この むね が はち きれ るくらい
kono Mune ga hachi Kire rukurai
心の底に眠っていた
こころ の そこ に ねむって いた
Kokoro no Soko ni Nemutte ita
焔はDestiny
ほのお は Destiny
Honoo ha Destiny
月明かり 蒼白い早朝(あさ)
がつ あかり そうはく い そうちょう ( あさ )
Gatsu Akari Souhaku i Souchou ( asa )
路地裏を 夢中で走った
ろじうら を むちゅう で はしった
Rojiura wo Muchuu de Hashitta
確かなコトはひとつだけ
たしか な こと はひとつだけ
Tashika na koto hahitotsudake
誰よりも キミを愛してる
だれ よりも きみ を いとし てる
Dare yorimo kimi wo Itoshi teru
南へ渡る鳥をたより
みなみ へ わたる とり をたより
Minami he Wataru Tori wotayori
空の向こうへ
そら の むこう へ
Sora no Mukou he
たとえこの身が粉々に
たとえこの み が こなごな に
tatoekono Mi ga Konagona ni
壊れてもボクは構わない
こわれ ても ぼく は かまわ ない
Koware temo boku ha Kamawa nai
静寂の中 鼓動だけが
せいじゃく の なか こどう だけが
Seijaku no Naka Kodou dakega
木霊している
こだま している
Kodama shiteiru
今すぐにキミに会いたくて
いま すぐに きみ に あい たくて
Ima suguni kimi ni Ai takute
細胞が 揺り動かしてる
さいぼう が ゆり うごか してる
Saibou ga Yuri Ugoka shiteru
灰になるまで燃え続ける
はい になるまで もえ つづけ る
Hai ninarumade Moe Tsuzuke ru
恋はまぼろし?
こは まぼろし ?
Koha maboroshi ?
くるおしいほど抱きしめて
くるおしいほど だき しめて
kuruoshiihodo Daki shimete
この胸が はち切れるくらい
この むね が はち きれ るくらい
kono Mune ga hachi Kire rukurai
心の底に眠っていた
こころ の そこ に ねむって いた
Kokoro no Soko ni Nemutte ita
焔はDestiny
ほのお は Destiny
Honoo ha Destiny