窓から差し込む 柔らかい木漏れ日が
まど から さしこむ やわら かい き もれ にち が
Mado kara Sashikomu Yawara kai Ki More Nichi ga
あなたみたいで 少し見惚れてた
あなたみたいで すこし みとれ てた
anatamitaide Sukoshi Mitore teta
初めて出会った日のこと覚えてる?
はじめて であった にち のこと おぼえ てる ?
Hajimete Deatta Nichi nokoto Oboe teru ?
"あっと言う間"の中にギュッと込められた笑顔と涙が
" あっと いう かん " の なかに ぎゅっ と こめ られた えがお と なみだ が
" atto Iu Kan " no Nakani gyutsu to Kome rareta Egao to Namida ga
積み重ねた想いには どんな言葉も足りないから
つみかさね た おもい には どんな ことば も たり ないから
Tsumikasane ta Omoi niha donna Kotoba mo Tari naikara
アリガトウの花束をあなたに贈ろう
ありがとう の はなたば をあなたに おくろ う
arigatou no Hanataba woanatani Okuro u
大好き。ありがとう。
だいすき 。 ありがとう 。
Daisuki 。 arigatou 。
無機質なはずの文字から聞こえてくる
むきしつ なはずの もじ から きこ えてくる
Mukishitsu nahazuno Moji kara Kiko etekuru
落ち着く声に耳をすましてた
おちつく こえ に みみ をすましてた
Ochitsuku Koe ni Mimi wosumashiteta
何でも最初に伝えたくなるのは
なんで も さいしょ に つたえ たくなるのは
Nande mo Saisho ni Tsutae takunarunoha
些細な事もきっと全部受け止めてくれるって自信かな
ささい な こと もきっと ぜんぶ うけ とめ てくれるって じしん かな
Sasai na Koto mokitto Zenbu Uke Tome tekurerutte Jishin kana
当たり前の事のように 根拠はないけどわかるから
あたりまえ の こと のように こんきょ はないけどわかるから
Atarimae no Koto noyouni Konkyo hanaikedowakarukara
アリガトウの花束をあなたに贈ろう
ありがとう の はなたば をあなたに おくろ う
arigatou no Hanataba woanatani Okuro u
大好き。ありがとう。
だいすき 。 ありがとう 。
Daisuki 。 arigatou 。
時にはうるさく思えた日もあるけど
ときに はうるさく おもえ た にち もあるけど
Tokini haurusaku Omoe ta Nichi moarukedo
繋がれた糸 解こうとした事は一度もなかった
つなが れた いと とこ うとした こと は いちど もなかった
Tsunaga reta Ito Toko utoshita Koto ha Ichido monakatta
積み重ねた想いには どんな言葉も足りないから
つみかさね た おもい には どんな ことば も たり ないから
Tsumikasane ta Omoi niha donna Kotoba mo Tari naikara
はじまりから終わりまで笑っていようね
はじまりから おわり まで わらって いようね
hajimarikara Owari made Waratte iyoune
大好き。ありがとう。
だいすき 。 ありがとう 。
Daisuki 。 arigatou 。