一緒になって僕らは 大きくなった訳じゃない
いっしょに なって ぼくら は おおき くなった わけ じゃない
Isshoni natte Bokura ha Ooki kunatta Wake janai
一緒になって気付けば 僕らは大人だった
いっしょに なって きづけ ば ぼくら は おとな だった
Isshoni natte Kizuke ba Bokura ha Otona datta
聞くところによればいつも泣いていた
きく ところによればいつも ない ていた
Kiku tokoroniyorebaitsumo Nai teita
嬉しそうだな 悲しくはないか? どうだったっけ?
うれし そうだな かなし くはないか ? どうだったっけ ?
Ureshi soudana Kanashi kuhanaika ? doudattakke ?
泣いて少年は笑う 泣いて少年は笑う
ない て しょうねん は わらう ない て しょうねん は わらう
Nai te Shounen ha Warau Nai te Shounen ha Warau
孤独を手に入れた 僕は少年なんかじゃない
こどく を てにいれ た ぼくは しょうねん なんかじゃない
Kodoku wo Teniire ta Bokuha Shounen nankajanai
イカツイ太陽は 眩しく僕は照れる 大になって
いかつい たいよう は まぶし く ぼくは てれ る だい になって
ikatsui Taiyou ha Mabushi ku Bokuha Tere ru Dai ninatte
行けよ草の根分けて 大になって自分を笑え
いけ よ くさのね わけ て だい になって じぶん を わらえ
Ike yo Kusanone Wake te Dai ninatte Jibun wo Warae
泣いた少年が笑う 泣いた少年が笑う
ない た しょうねん が わらう ない た しょうねん が わらう
Nai ta Shounen ga Warau Nai ta Shounen ga Warau
泣いた少年が笑う 泣いた少年が笑う
ない た しょうねん が わらう ない た しょうねん が わらう
Nai ta Shounen ga Warau Nai ta Shounen ga Warau
泣いた少年が笑う 泣いて少年が笑う
ない た しょうねん が わらう ない て しょうねん が わらう
Nai ta Shounen ga Warau Nai te Shounen ga Warau