あの時の瞳は あの言葉には 信実が見えたね
あの ときの ひとみ は あの ことば には しん み が みえ たね
ano Tokino Hitomi ha ano Kotoba niha Shin Mi ga Mie tane
月日が流れ 残った記憶 塗り替えて綺麗ね
がっぴ が ながれ のこった きおく ぬり かえ て きれい ね
Gappi ga Nagare Nokotta Kioku Nuri Kae te Kirei ne
消えない絵の具で 消せないもの ポケットに
きえ ない えのぐ で けせ ないもの ぽけっと に
Kie nai Enogu de Kese naimono poketto ni
探し続けた 心の奥の・・・本当の自分を
さがし つづけ た こころ の おく の ・・・ ほんとう の じぶん を
Sagashi Tsuzuke ta Kokoro no Oku no ・・・ Hontou no Jibun wo
手に入れたもの 失ったもの 天秤にかけてた
てにいれ たもの うった もの てんびん にかけてた
Teniire tamono Utta mono Tenbin nikaketeta
揺れた・・・傾いた
ゆれ た ・・・ かたむい た
Yure ta ・・・ Katamui ta
消せない。そう これが「宝石」
けせ ない 。 そう これが 「 ほうせき 」
Kese nai 。 sou korega 「 Houseki 」
私だけの人生だから 一つの月 捧げてみた
わたし だけの じんせい だから ひとつ の がつ ささげ てみた
Watashi dakeno Jinsei dakara Hitotsu no Gatsu Sasage temita
無数の星 輝く夜に 全て一つ 重なってた
むすう の ほし かがやく よる に すべて ひとつ かさなって た
Musuu no Hoshi Kagayaku Yoru ni Subete Hitotsu Kasanatte ta
空に描く人生だから 一つの月 捧げてみよう
そら に えがく じんせい だから ひとつ の がつ ささげ てみよう
Sora ni Egaku Jinsei dakara Hitotsu no Gatsu Sasage temiyou
放つ闇に 眩しい光 全て一つ 重なってた
ほうっつ やみ に まぶし い ひかり すべて ひとつ かさなって た
Houttsu Yami ni Mabushi i Hikari Subete Hitotsu Kasanatte ta
私だけの人生だから 一つの月 捧げてみた
わたし だけの じんせい だから ひとつ の がつ ささげ てみた
Watashi dakeno Jinsei dakara Hitotsu no Gatsu Sasage temita
無数の星 輝く夜に 全て一つ 重なってた
むすう の ほし かがやく よる に すべて ひとつ かさなって た
Musuu no Hoshi Kagayaku Yoru ni Subete Hitotsu Kasanatte ta
見上げてみれば ちりばめた星
みあげ てみれば ちりばめた ほし
Miage temireba chiribameta Hoshi
手に届く 一つ一つ・・・・・・
てに とどく ひとつひとつ ・・・・・・
Teni Todoku Hitotsuhitotsu ・・・・・・
影った月は いつの日かまた
かげ った がつ は いつの にち かまた
Kage tta Gatsu ha itsuno Nichi kamata
私を 照らしてくれる・・・
わたし を てら してくれる ・・・
Watashi wo Tera shitekureru ・・・