ほんの少し近付いてまた遠ざかった 瞬く間に遥か先へ いや過去へ
ほんの すこし ちかづい てまた とおざかった またたくま に はるか さき へ いや かこ へ
honno Sukoshi Chikazui temata Toozakatta Matatakuma ni Haruka Saki he iya Kako he
ぼくが今向いているのは未来だっけ スピードなら光くらいザラに出るよ
ぼくが いま むい ているのは みらい だっけ すぴーど なら ひかり くらい ざら に でる よ
bokuga Ima Mui teirunoha Mirai dakke supi^do nara Hikari kurai zara ni Deru yo
その日の気分次第でぼくはシアワセを誓ったり
その にち の きぶんしだい でぼくは しあわせ を ちかった り
sono Nichi no Kibunshidai debokuha shiawase wo Chikatta ri
その日の気分次第できみを困らせるほど泣いたり
その にち の きぶんしだい できみを こまら せるほど ない たり
sono Nichi no Kibunshidai dekimiwo Komara seruhodo Nai tari
シアワセと泣くことはとてもよく似ているよ
しあわせ と なく ことはとてもよく にて いるよ
shiawase to Naku kotohatotemoyoku Nite iruyo
いつかな そんな風に言ってくれたきみが好きなんだ
いつかな そんな かぜ に いっって くれたきみが すき なんだ
itsukana sonna Kaze ni Itsutte kuretakimiga Suki nanda
ほんの少し近付いてまた遠ざかった 瞬く間に遥か先へ いや過去へ
ほんの すこし ちかづい てまた とおざかった またたくま に はるか さき へ いや かこ へ
honno Sukoshi Chikazui temata Toozakatta Matatakuma ni Haruka Saki he iya Kako he
ぼくが今向いているのは未来だっけ スピードなら光くらいザラに出るよ
ぼくが いま むい ているのは みらい だっけ すぴーど なら ひかり くらい ざら に でる よ
bokuga Ima Mui teirunoha Mirai dakke supi^do nara Hikari kurai zara ni Deru yo
あの日の自分次第でぼくがぼくらしくいられたり
あの にち の じぶん しだい でぼくがぼくらしくいられたり
ano Nichi no Jibun Shidai debokugabokurashikuiraretari
あの日の自分次第できみに喜びをあげられたり
あの にち の じぶん しだい できみに よろこび をあげられたり
ano Nichi no Jibun Shidai dekimini Yorokobi woageraretari
シアワセと泣くきみはとてもキレイでいいな
しあわせ と なく きみはとても きれい でいいな
shiawase to Naku kimihatotemo kirei deiina
いつからこんな風に笑えたっけな きみがくれたんだ
いつからこんな かぜ に わらえ たっけな きみがくれたんだ
itsukarakonna Kaze ni Warae takkena kimigakuretanda
ぼくときみが近付いてほら気が付いた 瞬く間に落ちた恋に いやきみに
ぼくときみが ちかづい てほら きがつい た またたくま に おち た こい に いやきみに
bokutokimiga Chikazui tehora Kigatsui ta Matatakuma ni Ochi ta Koi ni iyakimini
きみが今抱いているのは不安だっけ スピードに乗って捕まえた 離さないよ
きみが いま だい ているのは ふあん だっけ すぴーど に のって つかま えた はなさ ないよ
kimiga Ima Dai teirunoha Fuan dakke supi^do ni Notte Tsukama eta Hanasa naiyo
ほんの少し近付いてまた遠ざかった 瞬く間に遥か先へ いや過去へ
ほんの すこし ちかづい てまた とおざかった またたくま に はるか さき へ いや かこ へ
honno Sukoshi Chikazui temata Toozakatta Matatakuma ni Haruka Saki he iya Kako he
ぼくが今向いているのは未来だっけ スピードなら光くらいザラに出るよ
ぼくが いま むい ているのは みらい だっけ すぴーど なら ひかり くらい ざら に でる よ
bokuga Ima Mui teirunoha Mirai dakke supi^do nara Hikari kurai zara ni Deru yo
ぼくときみが近付いてほら気が付いた 瞬く間に落ちた恋に いやきみに
ぼくときみが ちかづい てほら きがつい た またたくま に おち た こい に いやきみに
bokutokimiga Chikazui tehora Kigatsui ta Matatakuma ni Ochi ta Koi ni iyakimini
きみを今抱いていれば未来だって スピードに乗って迎えるよ 怖くないよ
きみを いま だい ていれば みらい だって すぴーど に のって むかえ るよ こわく ないよ
kimiwo Ima Dai teireba Mirai datte supi^do ni Notte Mukae ruyo Kowaku naiyo