妖しげな個室に二人 スケベそうな女が一人でニヤけて
あやし げな こしつ に ふたり すけべ そうな おんな が ひとり で にや けて
Ayashi gena Koshitsu ni Futari sukebe souna Onna ga Hitori de niya kete
僕を手招きしたり それに甘え僕らはふわりと始めた
ぼく を てまねき したり それに あまえ ぼくら はふわりと はじめ た
Boku wo Temaneki shitari soreni Amae Bokura hafuwarito Hajime ta
またがって Oh Oh… 探り出して Oh Oh…
またがって Oh Oh … さぐり だし て Oh Oh …
matagatte Oh Oh … Saguri Dashi te Oh Oh …
官能的で刺激的な君が きっとたまらないんでしょう
かんのうてき で しげきてき な くん が きっとたまらないんでしょう
Kannouteki de Shigekiteki na Kun ga kittotamaranaindeshou
君のカラクリがパクリ 僕を手にとってはジュワり
くん の からくり が ぱくり ぼく を てに とっては じゅわ り
Kun no karakuri ga pakuri Boku wo Teni totteha juwa ri
まだまだ始まりだよ二人 淋しそうな男は今夜も始めた
まだまだ はじまり だよ ふたり さびし そうな おとこ は こんや も はじめ た
madamada Hajimari dayo Futari Sabishi souna Otoko ha Konya mo Hajime ta
またがって Oh Oh… 探り出して Oh Oh…
またがって Oh Oh … さぐり だし て Oh Oh …
matagatte Oh Oh … Saguri Dashi te Oh Oh …
本能的大胆な君がニヤリ笑って 僕は呑み込まれてしまうよ
ほんのうてき だいたん な くん が にやり わらって ぼくは のみ こま れてしまうよ
Honnouteki Daitan na Kun ga niyari Waratte Bokuha Nomi Koma reteshimauyo
甘くも悲しいストーリー 僕の前であなたのストーリー
あまく も かなし い すとーりー ぼく の まえ であなたの すとーりー
Amaku mo Kanashi i suto^ri^ Boku no Mae deanatano suto^ri^
裸のまま出会った二人 時間差で外に出ては 笑う 歌う
はだか のまま であった ふたり じかんさ で そと に でて は わらう うたう
Hadaka nomama Deatta Futari Jikansa de Soto ni Dete ha Warau Utau
今宵も男女は出会い 暗黙のルールでゲームを始める様子
こよい も だんじょ は であい あんもく の るーる で げーむ を はじめ る ようす
Koyoi mo Danjo ha Deai Anmoku no ru^ru de ge^mu wo Hajime ru Yousu
性に魅せられたんだろうか 欲しいのは愛じゃない
せい に みせ られたんだろうか ほしい のは あい じゃない
Sei ni Mise raretandarouka Hoshii noha Ai janai
またがって Oh Oh… 探り出して Oh Oh…
またがって Oh Oh … さぐり だし て Oh Oh …
matagatte Oh Oh … Saguri Dashi te Oh Oh …
官能的で刺激的な君が きっとたまらないんでしょう
かんのうてき で しげきてき な くん が きっとたまらないんでしょう
Kannouteki de Shigekiteki na Kun ga kittotamaranaindeshou
きっと呑み込まれてしまうよ
きっと のみ こま れてしまうよ
kitto Nomi Koma reteshimauyo
僕と君だけのストーリー 行きずりで一時的ストーリー
ぼく と くん だけの すとーりー いき ずりで いちじてき すとーりー
Boku to Kun dakeno suto^ri^ Iki zuride Ichijiteki suto^ri^
知らなくても描いた二人 普通じゃないが嫌いじゃない
しら なくても えがい た ふたり ふつう じゃないが きらい じゃない
Shira nakutemo Egai ta Futari Futsuu janaiga Kirai janai
甘くも悲しいストーリー 僕の前であなたのストーリー
あまく も かなし い すとーりー ぼく の まえ であなたの すとーりー
Amaku mo Kanashi i suto^ri^ Boku no Mae deanatano suto^ri^
裸のまま出会った二人 淋しいのは僕だけさ 笑う 歌う
はだか のまま であった ふたり さびし いのは ぼく だけさ わらう うたう
Hadaka nomama Deatta Futari Sabishi inoha Boku dakesa Warau Utau