僕のすべてはどこから来たのか 僕のすべてはどこに還るのか 判らないまま月は照りそして明日に怯える無情の日々
ぼく のすべてはどこから きた のか ぼく のすべてはどこに かん るのか わから ないまま がつ は てり そして あした に おびえ る むじょう の ひび
Boku nosubetehadokokara Kita noka Boku nosubetehadokoni Kan runoka Wakara naimama Gatsu ha Teri soshite Ashita ni Obie ru Mujou no Hibi
生きる為にこの命 捧げる僕にもう一度自由の羽を、、、。
いき る ために この いのち ささげ る ぼく にもう いちど じゆう の はね を 、、、。
Iki ru Tameni kono Inochi Sasage ru Boku nimou Ichido Jiyuu no Hane wo 、、、。
瞳を閉じれば七色の海が心まで沁み渡るいつまでも いま もしも願いが叶うなら永遠のやすらぎを、、、。
ひとみ を とじ れば なないろ の うみ が こころ まで しみ わたる いつまでも いま もしも ねがい が かなう なら えいえん のやすらぎを 、、、。
Hitomi wo Toji reba Nanairo no Umi ga Kokoro made Shimi Wataru itsumademo ima moshimo Negai ga Kanau nara Eien noyasuragiwo 、、、。
人は時折道を誤って 大切な者見失うけれど その導さえ孤独な僕には 歩む力も有りはしない
にん は ときおり みち を あやまって たいせつ な もの みうしなう けれど その どう さえ こどく な ぼく には あゆむ りきも あり はしない
Nin ha Tokiori Michi wo Ayamatte Taisetsu na Mono Miushinau keredo sono Dou sae Kodoku na Boku niha Ayumu Rikimo Ari hashinai
誰かがその昔説いた 眉唾の正義じゃ空へ飛び立てないよ、、、。
だれか がその むかし とい た まゆつば の せいぎ じゃ そら へ とび たて ないよ 、、、。
Dareka gasono Mukashi Toi ta Mayutsuba no Seigi ja Sora he Tobi Tate naiyo 、、、。
瞳を閉じれば七色の海が心まで沁み渡るいつまでも いま もしも願いが叶うなら永遠のやすらぎを、、、
ひとみ を とじ れば なないろ の うみ が こころ まで しみ わたる いつまでも いま もしも ねがい が かなう なら えいえん のやすらぎを 、、、
Hitomi wo Toji reba Nanairo no Umi ga Kokoro made Shimi Wataru itsumademo ima moshimo Negai ga Kanau nara Eien noyasuragiwo 、、、
そうさ 僕は負ける訳じゃない 笑っているよ
そうさ ぼくは まけ る わけ じゃない わらって いるよ
sousa Bokuha Make ru Wake janai Waratte iruyo
瞳を閉じれば七色の海が心まで沁み渡るいつまでも いま もしも願いが叶うなら誰かに聴いて欲しいこの声を
ひとみ を とじ れば なないろ の うみ が こころ まで しみ わたる いつまでも いま もしも ねがい が かなう なら だれか に きい て ほしい この こえ を
Hitomi wo Toji reba Nanairo no Umi ga Kokoro made Shimi Wataru itsumademo ima moshimo Negai ga Kanau nara Dareka ni Kii te Hoshii kono Koe wo
瞳を閉じれば七色の海が心まで沁み渡るいつまでも いま もしも願いが叶うなら永遠のやすらぎを、、、。
ひとみ を とじ れば なないろ の うみ が こころ まで しみ わたる いつまでも いま もしも ねがい が かなう なら えいえん のやすらぎを 、、、。
Hitomi wo Toji reba Nanairo no Umi ga Kokoro made Shimi Wataru itsumademo ima moshimo Negai ga Kanau nara Eien noyasuragiwo 、、、。