ほら見えるだろう あの星の彼方に
ほら みえ るだろう あの ほし の かなた に
hora Mie rudarou ano Hoshi no Kanata ni
輝く宝石のようにね
かがやく ほうせき のようにね
Kagayaku Houseki noyounine
今君はそうどこに隠れてるの
いま くん はそうどこに かくれ てるの
Ima Kun hasoudokoni Kakure teruno
その指に触れてたいんだよ
その ゆび に ふれて たいんだよ
sono Yubi ni Furete taindayo
はにかむ表情(かお)を見た
はにかむ ひょうじょう ( かお ) を みた
hanikamu Hyoujou ( kao ) wo Mita
崩れてく世界その果てで
くずれ てく せかい その はて で
Kuzure teku Sekai sono Hate de
僕らは出会う
ぼくら は であう
Bokura ha Deau
その名前きっとたった一つ
その なまえ きっとたった ひとつ
sono Namae kittotatta Hitotsu
残った希望
のこった きぼう
Nokotta Kibou
たとえ今君に与えられた使命が
たとえ いま くん に あたえ られた しめい が
tatoe Ima Kun ni Atae rareta Shimei ga
僕らを引き裂くとも
ぼくら を ひきさく とも
Bokura wo Hikisaku tomo
君を守ろう
くん を まもろ う
Kun wo Mamoro u
すくい切れない想いは花となり
すくい きれ ない おもい は はな となり
sukui Kire nai Omoi ha Hana tonari
真夏の地に眠るだろう
まなつ の ち に ねむる だろう
Manatsu no Chi ni Nemuru darou
今君はそうそこに隠れてるの
いま くん はそうそこに かくれ てるの
Ima Kun hasousokoni Kakure teruno
またいつか会えると信じた
またいつか あえ ると しんじ た
mataitsuka Ae ruto Shinji ta
今微笑んでくれたの
いま ほほえん でくれたの
Ima Hohoen dekuretano
幻のようなこの街で
まぼろし のようなこの まち で
Maboroshi noyounakono Machi de
過去も未来も
かこ も みらい も
Kako mo Mirai mo
照らす現在(いま)がある
てら す げんざい ( いま ) がある
Tera su Genzai ( ima ) gaaru
それはたった一つ希望
それはたった ひとつ きぼう
sorehatatta Hitotsu Kibou
たとえ今君に与えられた使命が
たとえ いま くん に あたえ られた しめい が
tatoe Ima Kun ni Atae rareta Shimei ga
僕らを引き裂くとも
ぼくら を ひきさく とも
Bokura wo Hikisaku tomo
君を守ろう
くん を まもろ う
Kun wo Mamoro u
崩れてく世界その果てで
くずれ てく せかい その はて で
Kuzure teku Sekai sono Hate de
僕らは出会う
ぼくら は であう
Bokura ha Deau
その名前きっとたった一つ
その なまえ きっとたった ひとつ
sono Namae kittotatta Hitotsu
残った希望
のこった きぼう
Nokotta Kibou
たとえ今君に与えられた使命が
たとえ いま くん に あたえ られた しめい が
tatoe Ima Kun ni Atae rareta Shimei ga
僕らを引き裂くとも君を そう
ぼくら を ひきさく とも くん を そう
Bokura wo Hikisaku tomo Kun wo sou
幻のようなこの街で
まぼろし のようなこの まち で
Maboroshi noyounakono Machi de
過去も未来も
かこ も みらい も
Kako mo Mirai mo
照らす現在(いま)がある
てら す げんざい ( いま ) がある
Tera su Genzai ( ima ) gaaru
それはたった一つ希望
それはたった ひとつ きぼう
sorehatatta Hitotsu Kibou
たとえ今君に与えられた使命が
たとえ いま くん に あたえ られた しめい が
tatoe Ima Kun ni Atae rareta Shimei ga
僕らを引き裂くとも
ぼくら を ひきさく とも
Bokura wo Hikisaku tomo
君を守る
くん を まもる
Kun wo Mamoru
その名前をただ叫ぶんだ
その なまえ をただ さけぶ んだ
sono Namae wotada Sakebu nda