「もうこんなに遅いの?」
「 もうこんなに おそい の ? 」
「 moukonnani Osoi no ? 」
君のそばにいると いつも時間が足りない
くん のそばにいると いつも じかん が たり ない
Kun nosobaniiruto itsumo Jikan ga Tari nai
急に不安になるよ
きゅうに ふあん になるよ
Kyuuni Fuan ninaruyo
この次に逢えるの ずっと先じゃないよね?
この つぎに あえ るの ずっと まじ ゃないよね ?
kono Tsugini Ae runo zutto Maji yanaiyone ?
覗いてみて 私の心は
のぞい てみて わたし の こころは
Nozoi temite Watashi no Kokoroha
君が思う きっとそれ以上
くん が おもう きっとそれ いじょう
Kun ga Omou kittosore Ijou
溢れ出しそうで もう隠せないよ
あふれ だし そうで もう かくせ ないよ
Afure Dashi soude mou Kakuse naiyo
It's you 君に恋してる
It\'s you くん に こいし てる
It\'s you Kun ni Koishi teru
手をのばせば 触れられる距離が
て をのばせば ふれら れる きょり が
Te wonobaseba Furera reru Kyori ga
こんなにも 遠いなんて
こんなにも とおい なんて
konnanimo Tooi nante
「好き」なんて言ったら
「 すき 」 なんて いっった ら
「 Suki 」 nante Itsutta ra
ふたりはもう二度と逢えなくなるような
ふたりはもう にど と あえ なくなるような
futarihamou Nido to Ae nakunaruyouna
気がしてこわいだけ
きが してこわいだけ
Kiga shitekowaidake
いつも
いつも
itsumo
他の子と歩いてた
ほかの こ と あるい てた
Hokano Ko to Arui teta
あれって昔だよね だけど焼きついている
あれって むかし だよね だけど やき ついている
arette Mukashi dayone dakedo Yaki tsuiteiru
想えば想うほどに
おもえ ば おもう ほどに
Omoe ba Omou hodoni
臆病になってく 小さくなってしまう
おくびょう になってく ちいさ くなってしまう
Okubyou ninatteku Chiisa kunatteshimau
思い出して 出会った時から
おもいだし て であった とき から
Omoidashi te Deatta Toki kara
君の前じゃ 素直じゃなくて
くん の まえ じゃ すなお じゃなくて
Kun no Mae ja Sunao janakute
困らせてたのは もうわかるでしょう
こまら せてたのは もうわかるでしょう
Komara setetanoha mouwakarudeshou
It's you 恋に落ちたから
It\'s you こい に おち たから
It\'s you Koi ni Ochi takara
手をのばせば 触れられる距離に
て をのばせば ふれら れる きょり に
Te wonobaseba Furera reru Kyori ni
私なら ずっと居たよ
わたし なら ずっと いた よ
Watashi nara zutto Ita yo
気づかないフリをして
きづ かない ふり をして
Kizu kanai furi woshite
いつまでこうしていられるの?
いつまでこうしていられるの ?
itsumadekoushiteirareruno ?
苦しくて君の顔さえも見れない
くるし くて くん の かお さえも みれ ない
Kurushi kute Kun no Kao saemo Mire nai
気にならなくなった口癖も
きに ならなくなった くちぐせ も
Kini naranakunatta Kuchiguse mo
苦笑い 戯けてみせる照れも
にがわらい たわけ てみせる てれ も
Nigawarai Tawake temiseru Tere mo
嘘付く時にごまかす視線も
うそ つく ときに ごまかす しせん も
Uso Tsuku Tokini gomakasu Shisen mo
恋しくなってゆく いつでも
こいし くなってゆく いつでも
Koishi kunatteyuku itsudemo
冗談混じりの真剣な眼差し
じょうだん まじ りの しんけん な まなざし
Joudan Maji rino Shinken na Manazashi
いつか気付いてくれると あなたに
いつか きづい てくれると あなたに
itsuka Kizui tekureruto anatani
まだ?また頭からあなたが離れない
まだ ? また あたま からあなたが はなれ ない
mada ? mata Atama karaanataga Hanare nai
手をのばせば 触れられる距離が
て をのばせば ふれら れる きょり が
Te wonobaseba Furera reru Kyori ga
こんなにも 遠いなんて
こんなにも とおい なんて
konnanimo Tooi nante
「好き」なんて言ったら
「 すき 」 なんて いっった ら
「 Suki 」 nante Itsutta ra
ふたりはもう二度と逢えなくなるような
ふたりはもう にど と あえ なくなるような
futarihamou Nido to Ae nakunaruyouna
気がしてこわいだけ
きが してこわいだけ
Kiga shitekowaidake
手をのばせば 触れられる距離に
て をのばせば ふれら れる きょり に
Te wonobaseba Furera reru Kyori ni
私なら ずっと居たよ
わたし なら ずっと いた よ
Watashi nara zutto Ita yo
気づかないフリをして
きづ かない ふり をして
Kizu kanai furi woshite
いつまでこうしていられるの?
いつまでこうしていられるの ?
itsumadekoushiteirareruno ?
苦しくて君の顔さえも見れない
くるし くて くん の かお さえも みれ ない
Kurushi kute Kun no Kao saemo Mire nai
壊れてしまうような気がしてこわいだけ
こわれ てしまうような きが してこわいだけ
Koware teshimauyouna Kiga shitekowaidake
いつも
いつも
itsumo