見慣れた道が 何故だろう?
みなれ た みち が なぜ だろう ?
Minare ta Michi ga Naze darou ?
少し明るく見えてくる
すこし あかる く みえ てくる
Sukoshi Akaru ku Mie tekuru
始まりなのか 終わりなのかも
はじまり なのか おわり なのかも
Hajimari nanoka Owari nanokamo
まだ 分からない「卒業」
まだ わか らない 「 そつぎょう 」
mada Waka ranai 「 Sotsugyou 」
Friends are Friends
Friends are Friends
Friends are Friends
そう君が
そう くん が
sou Kun ga
いつもそこにいてくれた
いつもそこにいてくれた
itsumosokoniitekureta
僕らが見上げた空
ぼくら が みあげ た そら
Bokura ga Miage ta Sora
ひとりずつの青空
ひとりずつの あおぞら
hitorizutsuno Aozora
同じ形の夢 ひとつもないけど
おなじ かたち の ゆめ ひとつもないけど
Onaji Katachi no Yume hitotsumonaikedo
まだ少し頼りない 翼を風に立てて
まだ すこし たより ない つばさ を かぜ に たて て
mada Sukoshi Tayori nai Tsubasa wo Kaze ni Tate te
Anywhere Anyway
Anywhere Anyway
Anywhere Anyway
飛んでゆけばそれでいい
とん でゆけばそれでいい
Ton deyukebasoredeii
いつか、虹の下で会おう
いつか 、 にじ の した で あお う
itsuka 、 Niji no Shita de Ao u
傷つけあえた事さえ
きずつ けあえた こと さえ
Kizutsu keaeta Koto sae
出逢えなければ出来なかった
であえ なければ できな かった
Deae nakereba Dekina katta
どうして人は 失くしてから
どうして にん は なく してから
doushite Nin ha Naku shitekara
大事だったと知るんだろう
だいじ だったと しる んだろう
Daiji dattato Shiru ndarou
Friends are Friends
Friends are Friends
Friends are Friends
もう時間だ
もう じかん だ
mou Jikan da
二度とここへ 帰れない
にど とここへ かえれ ない
Nido tokokohe Kaere nai
あの頃の僕たちが
あの ごろの ぼく たちが
ano Gorono Boku tachiga
光りの中手を振る
ひかり の なか て を ふる
Hikari no Naka Te wo Furu
今日が来る事など 知りもしないで
きょう が くる こと など しり もしないで
Kyou ga Kuru Koto nado Shiri moshinaide
強がりの笑顔だって お互い分かってる
つよが りの えがお だって お たがい わか ってる
Tsuyoga rino Egao datte o Tagai Waka tteru
Somewhere Someday
Somewhere Someday
Somewhere Someday
それでも今言わなくちゃ
それでも いま いわ なくちゃ
soredemo Ima Iwa nakucha
「君に会えて嬉しかった」
「 くん に あえ て うれし かった 」
「 Kun ni Ae te Ureshi katta 」
青春って言葉は 大人達の言い訳
せいしゅん って ことば は おとなたち の いいわけ
Seishun tte Kotoba ha Otonatachi no Iiwake
キレイなんかじゃない 苦しかったさ
きれい なんかじゃない くるし かったさ
kirei nankajanai Kurushi kattasa
僕らが見上げたそら
ぼくら が みあげ たそら
Bokura ga Miage tasora
ひとりずつの青空
ひとりずつの あおぞら
hitorizutsuno Aozora
Anywhere Anyway
Anywhere Anyway
Anywhere Anyway
飛んでゆけばそれでいい
とん でゆけばそれでいい
Ton deyukebasoredeii
いつか、虹の下で会おう
いつか 、 にじ の した で あお う
itsuka 、 Niji no Shita de Ao u