サヨナラは悲しいけど その痛みを
さよなら は かなし いけど その いたみ を
sayonara ha Kanashi ikedo sono Itami wo
喜びと同じように分け合おうよ
よろこび と おなじ ように わけ あお うよ
Yorokobi to Onaji youni Wake Ao uyo
どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば
どんな きずあと だって ふたり で もち よれ ば
donna Kizuato datte Futari de Mochi Yore ba
きっとそれが僕らの絆
きっとそれが ぼくら の きずな
kittosorega Bokura no Kizuna
出会えた日の ドキドキとか
であえ た にち の どきどき とか
Deae ta Nichi no dokidoki toka
いつか忘れてしまうのかな?
いつか わすれ てしまうのかな ?
itsuka Wasure teshimaunokana ?
一人ぼっちの寂しさでも
ひとり ぼっちの さびし さでも
Hitori botchino Sabishi sademo
いつかは 慣れてしまうのかな?
いつかは なれ てしまうのかな ?
itsukaha Nare teshimaunokana ?
ただ笑い合えてた日々が
ただ わらい あえ てた ひび が
tada Warai Ae teta Hibi ga
知らぬ間に遠くなっていても
しら ぬ まに とおく なっていても
Shira nu Mani Tooku natteitemo
伝えたくて この胸の願いを
つたえ たくて この むね の ねがい を
Tsutae takute kono Mune no Negai wo
サヨナラは悲しいけど その痛みを
さよなら は かなし いけど その いたみ を
sayonara ha Kanashi ikedo sono Itami wo
喜びと同じように分け合おうよ
よろこび と おなじ ように わけ あお うよ
Yorokobi to Onaji youni Wake Ao uyo
どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば
どんな きずあと だって ふたり で もち よれ ば
donna Kizuato datte Futari de Mochi Yore ba
きっとそれが僕らの絆
きっとそれが ぼくら の きずな
kittosorega Bokura no Kizuna
喧嘩した日は ズキズキした
けんか した にち は ずきずき した
Kenka shita Nichi ha zukizuki shita
何故か心は身体よりも
なぜか こころは しんたい よりも
Nazeka Kokoroha Shintai yorimo
帰り道が あんなにもさ
かえりみち が あんなにもさ
Kaerimichi ga annanimosa
広かったんだね 泣いた夕暮れ
ひろか ったんだね ない た ゆうぐれ
Hiroka ttandane Nai ta Yuugure
ただ笑い合えただけじゃない
ただ わらい あえ ただけじゃない
tada Warai Ae tadakejanai
昨日がそっと胸をよぎるよ
きのう がそっと むね をよぎるよ
Kinou gasotto Mune woyogiruyo
伝えなくちゃ あの日言えなかった
つたえ なくちゃ あの にち いえ なかった
Tsutae nakucha ano Nichi Ie nakatta
誰よりも君をそばで見ていたのさ
だれ よりも くん をそばで みて いたのさ
Dare yorimo Kun wosobade Mite itanosa
誰より優しい瞳の奥の寂しさも
だれ より やさしい ひとみ の おく の さびし さも
Dare yori Yasashii Hitomi no Oku no Sabishi samo
時間(とき)が過ぎるたびに
じかん ( とき ) が すぎ るたびに
Jikan ( toki ) ga Sugi rutabini
たくさん傷ついてきたけど
たくさん きずつ いてきたけど
takusan Kizutsu itekitakedo
全て僕らの絆
すべて ぼくら の きずな
Subete Bokura no Kizuna
「転んでも 転んでも ゼロから歩こうよ
「 ころん でも ころん でも ぜろ から あるこ うよ
「 Koron demo Koron demo zero kara Aruko uyo
僕も一緒に歩くよ」
ぼく も いっしょに あるく よ 」
Boku mo Isshoni Aruku yo 」
いつだってさ 辛いとき 思い出すのさ
いつだってさ つらい とき おもいだす のさ
itsudattesa Tsurai toki Omoidasu nosa
君がくれた あの言葉を
くん がくれた あの ことば を
Kun gakureta ano Kotoba wo
僕も届けたい
ぼく も とどけ たい
Boku mo Todoke tai
サヨナラは悲しいけど その痛みを
さよなら は かなし いけど その いたみ を
sayonara ha Kanashi ikedo sono Itami wo
喜びと同じように分け合おうよ
よろこび と おなじ ように わけ あお うよ
Yorokobi to Onaji youni Wake Ao uyo
どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば
どんな きずあと だって ふたり で もち よれ ば
donna Kizuato datte Futari de Mochi Yore ba
きっとそれが僕らの絆
きっとそれが ぼくら の きずな
kittosorega Bokura no Kizuna
倒れても駄目元でも頑張ってみよう
たおれ ても だめ もと でも がんばって みよう
Taore temo Dame Moto demo Ganbatte miyou
ガムシャラに夢へと転がってゆくんだ
がむしゃら に ゆめ へと ころが ってゆくんだ
gamushara ni Yume heto Koroga tteyukunda
どんな傷跡だって 恐れず向き合って進もう
どんな きずあと だって おそれ ず むき あって すすも う
donna Kizuato datte Osore zu Muki Atte Susumo u
全て僕らの絆
すべて ぼくら の きずな
Subete Bokura no Kizuna