僕の話、聞いてくれる?
ぼく の はなし 、 きい てくれる ?
Boku no Hanashi 、 Kii tekureru ?
胸に溢れる
むね に あふれ る
Mune ni Afure ru
君との1年後を
くん との 1 ねんご を
Kun tono 1 Nengo wo
出会ったあの春の日と
であった あの はる の にち と
Deatta ano Haru no Nichi to
変わらぬ星明かり
かわ らぬ ほし あかり
Kawa ranu Hoshi Akari
始まったストーリー
はじま った すとーりー
Hajima tta suto^ri^
主人公はもちろん君と僕
しゅじんこう はもちろん くん と ぼく
Shujinkou hamochiron Kun to Boku
足りないものばかりの日々も
たり ないものばかりの ひび も
Tari naimonobakarino Hibi mo
カラフルにカレンダーを
からふる に かれんだー を
karafuru ni karenda^ wo
描いて行けるね
えがい て いけ るね
Egai te Ike rune
去年、夢見た 今年の二人
きょねん 、 ゆめみ た こんねん の ふたり
Kyonen 、 Yumemi ta Konnen no Futari
次の季節を
つぎの きせつ を
Tsugino Kisetsu wo
いつも夢見ている
いつも ゆめみ ている
itsumo Yumemi teiru
そんな繰り返し 重ねていく事
そんな くりかえし おもね ていく こと
sonna Kurikaeshi Omone teiku Koto
僕らは「未来」と呼ぶ
ぼくら は 「 みらい 」 と よぶ
Bokura ha 「 Mirai 」 to Yobu
迷った日、笑った日
まよった にち 、 わらった にち
Mayotta Nichi 、 Waratta Nichi
泣いてた日々も
ない てた ひび も
Nai teta Hibi mo
交わした言葉
まじわ した ことば
Majiwa shita Kotoba
胸にある
むね にある
Mune niaru
1日終わるとき
1 にち おわ るとき
1 Nichi Owa rutoki
「おやすみ」って最後に伝えたい
「 おやすみ 」 って さいご に つたえ たい
「 oyasumi 」 tte Saigo ni Tsutae tai
新しいカレンダーをめくって
あたらし い かれんだー をめくって
Atarashi i karenda^ womekutte
二人で続きの未来
ふたり で つづき の みらい
Futari de Tsuzuki no Mirai
描いて行こうよ
えがい て いこ うよ
Egai te Iko uyo
「おはよう」君の声
「 おはよう 」 くん の こえ
「 ohayou 」 Kun no Koe
カーテンに広がって
かーてん に ひろが って
ka^ten ni Hiroga tte
いつものコーヒーと君がいれば
いつもの こーひー と くん がいれば
itsumono ko^hi^ to Kun gaireba
僕はそれだけでいいから
ぼくは それだけでいいから
Bokuha soredakedeiikara