なにげないその仕種が
なにげないその しぐさ が
nanigenaisono Shigusa ga
この心を揺らしてる
この こころ を ゆら してる
kono Kokoro wo Yura shiteru
晴れた午後の 木漏れ日のように
はれ た ごご の き もれ にち のように
Hare ta Gogo no Ki More Nichi noyouni
「ねぇ・・・」
「 ねぇ ・・・」
「 nee ・・・」
声にするにはまだ
こえ にするにはまだ
Koe nisurunihamada
少し照れてしまうけど
すこし てれ てしまうけど
Sukoshi Tere teshimaukedo
あふれていく この想いを胸に
あふれていく この おもい を むね に
afureteiku kono Omoi wo Mune ni
「ずっとふたりで歩いていこう」
「 ずっとふたりで あるい ていこう 」
「 zuttofutaride Arui teikou 」
なぜかそんな言葉が
なぜかそんな ことば が
nazekasonna Kotoba ga
思わずこぼれていた
おもわず こぼれていた
Omowazu koboreteita
その笑顔に
その えがお に
sono Egao ni
包まれてる いつでも
つつま れてる いつでも
Tsutsuma reteru itsudemo
それだけのことで
それだけのことで
soredakenokotode
生きていける気がするから
いき ていける きが するから
Iki teikeru Kiga surukara
夢を抱いて
ゆめ を だい て
Yume wo Dai te
輝いてる君の空を
かがやい てる くん の そら を
Kagayai teru Kun no Sora wo
見つめ続けたい
みつ め つづけ たい
Mitsu me Tsuzuke tai
永遠を信じて
えいえん を しんじ て
Eien wo Shinji te
さりがなく、この願いも
さりがなく 、 この ねがい も
sariganaku 、 kono Negai mo
君に伝えていくから
くん に つたえ ていくから
Kun ni Tsutae teikukara
ひとつひとつ また想い出にして
ひとつひとつ また おもいで にして
hitotsuhitotsu mata Omoide nishite
きっとできる、と 本当に思う
きっとできる 、 と ほんとう に おもう
kittodekiru 、 to Hontou ni Omou
笑顔が笑顔を呼び
えがお が えがお を よび
Egao ga Egao wo Yobi
未来を描いていく
みらい を えがい ていく
Mirai wo Egai teiku
その笑顔が
その えがお が
sono Egao ga
いとしくなる理由を
いとしくなる りゆう を
itoshikunaru Riyuu wo
確かめる度に
たしか める ど に
Tashika meru Do ni
強くなれる気がするから
つよく なれる きが するから
Tsuyoku nareru Kiga surukara
かげりのない
かげりのない
kagerinonai
その瞳に いつまでも
その ひとみ に いつまでも
sono Hitomi ni itsumademo
暮らし続けたい
くらし つづけ たい
Kurashi Tsuzuke tai
君に届くように
くん に とどく ように
Kun ni Todoku youni
笑顔にある
えがお にある
Egao niaru
不思議なこの法則(ちから)を
ふしぎ なこの ほうそく ( ちから ) を
Fushigi nakono Housoku ( chikara ) wo
いまこの心で、そのこころで感じながら
いまこの こころ で 、 そのこころで かんじ ながら
imakono Kokoro de 、 sonokokorode Kanji nagara
夢を抱いて
ゆめ を だい て
Yume wo Dai te
広がるこのふたりの空
ひろが るこのふたりの そら
Hiroga rukonofutarino Sora
見つめ続けたい
みつ め つづけ たい
Mitsu me Tsuzuke tai
永遠を信じて
えいえん を しんじ て
Eien wo Shinji te